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物理 高校生

物理、コンデンサーを含む電気回路についてです🙇‍♀️ (カ)を逆比を使わずに解きたいのですが、どのように式を立てられるか教えていただききたいです🙌 答えかいてあります!

506. コンデンサーの充電 図のように, 6.0×10^Ω の抵抗 R, 電気容量がそれぞれ 2.0×10F, S all E R 1.0×10-F, 3.0×10-Fのコンデンサー C1, C2, C3, 内部抵抗の無視できる起電力 24Vの電池E, スイッ チSからなる回路がある。 最初, スイッチSは開いて おり,C1, C2, C3 に電荷はたくわえられていないもの とする。 次の文を読み, 以下の各問に答えよ。 スイッチSを閉じた瞬間 (時刻 t=0s とする), 抵抗 Rに電流I= ( ア ) A が流れた。 次に, 時刻 t=t〔s〕(>0)のとき, コンデンサー C1 の極板間の電位差 V が 4.0Vであった。 このとき, コンデンサー C1に電荷Q= (イ)Cがたまっている。 また, コンデンサー C2 と C3の合成容量 Ccは,Cc= (ウ)Fであるから,これらの極板間の電位差 V2 および V3 は, V2=V3=(エ) V である。 このとき, 抵抗Rに電流 I = (オ) Aが流れている。 さらに, スイッチSを 閉じてから十分に時間が経った時刻t=t〔s] のとき, コンデンサーCの極板間の電位 差は V1 = (カ) Vとなる。 このとき, 抵抗R に流れる電流はI = (キ)Aである。 (1) (ア)~ (キ) に適切な数値を入れよ。 (2) コンデンサー C, の極板間の電位差 V, 〔V〕 と抵抗Rを流れる電流 Ⅰ [A] の時間変化 について, 時刻 t=0s からた〔s〕までの概略をグラフに示せ。 なお, t = 0s, t〔s], t2 〔s] のときの値がわかるように, 縦軸に数値を書き入れよ。 (17. 岩手大 改) ヒント・ 506 (エ) C, Q, がたくわえられたとき, 合成容量 Cc のコンデンサーにもQがたくわえられている。 →この問題を逆比をつかずに 解やり方はありますか? A.16ひ +

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物理 高校生

この問題の解説をお願いします🙇🏻‍♀️ 写真は2枚あります!

問1 古代エジプト人は、ピラミッド をつくる岩石を運ぶのに斜面を利用 したと考えられる。まず,斜面にそ って岩石を引き上げる力の大きさを 考えよう。 図1に示すように、質量 の岩石を摩擦のない斜面にそって, 図1 一定の大きさの力Fで距離sだけゆっくり引っ張り続け、地面から高さんまで引き上 げたとする。 力Fのした仕事と岩石の得た重力による位置エネルギーとが等しいとす ると、このときの力Fの大きさはいくらか。 最も適当なものを,下の①~⑤のうち. から1つ選べ。 ただし、重力加速度の大きさをgとし, 滑車の摩擦は無視できるもの とする。 仕事 ② mgh ①mg Imgs 2 次の文章は、ピラミッドづくりに関する生徒 A, B の会話である。 生徒たちの説明が科学的に 正しい考察となるように, 文章中の空欄ア イに入れる語句の組合せとして最も適当なも のを、下の①~⑥のうちから1つ選べ。 図2 Aピラミッドをつくるとき, 個々の岩石を地面か らある高さんの平面まで持ち上げ、 その平面に敷き詰める。 敷き詰めた層の上に 次の層を積むという作業のくり返しによって, ピラミッドを完成させるものとし よう。 簡単のため、 岩石の形と大きさ, 質量はすべて同じであり、 摩擦も無視す るものとしよう。 B: それぞれの層の岩石の数は、その層の面積に比例するよね。 だから, 図2のよう なピラミッドをつくる場合は, 高さんが高くなるほど, それぞれの層の岩石の数 はアね。また,個々の岩石を引き上げる仕事は, 高さとともにイね。 ア 多くなる 多くなる ③ 多くなる ④ 少なくなる ⑤ 少なくなる ① イ 大きくなる 小さくなる 変化することはない 大きくなる 小さくなる 少なくなる 変化することはない mn 13579 11 13 15 17 19 mgh 4 問3 岩石を敷き詰めて20層のピラミッドをつくるとき, 各層において必要な仕事は, どのように変化するか。 積んでいる層の数を横軸, 各層において必要な仕事を縦軸と したグラフとして, 最も適当なものを下の①~⑤のうちから1つ選べ。 仕事 mgs (5 h 13579 11 13 15 17 19 仕事 13579 11 13 15 17 19 層

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物理 高校生

期末の過去問なんですが、先生が答えは渡さないと言ってて…(2)までは解いたのですが、あとがわからなくて… (2)までもあってるか心配なので、教えてくださいっ

7 図のように、摩擦のない水平面 PQ上に、大きさの無視できる質量m[kg]の小物体が置かれている。 摩擦の ない水平面 RS 上には,質量M [kg] の台が垂直面 QR に接して置かれていて, 台の上面が水平面 PQ と同一平面 になっている。水平面 PQ 上にはばね 1 が,水平面 RS 上にはばね2が,一端を壁に固定されて置かれている。は ね 1, ばね2ともにばね定数をk [N/m] とし, 質量は無視できるとする。 また, 重力加速度の大きさをg [m/s] とする。 (2枚目 裏) P ばね1 k 小物体 自然の長さから d Q R li まず,小物体をばね1の固定されていない端に接触させ、自然の長さから d [m]縮めて静かに手を放した。 ば ね1が自然の長さに戻ったところで, 小物体はばね1から離れ,水平面 PQ 上を右向きに一定の速さv 〔m/s]で運 動した。 V₁ = 4 + QT V₁=1+ (-ngT) (1) vm, k, dを用いて表せ。 その後, 小物体は速さ”で台に乗り移り、 それと同時に台も動き始めた。 小物体が台上を T [s] 間, 台に対して s[m] すべった後, 小物体と台は一体となって水平面 RS 上を右向きに一定の速さ 〔m/s]で運動した。 小物体と 台の間には摩擦力がはたらくとし, 動摩擦係数をμ'とする。 MN (2) 小物体が台上をすべっている間の小物体と台の水平方向の運動方程式をそれぞれ書け。 ただし, 水平面 RS に対する小物体の加速度をα 〔m/s²],台の加速度をσ' 〔m/s2] として,図の右向きを正の向きとする。 (3) Tをv, m, M, g, μ' を用いて表せ。 最後に,台は小物体を乗せたまま, 速さでばね2の固定されていない端にあたった。 台があたる前のばね2 は自然の長さであった。 その後, ばね2は自然の長さから最大d'[m〕縮み, この間, 小物体は台上をすべらなかっ た。 (4) d' をm, M, V, k を用いて表せ。 ring V2=yang xibining T M ばね2 k -0000000004 S A= ( 16 岩手大改)

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