[L][A]が右図]
うに正負をとるものとする。
DESCORTLURY
395 磁界を斜めに横切る導体棒 鉛直上向きの磁の
束密度B[T]の磁界中に,右図のように,導体でです
(ym) 7
E
きた2本のレールが間隔 m〕 だけ隔てて置かれてる
いる。 レールは水平面に対してOrad] だけ傾いて
↑B
いる。レールの端に起電力 EV] の電池Eと抵抗
値R[Ω]の抵抗Rが右図のようにつながっており、
see
-1-
Y
P&N
レール上に質量m[kg]の導体棒PQを静かに置くと、導体棒は水平を保ったままレー 2
ルに沿って上昇していった。重力加速度の大きさを とする。また、R以外の抵
/s']
抗および摩擦はないものとし、回路を流れる電流がつくる磁界は無視する。
(1) 導体棒 PQ が上昇するための起電力Eの条件を求めよ。
PCの上昇速度は、ある速度に近づいていき, いずれ等速度運動になる。 このとき
の速さを求めよ。
(3) PQの運動が等速度運動になったとき,単位時間あたりに回路で発生するジュール
熱は電池が単位時間あたりにする仕事の何倍か
131132