|C1.33
(1) 異なる2点A(a), B (6) に対して,次のベクトル方程式で表される図形は,どのよう
NOT HA
(7) p=2a-tb
(2) 3点A(a), B(b), C(c) を頂点とする △ABCがある. この三角形の重心G(g) を通り
(1) p=ta+(1-t)b (t≥1)
HA
AS-36
辺BCに平行な直線のベクトル方程式をa, b, こと媒介変数t を用いて表せ。
(1) (7) p=2a-tb=2a+t(−b)
位置ベクトルが2a である点をA' とすると 求め
る図形は,点A'を通り
点A'を通りに平行な直線である.
すなわち,
に平行な直線,
の両端とする円
(1) p=ta+(1-t)b
=b+t(a−b)
したがって, 点P() は,点Bを通り,
a-b=BA に平行な直線上を動く.
p=2a+t(-6)
変化する①
定点
t=2 t=1
1601
A
OB
-b
t=0
A'
00