古文 高校生 2年弱前 ここら辺がとてもややこしく暗記が難しいのですが分かりやすく暗記する方法などありましたら教えてほしいです!よろしくお願いいたします🙇 語 コレは普通 ♪基本の確認 普通の偉い人レベルには使用しない敬語 覚えておくべき尊敬語の本動詞 *太字の敬語動詞は 最高敬語 通常語 敬語動詞 通常語 す 敬語動詞 あそばす なる 御覧ず ご覧になる 見る います いまそがり 給 おはす た すぶふず お与えになる 与ふ ✓物事を穏やかに片づける いらっしゃる あり・居り 行く・来 たまはす おはします おめになる ます しろしめす 知っていらっしゃる まします I 1 す のたまふ おっしゃる 言ふ T 1 のたまはす す 思ぼす お思いになる 思ふ しめす るる 召め す お呼びになる 召し上がる お召しになる お乗りになる お召しになる 大殿ごもる 聞こす お休みになる 寝 召し上がる お乗りになる 治む 知る 呼ぶ 食ふ・飲む 着る 乗る 着る 食ふ飲む 乗る 聞こしめす お聞きになる 聞く 召し上がる お飲みになる 第3章 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約2年前 助動詞の問題です。 なぜこれが打消当然だとわかるのか、赤文字が無いとして、教えてください。 同じ心ならん人としめやかに物語して、をかしきことも、 (例えば、)同じ心であるような人がいるとして、その人)としんみりと話をし て、趣があることも、 世のはかなきことも、うらなく言ひ慰まれんこそうれしか 世の中のちょっとしたことも、心の隔てなく話をして自然と心が晴れるとし たらうれしい るべきに、さる人あるまじければ、 だろうが、そのような人はいるはずがないので、 打消当然 (徒然草・一二1) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約2年前 高校古文の活用の問題です。 「蹴る」という動詞の活用なのですが、 黄色マーカー部分の説明の意味が理解できなかったため、どのようなことを言っているのか教えてほしいです。 よろしくお願いします。 」「たり」で言い切る・・・形容動詞 図は、「a・u・e・o」の五つの段と「ア・カ・サ・タ 動詞② 活用表の完成 解答 8 基本形 幹 ア待つ ま 基本形 語幹未然形 連用形終止形 連体形 已然形 命令形 行 着る [き] ききるきるきれきよ カ ににるにるにれによナ 似るにに る [ひ] れ くくるくれ きよ カ 見る[み] み ひひひひれひよ ハ み みるみるみれみよマ いるいるいいよヤ るるるるるるれるよ ワ 射る [い] い 居る[ゐ]ゐ ふふふれひよ ハ 恥づはちちづづるづれちょダ ウ愛くうけ けくくるくれけよ カ えゆゆるゆれえよ ヤ 基本形 調幹未然形 連用形 終止形 連体形 形 命令形 行 カ くくるくれ てつ つるつれてよ夕 来[く] こ す[] せ 死ぬし すするすれ せよ サ ぬぬるぬれね 連用形、終止形 連体形 已然形令形行 取る[け] け」 けるけるけれけよカ ありあ ら れ [解説] イ・ウは現代語ではともに一段活用になっているが、古語では、二段活用であった。 こ の活用は現代語ではすでになくなっているので、現代語との違いをしっかりと覚える必 要がある。「食ふ」 「恋ふ」はハ行、「消ゆ」 はヤ行で活用するので注意すること。 ②古語だけで言えば、下一段活用の動詞は「蹴る」のみであるので、識別は簡単なので あるが、未然形に「ず」連用形に 「て」といった下に続く語をつけて考えようとする と、四段活用のように「蹴らず・蹴り・蹴る…」と活用する、と考え違いをしやす い。これは、現代語では「蹴る」の活用の種類が五段活用に変化してしまっているから 形に「よ」を伴う。 E然に「れ」 足る た イ 起くお CU 連用形 軽止形 連体形 已然形 命令形 行 形 た ち つ つ て はひふふ りる 恋ふ こひ 消ゆき え 一捨つ すて + る > れ て > ハタ 3 タヤカタ 4 AXT ひ な き 71 = り Z7 | | こ る れ 68868 り こよ ラ で、やはり古語としてしっかり覚えておきたい。 下一段活用のエ 段の部分が段に変わると上一段活用になるので、下一段活用を しっかり覚えて、それを上一段活用に応用するとよい。 ③この上一段活用は、現代語でもほとんどそのままのかたちで活用 するので、活用の段については現代語の動詞の活用の復習と考え てよい。 中学校で学習したことばのきまりの再確認とともに古語 の動詞の活用の学習につなげたい。 活用表で注意するところは、 語幹と語尾の区別がないところである。 未然形、連用形、終止形 の三つの活用形が入れば、語幹と語尾の区別も、活用の種類の識 別もできるので、この三つの活用形を入れられるようになること。 「射る」はカナだけを見るとア行かヤ行か区別できない。 辞書で もア行の「い」の項に載っているが、 ア行の動詞は「得」のみと 覚えておく。 「居る」はワ行。古語に慣れないうちは、ア行・ヤ行・ ハ行・ワ行の混乱に注意。 ④すべて、変格活用の活用表である。変格活用は所属する語が少な いので、活用表とともに、所属する語も同時に覚えておきたい。 「来」はカ行変格活用(カ変)。 カ変は現代語にもあるが、命令形 が異なる。古語の命令形は「こ」と「こよ」の二つがある。 平安 時代はどちらかというと「こ」が優勢である。 「す」はサ行変格活用(サ変)である。 