02質点どうし質点と壁との衝突[2002 上響大]
図のように, *ー0 から棄則に角度が 30"のなめらかな括面,
そして ェー0 から如側に水平でなめらかな平面があり, その寿
端に吾上な避がある。壁と質点との叙突およびの質息どうし
衝人は完全)弾陣箱舌であるとする。ただし。 重力加束度の大
きさを9とする。
いま 斜軸上の高きさがぁの点に質量が3の質点 Aを置き。
そっと斜面上を落下させた。質点 仙が落下を始めてからょ=0
に動半する時間は1 ] であり, そのときの束さきは[2 ]
である。その直後に, 同じ高さん 今度は質量が の質点 Bを置き, そっと斜面上を落下させたら質点Aと質点
Bは最初に水平な平面上で笠突した。 衝突直後の質点 Aの速さは| 3 ]であり, 質旧Bの速さは[| 4 ] であめる。
衝突後, 質点 Bは狼面上を登り始めた。 質点 Bが到達する最高点の高きは[ 5 ] であり, 斜面を登り始めて, 最高
に和寺するまでの時間は5 」である。
質点 Bは最高貞に達した後, また去面上を落下し。 平面上で質点 A と律附した。 衝突直後の質上 えの速きは| 7 ]
であり, 質点Bの速さはは| 8 ]である。
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