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数学 高校生

(3)の9.65×10の4乗Cはどこから出てきたのですか? 出来れば急ぎでお聞きしたいです。お願いしますm(_ _)m

電気分解 I03 一般的な燃料電池の構成は, 次のように表される。下の各問いに答えよ。 Fe 基木例題22 燃料電池 的な燃料電池の構成は,次のように表される。下の各問いに答えよ。 (-)Pt-HalHsPO4aq| O2- Pt(+) 放電するときに,正極と負極でおこる変化を,それぞれ電子 e-を含む式で表せ。 放電するときにおこる変化を,1つの化学反応式で表せ。 1,93×10°Cの電気量を得るために消費される水素は, 標準状態で何 mL か。 問題187 .Proces み。 のとき、 E8T 数一 しる。 ん 物質を正 ことよばれ 解答 (1) 正極:O2+4H++4e 考え方 (1) 燃料電池の正極 活物質は酸素O2。 負極活物質は水素 He である。 (2) (1)の各反応式を, 電子e-が消えるよ うに組み合わせる。 (3)負極の反応式か ら,He とe- の物質 量の関係を求める。 e-1mol の電気量は, 9.65×10C である。 …の …2 → 2H2 O 電極を れる。 陰極に 負極:H2 - 2H++2e- (2) の+2×2から, 放電時の変化を表す反応式が得られる。 2H20 2H2+O2 (3) 1.93×10°Cの電気量に相当する電子の物質量は, 18T 1.93×10°C 9.65×10C/mol =2.00×10-2mol 2式から,2mo! の電子が流れたときに消費される水素は1mol なので,2.00×10-2mol の電子を取り出したときに消費される水 素は1.00×102mol である。したがって, 標準状態における水素 の体積は,次のように求められる。 22.4×10°mL/mol×1.00×10-2mol=224mL 還元 新本連 34-186 第Ⅲ章|物質の変化

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数学 高校生

(2)の問題なのですかノートのやり方でも 合ってるのかどうかわかりません! どなたか間違ってるところがあればご指摘お願いします!

第3章 整数 問題は12ページ , |14| ユークリッドの互除法 Lv. ★★★ に素でない"は式で表しやすい。 そこで, 対偶法や背理法で示すのがポイント。 28n+5 を 21n+4 考え方 (1)条件や結論の “互いに素である" は式で表しづらいが, 否定した "互い C 21n+4 (2) (1)がヒントになっていることには気づくだろう。つまり, の形に表して,21n+4とcが互いに素であることを示せばよい。 Process 解答 対偶法で示す。 互いに 素でない2数a. bを式 a (1)aともが互いに素でないと仮定すると a= km, b=kn (kは2以上の自然数, m, nは自然数) とおくことができる。与えられた関係式に代入して kn _ _C_+d km で表す : c=k(n- md) km よって,aとcは公約数 &(2 2) をもつので, aと cは互いに素 でない。ゆえに, 対偶命題が成り立つので, もとの命題も成り (証終) 与式に代入して、 aとc が互いに素でないこと (公約数が2以上)を示 立つ。 28n+5 7n+1 す +1であるから, 28n+5と21n+4 21n+4 21n+4 が互いに素であることを証明するためには, (1)より 21n+4 と7n+1が互いに素であることを示せばよい。 21n+4 1 ここで、 +3であり, 7n+1と1は互いに 7n+1 7n+1 素であるから,(1)より 21n+4と 7n+1も互いに素である。 ゆえに,28n+5と 21n+4も互いに素である。 (証終) の解説 2つの自然数の最大公約数を求める方法をユークリッドの互除法といったが、 b +dは, ユークリッドの互除法において a, bの最大公約数を求める操作に他な a a らない。互いに素とは最大公約数が1ということであるから, 本間の背景にはユークリ ッドの互除法がある。 核心は ココ! 互いに素であることを証明するときには, 対偶法や背理法が有効 32

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数学 高校生

(2)なんですが、どうしてγが0から1の範囲にあると分かるのか教えて頂きたいです!

