次の文中の空欄にあてはまる式を記せ。
図のように. 質量刀(kg〕の小球を, 長
さ/(m)の軽くて細い和糸で天井からつるし,
これを鉛直方向に対して糸の傾きが60*'と
なるように, 位置Aまで水平方向に引いた
後, 静かに放した。 小球は最下点Bを通過
する瞬間に. 糸の中心が点Pにある釘に触れて, その後. 点Pを中心とする
運動に変わった。 . 重力加速度の大きさを9(m/s2) とする。
小球を放す前に. 水平方向に引いているの大きさ(〔N) と糸が小球を引
く力の大きさ7(〔N)はそれぞれ. 娘. 9を用いて.
が=L(⑪_J(N)
7=L@_](N)
と表される。 小球が運動を開始し, 最下点Bを通過するときの速さヵ(m/s) は,
の 7を用いて.
2 =しL⑧ ](m/s)
となる。 その後. 小球は点Pを中心とする運動を続け, 鉛直方向と9の角を
なす点Cを通った。このとき, 小球の速さが(m/s)は, 9. 7 9を用いて,
ゲニし@⑳ 」(m/s)
と書くことができる。