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数学 高校生

D-2は答えが1.8✖️10の24乗なんですけどなぜ酸素を32g/molで考えないのですか?

ドリル 次の各問いに答えよ。 H=1.0 He=4.0C=12 N=140-16 Al=27 CI-35.5 Ca-40 Fe=56 Cu=63.5 Ag=108 4 116(2) 第Ⅰ章 物質の変化 次の物質の分子量を求めよ。 DX 水素 H2 (2) ヘリウム He (3) (1) アルミニウムイオン A13+ 次の物質やイオンの式量を求めよ。 水H2O メタン CH (4)鉄 Fe (5) 塩化カルシウム CaCl2 (6)酸化鉄(Ⅲ) Fe2O3 次の各粒子の物質量を求めよ。 (1) 水素原子 3.0×1023個 (2) 水酸化物イオン OH- (3)硝酸イオンNO3' (2) 水分子 6.0×1024 個 次の各粒子の個数を求めよ。 (3) 銀イオン 1.5×1024 個 (1)鉄 1.5molに含まれる鉄原子 (2) 酸素 3.0molに含まれる酸素分子 (3) カルシウムイオン 0.40mol に含まれるカルシウムイオン 物質量と質量の関係について,次の各問いに答えよ。 (1) 0.50mol のヘリウム Heは何gか。 4.0molの銅(II)イオン Cu2+は何gか。 (3)27gの銀Ag は何molか。 (4)27gの水 H2O は何molか。 い 日物質量と構成粒子の数の関係について,次の各問いに答えよ。 (1) 2.0molの塩化ナトリウム NaCI には,何個の塩化物イオンが含まれるか。 (2) 0.25molの水 H2Oには,何個の酸素原子が含まれるか。 4.0mol のメタン CH4 には,何個の水素原子が含まれるか。 40 □次の各問いに答えよ。 ただし, 気体の体積は0℃, 1.013 × 10 Paにおけるものとする。 (1) 水素 11.2L は何molか。 酸素 5.6Lは何molか。 (3) アンモニア 2.5mol は何Lか。 (4) 窒素 0.300mol は何Lか。 78.4Lの二酸化炭素に含まれる酸素原子は何 mol か。 ■次の各問いに答えよ。 HOTRI (1) 25gのグルコースを水100gに溶かした水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (2) 5.0%の硫酸水溶液200gに溶けている硫酸の質量は何gか。 d 1.0molのアンモニアを水に溶かして500mLにした水溶液の濃度は何mol/Lか。 0.10mol/Lの塩酸100mLに溶けている塩化水素の物質量は何molか。

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数学 高校生

ナイロンは分子間に水素結合をするため強度が強いと問題集にありました。どこに水素結合がありますか?

A 縮合重合開環重合による合成繊維 -p.354 る高分子化合物をポリアミドという。このとき, アミンのNH2とか ●ポリアミド系繊維 多価アミンと多価カルボン酸の縮合重合で得られ ルボン酸のCOOH の脱水縮合によって, アミド結合 -NH-CO- がで polyamide アミド結合 もつ きている。鎖状のポリアミドを繊維にしたものをポリアミド系繊維と いう。 (1) ナイロン 66 ヘキサメチレンジアミン H2N- (CH2)6-NH2とアジ エン酸 HOOC-CH2) 4-COOH の縮合重合によって, 鎖状の高分子化合 1 物であるナイロン66(6,6-ナイロン)が得られる。 sunylon p.397 コラム "H-N-CH2)6-N-H + "HO-C-(CH2)4-C-OH T H I ce (C63 C650 H メチレンジアミン アジピン酸 -CH2 NH₂ アミド結合 縮合重合 -N-(CH2)6-N-C+(CH2)4-C+ | || H HO ナイロン66 △実験 21 ナイロン66をつくってみよう(p.399)。 (2)ナイロン6 環状のアミドであるカプロラ クタムに少量の水を加えて加熱すると,環がア ミド結合の部分で開いて次々と結合し、鎖状の 高分子化合物である ナイロン6 が得られる。 3 かいかん また,このような重合方法を開環重合という。 + 2H2O (1) 図3 釣り糸(ナイロン) ring-opening polymerization CH2 H2C CH2 +H₂O +C-(CH2)5-N+ nH2C. CH2 II (2) 開環重合 0 H N+C カプロラクタム HO ナイロン 6 環状 15 単量体のアミンのC原子の数が6, カルボン酸のC原子の数が6であることから、順 に数字を並べてナイロン66 とよばれる。 (1)式の右辺を,分子の両端のH-OH を明示して,次のように書くこともできる。 H+NH-(CH2)6-NH-CO-(CH2)CO+, OH + (2n-1)H2O 通常, nは非常に大きいので,本書では分子の両端を無視して (1) 式のように書く。 3 ナイロン6 の製造法は, 1941年に日本で開発された。 398 第5編 高分子化合物

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