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物理 高校生

20の問題についてで、解答には、閉口端の方は山は山として返ると書いてあるるのですが、閉口端は山は谷としてかえるのでは無いのですか?教えてください。

問5 次の会話文中の空欄 20 に入れる図として最も適当なものを 次ページ の①~④のうちから一つ選べ。 君た Aさん: 図5のように, 閉管のパイプの左の管口付近に音源 S とマイクMを 固定し, Sを1回たたいて音波を発生させたら, Mは図6のような 波を観測したよ。 1回目の周期で観測された波は, 音源 Sからの直接 音だね。 Bさん: 2回目以降の周期の波の先頭の山や谷は、図3の実験での考察と同様 に, パイプの左端で反射される直前にマイク M がとらえたものと解 釈していいね。 Cさん: 図6を見ると,2回目以降は、波の山が先に到達するときと,谷が先 に到達するときが, 交互に現れるようだ。 実に面白い。 Aさん:もっと面白いことを考えた。 図5のマイクM を閉管の中央の点Dに 動かして固定したうえで, 音源Sを1回たたいて音波を発生させて みよう。 このとき, マイクMが波を初めて観測してからのMが観 測する波の時間変化の様子を表すグラフは 20 のようになるだ ろう。 高山 山 M D 図 5 で fu 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 図6 ・時間 AA ① 名 ② ル (3) 時間 時間 時間 時間 HA S: Op BPE

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物理 高校生

なぜしたの言葉が当てはまるのか1つづつ解説お願いします🙇‍♀️" (1)作用・反作用 (2)200 (3)0 (4)2 (5)70 (6)10

【6】 さんと 以下の問題についての 空欄に最も適当な語句, 数値を入れよ。 ( 18点) の会話の内容が正しくなるように, 問題 右図のように、なめらかに動く軽い定滑車に軽い綱 を通し、綱の一端に重さが200Nの台をつり下げる。 この綱 の他端を台上に乗った重さが500Nの人が引いた。 台が地面 から離れるためには、人が綱を引く力の大きさをいくらより 大きくしなければならないか。 この問題、人と台との関係が複雑よね、 作用・反作用だとか。 「人と台」 を一つのまと まった「グループ」 として扱えないのかしら。 やってみようよ。 このグループでは, 綱が人を引く力, 綱が台を引く力, 地面が台を押 す力、人にはたらく重力, 台にはたらく重力の5つの力がつり合っていることになるよ。 人が綱を引く力の大きさが200Nのときには, (1) 語句 の法則から綱が人を引く 力も200N になるし、綱が台を引く力も同じ大きさだから、地面が台を押す力は (2) 数値 Nになるわ。 そうすると,台が地面から離れるためには, 地面が台を押す力が (3) 数値 なればいいから, 人が綱を引く力の大きさは,グループ全体の重さ700N の (4) 数値 分の1より大きくしなければならないんだね。 これで解けた! でも、地面を離れた後、このグループ 「人と台」はどんな運動をするんだろう。 人が綱を引く力の大きさが一定のときには, 等加速度直線運動だわ。 簡単のために, 重力加速度を10m/s²としましょうよ。 グループ全体の質量は (5) 数値 kg よ。 この人がグループ全体の重さ 700N に等しい大きさの一定の力で綱を引き続けたとき は、その加速度は (6) 数値 m/s2 になるんだね。 グループとして扱うって 「いいね!」。 NK

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