図のような、 水平となす角が
AC があ
m/S* としで, 次の各問に答えよ。
() 物作を引き上げるカカの大きさは何Nか。
⑫ カカがした仕事は何Jか。
(3③) 物体にはたらく重力がした
力がつりあったままの状態で物体を引き上げ
たことを意味する。 斜面 生な方向の力のつ
り あいの式を立て の大きさを求める。
(②(3) =太cosのを用いる。
(①) 物体にはたらく力は, 図のょ
うになる。狼面に平行な方向の力のつり あいか
ら,
ニ in30* W
=のSin30 た
ー10x9.8Xテ
娘のSin30* 4
=テ1.96x10?N
2.0X10*N
0- の
事は何Jか。
のなめらかな衝面
る、質時 40kg の物体を斜両上でゆっくりと
AからCまで引き 上げた。重力加速度の大きさを 9.8
<てmm VcここここごnZ829CSgaSPPEg2E9和93天
Q) 「ゆっくりと引き上げた」 とは,
(2) 物体は 力の向きに 10m 移動しているの
で, 仕事字は,
下=ニ(1.96 107) X10=1.96x10*J
2.0X10J
(3) 重力と物体が移動する向きとのなす角は
120' である。 重力がする仕事 屯/ は,
Pー(40x9.8) X10Xcos120*
=ー1.96X10*J ー2.0x1どJ
別 解 》 (3) 回力は保存力であり, その仕
事は, 重力による位置エネルギーの差から求め
られる。点Aを高きの基進とすると, 点Cの高
さは10sin30'=5.0m であり, 仕事P は,
p=0一娘のの=0一40X9.8X5.0
=ー1.96X10*J ー2.0X107J