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物理 高校生

物理についてです。三角比の表で先生が「キリのいい数字だから覚えておきな」と言われたものに線引きしました。ですが、そもそもこれをどのタイミングで使えば良いか分かりません。教えていただきたいです!!

E 三角比の表 正弦 sin 0.0000 0.0175 0.0349 0.0523 0.0698 0.0872 0.1045 0.1219 0.1392 0.1564 0.1736 0.1908 0.2079 0.2250 0.2419 0.2588 0.2756 0.2924 0.3090 0.3256 0.3420 0.3584 0.3746 0.3907 0.4067 0.4226 0.4384 0.4540 0.4695 0.4848 角度 612345678 0° 1° 2° 3° 4° 5° 6° 7° 8° 9° 10° 11° 12° 13° 14° 15° 16° 17° 18° 19° 20° 21° 22° 23° 24° 25 26° 27° 28° 29° 余弦 COS 1.0000 0.9998 0.9994 0.9986 0.9976 0.9962 0.9945 0.9925 0.9903 0.9877 0.9848 0.9816 0.9781 0.9744 0.9703 0.9659 0.9613 0.9563 0.9511 0.9455 0.9397 0.9336 0.9272 0.9205 0.9135 0.9063 0.8988 0.8910 0.8829 0.8746 正接 tan 0.0000 0.0175 0.0349 0.0524 0.0699 0.0875 0.1051 0.1228 0.1405 0.1584 0.1763 0.1944 0.2126 0.2309 0.2493 0.2679 0.2867 0.3057 0.3249 0.3443 0.3640 0.3839 0.4040 0.4245 0.4452 0.4663 0.4877 0.5095 0.5317 0.5543 角度30312333333738342 30° 31° 32° 33° 34° 35° 36° 37° 38⁰° 39° 40° 41° 42° 43° 44° 45° 46° 47° 48° 49° 50° 51° 52° 53° 54° 55° 56° 57° 58° 59° 余弦 COS 0.8660 0.8572 0.8480 0.8387 0.8290 0.8192 0.8090 0.7986 0.7880 0.7771 0.7660 0.7547 0.7431 0.7314 0.7193 0.7071 0.6947 0.6820 0.6691 0.6561 0.6428 0.6293 0.6157 0.6018 0.5878 0.5736 0.5592 0.5446 0.5299 0.5150 正弦 sin 0.5000 0.5150 0.5299 0.5446 0.5592 0.5736 0.5878 0.6018 0.6157 0.6293 0.6428 0.6561 10.6691 20.6820 0.6947 0.7071 0.7193 0.7314 0.7431 0.7547 0.7660 0.7771 0.7880 0.7986 0.8090 0.8192 0.8290 0.8387 0.8480 0.8572 (chos)) 14 (OJIR) 276) 4x 正接 tan 0.5774 0.6009 0.6249 0.6494 0.6745 0.7002 0.7265 0.7536 0.7813 0.8098 0.8391 0.8693 0.9004 0.9325 0.9657 1.0000 1.0355 1.0724 1.1106 1.1504 1.1918 1.2349 1.2799 1.3270 1.3764 1.4281 1.4826 1.5399 1.6003 1.6643 20 ERA 角度 666666666 正弦 () sin 0.8660 60° 61° 0.8746 62° 0.8829 63° 0.8910 64° 0.8988 65° 0.9063 66° 0.9135 0.9205 67° 68° 0.9272 0.9336 69° 70° 71° 0.9397 0.9455 72° 0.9511 73° 0.9563 74° 0.9613 75° 0.9659 76° 0.9703 77° 0.9744 78° 0.9781 0.9816 79° 80° 0.9848 81° 0.9877 82° 0.9903 83° 0.9925 84° 0.9945 85° 0.9962 86° 0.9976 87° 0.9986 88° 0.9994 89° 0.9998 90° 1.0000 余弦 COS 0.5000 0.4848 0.4695 0.4540 0.4384 0.4226 0.4067 0.3907 0.3746 0.3584 0.3420 0.3256 0.3090 0.2924 0.2756 0.2588 0.2419 0.2250 0.2079 0.1908 0.1736 0.1564 0.1392 0.1219 0.1045 0.0872 0.0698 0.0523 0.0349 0.0175 0.0000 正接 tan 1.7321 1.8040 1.8807 1.9626 2.0503 2.1445 2.2460 2.3559 2.4751 2.6051 2.7475 2.9042 3.0777 3.2709 3.4874 3.7321 4.0108 4.3315 4.7046 5.1446 5.6713 6.3138 7.1154 8.1443 9.5144 11.4301 14.3007 19.0811 28.6363 57.2900

