基本例題12 記3 (隊 時本問題91
。 92
水平な床の上に, 陳き10N の物休が條店している。 物
体と床との間の静止摩擦係数は -訪- 5 である。 物体に,
水平から 30" 上向きの力を加えて、 > "力の大ききを少しず
つ大きくしていくとき, 何Nよりも大きくなると物体が 2
動き出すか。 と
加える力を大きくしていくと, 物体
が床から基りる計上呈朱の くなっていく。
になる。 そのときの力を図示し, 水平方箇。 鉛
直方向の力のつりあいの式を立てる。これらの式
に oi z/V の式を利用する。
物体が動き出す直前に加えているカカ
rm 最大摩擦力を7【N〕, 垂直抗力をVINJ
とすると, 物体が受ける力は図のようになる。
水平方向の力のつりあいから,
九。 は最大摩擦力なので, 刀三//V の式が成り立つ。
i これに式①, ⑱を代入すると,
3 / 応=0 “① 5
2 % 間
直方向の力のつりあいから,
の 4 MM、 i 両辺に73 をかけて,
0 がパーテ10一う 3 =10一子 210衣人3N