1 水面波の干渉
つの円形の波が出て, 重なっている。2つの
波は振幅 A[m), 波長A[m], 周期 T[s]であ
る。下図は、時刻 t%3D0S での2つの波の山
の位置(実線)と谷の位置(破線) を示している。
水面上の2点A. Bから2
7
6
5
4
3
2
(1) 時刻 t=D T, Tでの山の位置と谷の位置を。
1
下図にならって実線と破線でかけ。
t=0s
(b) t=T[s]
7
6
3
B
B
3
波の干渉
|1| 水面波において, 山の位置を連ねた線, 谷の位
置を連ねた線は,それぞれ波源を
に広がっていく。
心とした!
心円状
(1)(a) 時間→T(s]経過すると, 山だった位置は谷。
谷だった位置は山となる。
解答
A
(b) 時間 T[s]経過すると, 時刻0秒と同じ位置に山
と谷がくる。
B