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物理 高校生

物理基礎 (2)の問題で1/7mghまで求めることができました。 解説の部分の力学的エネルギーは1/7mghとなる。 そのあとの文の意味がよくわからないです 教えていただきたいです!

135. 力学的エネルギーの変化 3 7 指針 物体は粗い水平面上で負の仕事をされ、1度 通過するたびに失う力学的エネルギーは、高さん 分の重力による位置エネルギーに相当する。 解説 (1) 高さんの位置における, 物体の重力に よる位置エネルギーと、高さ の位置における, 重力による位置エネルギーの差が, 動摩擦力が物体 にした仕事である。 水平面を重力による位置エネル ギーの基準とすると, 4 mgxh-mgh=-2/mgh 7 (2) 粗い水平面を1回通過することで, 動摩擦力が 3 する仕事 mghの分だけ力学的エネルギーが減 7 6 少する。 物体が粗い水平面を1往復すると、物体は, - 1 mgh だけ仕事をされ,力学的エネルギーは 1 mgh となる。 物体の力学的エネルギーは,1回 の通過でされる仕事の1/3だけ残っているので,次 の往路のL進んだところで静止する。したがっ て, 粗い水平面上の左端から L進んだところで 静止する。 解答 (1) mgh (2) 1/31 (3) (イ) -L - 3 (3) 物体がされる仕事に傾斜は関係ないので、 結果 は変わらない。 (イ)の画

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物理 高校生

これのグラフの書き方がわからないです、、 とくに-0.4m/sのときに5sになる所、−0.6m/sのときに6sになるところの計算の仕方を教えてください。

きさ s) ◆発展問題 24, 25,26 P 発展例題2 等加速度直線運動 斜面上の点Oから, 初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち,下 降し始めて,点Oから5.0m はなれた点Qを速さ4.0m/s で斜面下向きに通過し, 点Oにもどった。 この間, ボール は等加速度直線運動をしたとして, 斜面上向きを正とする。 (1) ボールの加速度を求めよ。 FRE 16.0m/s at d (2) ボールを投げてから, 点Pに達するのは何s後か。 また, OP間の距離は何mか。 (3) ボールの速度vと, 投げてからの時間 t との関係を表す v-tグラフを描け。 10 (4) ボールを投げてから, 点Qを速さ 4.0m/s で斜面下向きに通過するのは何s後か。 また, ボールはその間に何m移動したか。 v[m/s〕↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 指針 時間t が与えられていないので 「v²-vo²2=2ax」 を用いて加速度を求める。 また, 最高点Pにおける速度は0 となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間 t との関係を式で表す。 ■解説 (1) 点0 Qにおける速度, OQ 間 の変位の値を「v²-v²=2ax」に代入する。 0 1 2 3 4 5 6 t〔s〕 -4.0 (−4.0)²-6.02=2×α×5.0 a=-2.0m/s2 - 6.0 (2) 点Pでは速度が0になるので,「v=vo+at」 Codes time から, 06.0-2.0×t (4) 「v=vo+at」 から, -4.06.0+(-2.0)×t t=3.0s 3.0s後 1240 t=5.0s 5.0s後 OP 間の距離は,「x=vot + 12/2012」から、 ボールの移動距離は, v-tグラフから, OP 間 の距離とPQ間の距離を足して求められ x=6.0×3.0+ 11/12/2 x (-2.0)×3.0²=9.0m 6.0×3.0 (5.0-3.0)×4.0 2 + =13.0m 2 (3) 投げてから t [s]後の速度v[m/s] は, 「v=votat」から, v = 6.0-2.0t v-tグラフは,図のようになる。 Point v-tグラフで, t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 1 物体の運動 11 5.0m_

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