5 解で (1)実数係数の方程式が虚数 α を解にもつ 考え方 両 あることを利用する。 つけ,できるだけ未知数の少ない式を立てることは大切である。 (x++)+("ィ++ (S a月 Process よ 解答 3+V7i を解にもつ実数係数の方程式は, (1)複素数a= 共役な複素数aも解 3-V7iも解にもつから,これらを2解とする2次方程 2 Q= 報O (0+) 0%3Db+x+d+ 天野さ 式は 3-V7i)。 3+/7i )-3-7) = 0 D x一 2 したが : -3x+4=0 -2a (2)(1)より, x+ax'+bx+cはx-3x+4を因数にもつ から,与えられた3次方程式の実数解をyとおくと x°+ ax°+ bx+c==(x-y)(x°-3x+4) : +ax°+ bx+c=x°-(y+3)x°+(3y+4)x-4y と表せる。両辺の係数を比較して [a=-y-3 6=3y+4 dDr fr+ 虚数解 a,a と実数解 をもつ3次方程式を立 式 5 2 lc=-4y ここで,aは整数であるから, ①より yも整数であることが わかる。このことと0SyS1であることから 8+S-- -= J キ)=D++。 Y=0または1 したがって, 求める整数の組 (a, b, c)は①~③より (a, b, c)=(-3, 4, 0), (-4, 7, -4) 答 1S+S.S- 実数解yを求める 解説 実数係数の方程式 f(x)= anx"+an-1.2"-1 + …+a1x+ao=0 が虚数解aをもつとき,それと共役な複素数αも方程式(*)の解である。 これは次のように証明できる。 お Cる

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数学 高校生

左側が問題、右側が回答です。 四角3番の(1)②の回答の式変形で±の符号がどのように変化しているのかがわかりません。教えてくだい。

(2) のは,結論の方が式が立てやすいので, 対偶を証明するとラクである。 を有理数と仮定すると, /2 は既約分数(p. qは整数, pキ0) と表せる(とく より p, qは自然数としてよい)。 このとき p, qは互いに素であるから、このこと 第1章 数と式, 問題させ、 第1章 数と式,集合と論理 3背理法 Lv.★★★★V の 第1回 解答は12ページ 考え方 2 は既約分数 p は整数, pキ0)と表せる(と を証明す 1 Lv.★★★ れ=1 2 を有理数と仮定すると, 9 = 3 次の問いに答えよ。 (1)a+6°+c° =1をみたす複素数a, 6, cに対して, x=a+b+cとおく。 このとき, ab+ bc+caをxの2次式で表せ。 2) a°+6°+c°=1, α+が+c°=0, abc = 3をすべてみたす複素数aん cに対して, x=a+b+cとおく。このとき,xー3x の値を求めよ。 て矛盾を導こう。 よって、 対偶 Process 解答 (1) ① 12 が有理数であると仮定すると V2= (ただし, pとqは互いに素な自然数) (早稲田大) 「N2は有理 Y/0 2 Lv.★★★ 解答は13ページ p と表せ と表せる。両辺を2乗すると にあてはまるものを, x, yを実数とする。下の(1), (2 )の文中の 次の(ア),(イ), (ウ), (エ)の中から選べ。 2= が 「分子は開散。 右辺に →= 2が 右辺は偶数であるから, q° は偶数,すなわち, qgも偶数である。 よって、q=2q' (g'は自然数) とおけて 2p= (2g)°=→ が3D2q'° がは偶数であるから, pも偶数である。すなわち, pもqも 偶数となり,pと qは互いに素であることに矛盾する。 したがって,仮定は誤りで, V2 は無理数である。 (証終) 2 aが有理数であると仮定すると りuも (ア)必要条件ではあるが,十分条件ではない。 (イ)十分条件ではあるが,必要条件ではない。 (ウ)必要条件であり,かつ, 十分条件である。 (エ)必要条件でも, 十分条件でもない。 本 よっ 「分母は偶数」 は 「分子と分はなわ に矛盾 とに) (1)x+y?<1は, -1<x<1であるための (2) -1<x<1かつ-1<y<1は, +y°<1であるための し 「aは有理数 (関西大図) 『=+(ただし、 sとtは互いに素な自然数) 3 Lv.★★★ 20 と表せる。aは α+α+1=0をみたすから いと 解答は14ページ を背 (+)+キ+ ニ=ーts±) (複号同順) 背 1=0→ t 与式に代入 次の各設問に答えよ。 (1)0 V2 が無理数であることを証明せよ。 ② 実数αがα+α+1=0をみたすとき, aが無理数であることを 証明せよ。 (2)0 nを自然数とするとき, n°が3の倍数ならば, nは3の倍数に なることを証明せよ。 ② ¥3が無理数であることを証明せよ。 国のせ さ すそ 理数 右辺は整数であるから, 左辺も整数でなければならず, s, tは 互いに素な自然数であるから、 t=1である。 よって、(*)より 00 土s°土s+1=0 → s(s°+1)3D1 sは自然数なので, sZ1, s"+1>1であるから(左辺)>1 となり、(右辺)= ±1に矛盾する。 (複号同順) 式を変形し、 したがって、仮定は誤りで、 αは無理数である。 (2) 0 対偶 (明治大) (証終) 8 14

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