学年

教科

質問の種類

物理 高校生

この問題の[B]の⑵で解答みても言っている意味がよくわからないのです。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

2体問題演習 2 図のような質量M, 半径Rの半球が,水平面に置かれて いる。その頂点に質量mで大きさの無視できる小物体が静 止している。 いま, 小物体が初速度0でx軸方向にすべり 出した。 図で示されているように, 小物体の球面上の位置 は角度0で与えることができる。 重力加速度の大きさをg として,以下の問いに答えよ。 摩擦は全て無視できるもの とする。 R x [A]最初,半球は水平面に固定されていた。 (1) 小物体が半球から飛び出す角度を 01 とするとき, cos」 を求めよ。 [B] 次に, 半球を自由に動くことができるようにして、 同じように小物体を初速度 0 ですべらせた。 ただし, 以下の問いでは, 小物体はまだ半球から飛び出していない ものとする。 (2) 小物体の, 角度 0 の位置での球面に対する相対速度の大きさを”とし,そのとき の半球の速さを" とする。 このときのとの関係を運動量保存則を用いて求め よ。 (3) 力学的エネルギー保存則を用いて, 角度が0のときのと”の関係を求めよ。 (4) vをm, M, R, g, cose を用いて表せ。 (5) 小物体が半球から飛び出す角度を 02 とするとき, この瞬間の半球の加速度 αは いくらか。 簡単な説明もつけよ。 (6) 角度02 のとき, 半球に乗った座標系から見て小物体にどういう慣性力がはたら いているかを説明せよ。 さらに,このときの小物体の球面に対する相対速度の大き さをvとし,これを用いて cos2 を与えよ。 (7) 小物体が0=0から002まで運動する間に, 半球が動いた距離を求めよ。 ただ し 02 を用いてよい。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

全然解けません!教えてください。

308弦の振動とうなり [2008 名城大] 図1のように、線密度が一様な弦の一端に振動数 のおんさをつなぎ, 滑車を通じて他端におもりを付けた 装置 A がある。 おんさを振動させながら, おんさと滑車 の間の弦の長さを調整したところ, 長さがLのところで、 弦に腹の数が4つの定常波が生じた。 次の問いに答えよ。 (1) 弦を伝わる波の速さを求めよ。 (2) 弦を伝わる波の速さは、糸の張力Sと弦の線密度p を用いて, ニ れる。 装置Aにおいて, おもりを質量が4倍のものに取りかえたとき,定常波の腹の数は いくつになるか。 (3) 次に,質量が最初のおもりの5倍のものに取りかえた。 このとき, 弦に生じる波は 前間 (2) と比べてどうなるか。 次の選択肢から正しいものを選べ ①腹の数が等しい定常波が生じる。 ② 腹の数が1つ多い定常波が生じる。 AAA B ⑧腹の数が1つ少ない定常波が生じる。 ④ 定常波は生じない。 おもりを最初のものにもどし, おんさを取 り外して、 弦を壁に固定して装置Bを作った。 そのとき, 壁と滑車の間の弦の長さは変えず に, Lに保った。 その隣に、 弦の長さを変え ることができるが,他はBと同様の装置Cを 設置した(図2)。 弦から発生する音は、 すべて 基本振動の音であるものとする。 (4) 装置 B の弦をはじくと, 振動数の音が 生じた。 は, 装置 A のおんさの振動数 f の何倍か。 図2 図Ⅰ P と表さ (5) 装置Cの弦の長さがLc(Lc>L)のとき, 2つの装置 B, Cの弦を同時にはじいたと ころ、1秒間に回のうなりが生じた。 装置Cの弦をはじいたときに発生する音の振 動数fc をfとを用いて表せ。 (6) 次に、装置Cの弦の長さをαだけ短くして、 2つの装置の弦を同時にはじくと、や はり1秒間に回のうなりが生じた。 α をLとLc を用いて表せ。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

図2についてなんですが、あまりイメージが湧かなくて、S 1、S 2からそれぞれλ 2の波が出てるのに、進むメモリが違うのはどうしてなんですか。 あと⑻何ですけど、私は逆位相だと思ったので、πかと思ったのですが答えは2分のπだったのですが、なぜ2分のπなのでしょうか。 教えて... 続きを読む

娘 T (1) (2) 1 は 波の干渉 309水面波の干渉 [2009 大阪府立大] 水面上の2点S, S2 から波長と周期が等しい球面波が出ている。 図1および図2に は、それぞれの点から出た波の,ある瞬間の山の位置をつないだ線が示してある。 図1において,2点から出る波は同位相である。 2点から出る波の波長を入, 周期を T として,次の問いに答えよ。 (1) 線分 S1 S2 上に節はいくつあるか答えよ。 (2) 線分 S1 S2 上の節の位置を, 点 S, からの距離で示せ。 ・D・ S1 B・ A S11 KE S2 図1 図2 (3) 2つの波が弱めあう点をつないだ線(節線)の上の任意の点Pは,どのような条件を 満たしているか,その条件を式で表せ。 (4) 図中の点Qは山か谷か答えよ。 (5) 点Q山または谷は, 時間 T のあと,どこに移動するか。図中に示す点Aから点 Iの中から選べ。 図2において, 2点から出る波は同位相ではない。図中の直線 S, S2 上には等間隔に印 がつけてある。 2点から出る波の波長を入27 周期をTとする。 線分 S, S2 上の波につい て、次の問いに答えよ。 (6) 線分 S1 S2 上に節はいくつあるか答えよ。 (7) 線分 S, S2 上の節の位置を, 点 S からの距離で示せ。 (8) 点S, から出た波を点Sで見たとき、2つの波の位相のずれの大きさはいくらか 答えよ。 ただし、位相のずれの大きさは以下であるとする。 (9) 2つの波の合成波の波長はいくらか答えよ。 O 1 > x

回答募集中 回答数: 0