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物理 高校生

仕事率が1.2× 位置エネルギーになる理由がわからないので教えていただきたいです

基本例題 50 水力発電 高さ(落差)50mのダムから水を落下させて水力発電を行う。重力加速度の大き だを98m/s° とする。 (1) 質量 1.0トン(=1.0×10°kg)の水が50mの高さにあるときもっている重力によ る位置エネルギー U[J] を求めよ。 (2) この水を毎秒1.2トンの割合で落下させて発電する。 水の位置エネルギーの 20%が利用できるとして, このとき得られる仕事率(電力) P [kW]を求めよ。 (3) 1世帯当たりの1日の平均使用電力量(電流がする仕事) を 10kWh とすると, こ の発電所はおよそ何世帯分の電力をまかなうことができるか。 6/L 444 脂岡 一般的に電力量の単位には, Jではなく Wh あるいは kWh を使うことが多い。 解圏(1)重力による位置エネルギーの式 「U=mgh」より U=1.0×10°×9.8×50=4.9×10°J |(3) 1日(24時間)に発電する電力量とn世 帯で1日に使用される電力量の合計量 が等しくなればよい。 電力量の単位を kWh として式を立てると P[kW]×24h=10kWh×n 1.18×10°×24 10 (2) 1秒当たり1.2トンの水が落下すると きの仕事率は1.2U[W]で, この 20% が電力として取り出せるので P=1.2U×0.20=0.24U =D1.176×10°W=1.2×10°kW よって n= =283.2 したがって およそ280世帯

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物理 高校生

おはようございます(*^^*) 私の間違いがよく分からないのですが、わかる方いらっしゃいましたら教えて頂きたいです

3 ふつうの電線は銅線であるが, 高圧電線は軽く て電気抵抗が小さいことが望ましい。そこでアル ミニウムの太い線(直径約 2cm)が用いられてい る。高圧電線の抵抗は,長さ 1kmで何Qになるか。 アルミニウムの抵抗率を2.5× 10-2.mとして求 めよ。 真1 同じ材質でつくられた抵抗 A, B, C がある。 抵抗BL 断面積は A と同じである。抵抗CはAと同じ長さだが、断面 いま, 抵抗 A にある電圧を加えたところ, 2.0Aの電流が流 1) BにAと同じ電圧を加えたときに流れる電流の大きさる 2) CにAと同じ電圧を加えたときに流れる電流の大きさ ラム オーム 苦難の道 導線の抵抗が,長さに比例し断面積に反比例するとい う関係(p.183(3)式)を見いだす実験をオームが行って いた当時(1820年代)は, 電圧計はおろか電圧の概念す ら確立していなかった。 最初, オームは電源としてボル 夕電池を用いて, 導体の太さや長さと流れる電流との関 係を検流計(ガルバノメーター)で調べる実験を行ってい たが ボルタ電池の電圧は不安定で、法則性を見いだす がいねん (ドイツ: 1770~ 1831) 「世を接合して温度差を与えると起電力が発 左

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物理 高校生

問2の⑴です。 解答赤線部の(写真3枚目)、斜面に平行な成分が変わらないのはなぜでしょうか。

1) 板に衝突する直前および直後の小球の速さはいくらか。Jgh の何倍であるか, その倍数と 板と2回目の衝突をした。点P, Q間の距離をhとして,下の問い(問1~2)に答えよ。ただし。 I 水平面に対して角度の変えられる,なめらかな板の上に, 質量mの小球を,板の上方の点Pか |物理基礎 物理> (2科目:100 分) 重力加速度の大きさをgとし,反発係数は一定とする。 問1 板を水平に置いたとき,小球は板と1回目の衝突の後,高さ そ 2 -hまで上昇した。 二 して求めよ。 ]、ウ 衝突直前の速さ: ア Vgh, 衝突直後の速さ: gh エ オ 2)反発係数を求めよ。 カ 7 3BR3D0 3) 1回目の衝突から2回目の衝突までの時間は, 高さhの位置から落下させてから1回目の の38 さで交 衝突までの時間の何倍か。 キ ク V 倍H50日 る5 号 ケ る キ 問2 板を水平面に対し 30°傾けた。 58 1) 1回目の衝突直後の速度の,斜面に垂直な成分および斜面に平行な成分はいくらか。oh の何倍であるか,その倍数として求めよ。 0 サ 斜面に垂直な成分: Joh DHAT 本面四 J コ Vgh, 斜面に平行な成分: シ る 2) 1回目の衝突から2回目の衝突までの間で,小球と斜面との距離(小球から斜面に「した 垂線の長さ)が最も長くなる時間はいくらか。 1回目の衝突からの時間を S& 本 「h の倍数とし Vg て求めよ。また,その距離をhの倍数として求めよ。

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