2 1mol の単原子分子の理想気体を滑らかなピストで圧力か 美
ンを備えた容器に入れ,右図の A→B→C→D→A
のサイクルで状態を変化させた。このサイクルの
間,容器内の気体は熱の吸収および放出を自由に行
うことができるとともに,ピストンを通して外部か
ら仕事をされたり,外部へ仕事をすることができ 0 2V, 体積V
る。ここで,状態変化 A→BおよびC→Dは定積変化, 状態変化B→Cおよ
びD→Aは定圧変化である。状態Aの温度を T。として, 次の問いに答えよ。
B C
3p。
Oさ
す
A
式
po
D