上較 国のようになめらかな曲面と水平面銘直な壁W をもつ質量 7の台が摩擦のない床の上に世かれている。
人上の点P から, 質量 の小球を静かにすべらせた。壁 W と小球の間の反発係数を e (0<e<1), 豆Pの水平
Bからの高さをヵ 重力加速度の大きさをgとし, 速度はすべて床に対するものとして, 右向きを正とする。
球と台が運動している間, 小球と台の運動量の水平成分の和を求めよ。
が最初に点 A を通過するときの, 小味の速度と台の速度 じを求めよ。
まとめて1つの物体系と考えると, 運動量の水平 1
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