FT中記16昌 熱機関の熱効率
仕事率 70kW, 熱効率30%のディ ーゼセル機関がある。こ こ
て仕事をする。1.0kg あたりの重油の発熱量を 4.2x10」と Do 関は Re
(①) ディーゼル機関が1 時間にする住事はいくらか。 の名間にきよ。
(⑫) 仕事を1時間したとき, 仕事に変わることなく外者に
(3) 仕事を1時間したとき, 消費された重油は何kg か
硬画 (1) 仕事率は, 1s 間あたりの仕事 : 値を用いて。
である。すなわち, 70KW=70X10!W の住 0=252x1W
捨てられた鍵量はぃ くらか。
では, 1s 間に 70X10『J の仕事をしている。「 5 6 の
(⑦ 熱効率が30%なので, 重油の発熱量のうち, : Q=8.4x10J
30%が仕事に変わっている。 外部に捨てられた熱量を Qi(JJとすると、
(3) 1時間の重油の発熱量からその質量を求め 政"ー6Q,一Q。 の関係から、
ひ=0,- "=8.4X10-232X1W
(①) 1時間は60X6036005であ =5.88X1J 5.9X1WJ
る。 求める仕事 嘱((JJは, ⑧③ 1時間に消貸される重油の折区を yi(kg)と
叶い MRAか のように
=70x10?x3600=2.52X100)
=X4.2X1