べての電気力線の向きを矢印で
(岡山大)
ロンの法則の比例定数を ん。とすると, 点Cで点電荷が電場から受ける力の大きさは
点電荷は点Aと点Bにある電荷の作る電場から力を受けてu軸上を動き出した。クー
固定した。軸上を自由に動く質量 m, 電気量-qの点電荷を点C(0, d)に静かに置くと、
真空中のy平平面内の点A(-d, 0) と点B(d, 0) に, それぞれ, 電気量+qの電荷を
(1」である。また, 点電荷が原点0を通過するときの速さは(2) ]である。
た。軸上を自由に動く質量1m, 電気量-qの点電荷を点C(0, d)に静かに置くと。
コである。また,点電荷が原点0を通過するときの速さは[2)]である。
kog
の
2d°
V2 kag
kog
V2 kog
d°
(の解答群
2
3
2
2d°
d?
2k,g°
2/2 kog
6
5
d?
d?
の解答群
(2-V2)k。
ko
q
md
2 k。
9
2
md
md
2(2-V2)ko
4 4
2V2 k。
2k。
9
V md
5
6)
〈武蔵工業大)
md
md
4編 電磁気