8. 物体をのせた台車の運動@ 図のように, なめらか
で水平な台の上に台車A, 物体Bがのっている。Aに糸を
っけて滑車を通し, 他端におもりをつるす。A, Bの質量
を2.4kg, 0.80kg とし, 重力加速度の大きさを 9.8m/s* と
する。 水平方向の速度, 加速度は右向きを正の向きとする。
人 質量2.4kg のおもりをつるして静かにはなすと, A, B は一体となって動いた。こ
/のときの台車Aの加速度を求めよ。
尼あ9 りの質量を少しずつ増加させると, 3.2Kg になった直後に, 物体せは台車A上を
すべり始めた。AとHBの間の静比摩擦係数ん を求めよ。
(⑳ おもりの質量を 4.0kgにして静かにはなしたところ, 物体Bは水平な台に対して
4.0m/sZ の加速度で動き始めた。AとBの間の動麻搬係数/ とAの加加度を※ボめよ。
〔徳鳥大 改)