数学 高校生 1年以上前 解答のマーカーを引いている所の説明をお願いしたいです △ABCにおいて,辺AB を 12に内分する点をDとしACを3:1 に内分する点をEと する。 直線 BE と直線 CD の交点を P とし, 直線APと直線 BCの交点をFとする。このとき、点 : イ に内分する点であり、点P は線分AF をウ Fは線分BCをア 内分する点である。6 I に 2 7 (2) 直線 DE と直線 BC の交点をQとする。このとき,点Qは親分BCをオ 外 分する点である。また,P,F を (1) と同様に定める。 △ABCの面積をSとおくと キ ケ △AFCの面積は -S, ACEQの面積は ク n -S コサ とせる。 そして、 四角形 CEPF と ACEQの面積の比を最も簡単な整数の比で表すと シスセソ チェバ である。 AP BE CE EA = 1 ① 4 塗装・ D P BF:FC=6:1 e B CA B' A ○ABCの面積をSとする。 FC CAFC=BC A △ABCでメネラウスの定理より、 BQ CEAD FEA06-1 Qc BOIC 00131251 89-01-6=1 Q 91 SCEDE メネラウス DB AP BC FP = 1 CF RA A 7.FP TA=1 FP:PA=2=7 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 3年以上前 (1)についてです。答えは以下の通りなのですが、線引きした部分が、どのように計算すれば1行目から2行目の式にできるのか分かりません。教えていただきたいです。 □ 294 次の △ABCにおいて,残りの辺と角の大きさを求めよ。 (1)* a = 2, b = √√√6, c = √3+1 (3)* a = √√√3, b = √2, B = 45° 3 DY (2)* A = 30°, B = 120°, c = 3 (4) a = 3, B = 75°, C = 60° E 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年以上前 (3)(ⅱ)を解説して欲しいです!お願いします🙇♀️ 赤い枠が答えです! (3) 2次関数S(x) =D x?+ (k+1)x+(2k-1) (ただし, kは定数)を考える。 (i) y=f(x) のグラフがx軸と操するとき, k= 8 9 4000 (ただし、 8 く 9)である。 (i) y=f(x) のグラフが-3<x40の範囲でx軸と共有点を1つだけもつとき, 11 kのとり得る値の範囲は k< 10 13 14 <k, 12 k= 15 である。 2:次万程式 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 5年以上前 この問題でなぜa=-bを考えないのですか? PALAM JIに ジムニー 人ABC において、 等 Sa 2cos お) 08り立つとき、この= 角形はとのようなミ久形か。 49 余下定理を用いて. 号え られ天竹半egの の関係で表すと. 0"十c*一。2 でよーが 20c 250 両辺に 222c を掛けると. (の^十< ーのりーが2(c2上のー か c について整理すると, (とどこ (gのー69)c"ー(Z2ー59= 0 (Zゲー 5?)(c?ー(22二5))=0 (2十の(g一の{c*一(2?二の)}=0 で・ 解決済み 回答数: 2