現代語にもサ変という活用 の種類はあるが、活用の仕方はだいぶ異なる。 古語のほうが単純 活用であるし、現代語のもとになった活用であるので、ここで しっかり覚え直したい。 「死ぬ」はナ行変格活用(ナ変)である。 現代語では五段活用にな っており、下に続く語によって活用形を作ろうとすると、連体形 が「死ぬとき」となり、以下古語の活用と異なってしまうので注意。 「あり」はラ行変格活用(ラ変)である。これもナ変と同様、下に 続く主な語によって現代語で活用形を作ると五段活用になる。 古 語では終止形が「あり」でi段音になる特殊な動詞。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約2年前 高校古文動詞の問題です。 ③なのですが、「ず」をつけたら「出でず」で「だ」が「で」に変わると考え語幹は「出」で語尾が「だす」と思ったのですが、間違っていました。 「出でず」の活用表を教えてほしいです。 よろしくお願いします。 重言 とは 自立語で活用があり、単独で述語 ことができ、基本形を段音で言い (ただし、ラ変動詞は「り」(i段音) わる。) が活用するとき、活用しても変化しな 月を語活用によって変化する部分 用語尾 語尾)という。 で活用する上一段活用(「見る」など) 活用(「蹴る」)などの動詞は、語幹 小分けられない。 語尾 語 語幹 美 とと活用語尾 + ANO サマ 語幹と語尾の区別がない 見 見る り言い切りの形で、その語 意味で、基本形ともい 次の文中より解答欄の数だけ動詞を本文のままわ ① 今は昔、竹取の翁といふものありけり。 今ではもう昔のことになるが、竹取の翁という者がいた。 (20 ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。 絶えることはなくて、それでいて(その水はもとの水ではない。 ② 次のひらがなの「行」と「段」を例にならって答えよ。 ①ち ② ③よ 例 カ行エ段 ① 段 ② 行 段③ 3 次の動詞を語幹と語尾に分けよ。 ①怪しむ ②死ぬ ③出だす ④捨つ 4 い (3) ③ど・ど 2 百 illo tot 五〇〇 imor (2) 活用形の名称を順に従って答えよ。 終止形 ⑤ 次の語はどの活用形の下に続く語か答えよ。 ①てたり ② こと・もの 4 形 語幹 into tot 形 行 (竹取物語) (方丈記) 語尾 段 形 ●行と段 アイウエオ あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの はひふへほ まみむめも やいゆえよ らりるれろ わゐうゑを 「う」はア行ウ段とワ行 ウ段、「い」と「え」は ア行とヤ行にある。 体系古典文法 p.13~15 動詞の下に「ず」 「て」「こ と」などを続けてみる。 体系古典文法 p.1~15 ●活用形の名称 ・未然形 「連用形 終止形(基本形) -連体形 ・已然形 命令形 [3] 4 GRI ワラヤマハナタカア行 未解決 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 国語古文です。 動詞の行は例えば「あり」だと”ず”をつけて「あらず」となるので、”ず”の一個上の”ラ行”になる、 また、同様にして「聞く」だと”ず”の一個上のカ行になります。そのためこれらと同じように考えると「蹴る」の行は「蹴らず」となり”ず”の一個上の”ラ行”になると思... 続きを読む 4 下一段活用 口語でラ行五段に活用する「蹴る」という動詞は、文語では以下のように活用する。 基本形 語幹 未然形 行 終止形 連用形 連体形 已然形 命令形 ける。けるけれ こと (言い切る) けで る たり 下に続く主な語 未然形 ①鞠を蹴むと思ふ心つきて、 連用形 ② ここなんと思ひてはたと蹴たり。 終止形 ③ さと寄りて一足づつ蹴る。 連体形 ④鞠を蹴る事か。 まりこ 已然形 ⑤ 円子川蹴ればぞ波はあがりける。 すまひ 命令形 ⑥ この「尻蹴よ。」といはるる相撲は、 ポイント SESR けで 4 とき 9T けよ (命令で 言い切る) カ (古今著聞集) (新花摘) (落窪物語) (浮世物語) (源平盛衰記) (宇治拾遺物語) 語尾がe段の一段に活用し、終止形・連体形に「る」、已然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴い、語幹と語尾の区別がない。 5 下二段活用 口語でか行下一段に活用する「上げる」という動詞は、文語では基本形が「上ぐ」で、 以下のように活用する。 基本形 語幹 トライ - → 下一段活用の特徴 (2) (1) a段段 JSK 未然 連用 終止 連体 en 已然 命令 鞠を蹴ろうと思う気持ちがとりついて、 きっとここだろうと思ってぱっと蹴った ぞうしき ③ さっと寄って(雑色たちがそれぞれ一 ずつ蹴る。 を蹴ることであるか。 ⑥ 円子川の水をその名のように鞠を蹴 うに) 蹴ると波があがった。 ⑥ この「尻を蹴れ」といわれる相撲取りは 2 口語にも「蹴散らす」「蹴とばす」 「落とす」のように、複合語のなかに 下一段活用であった跡が見られる。 「蹴る」の活用表を完成させよ。 下一段の動詞を一語答えよ 下二段活用の特徴 e段 CO SK eeee 0段 eる eる 未解決 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 お願いします! 【基礎徹底問題】 次のアには、下の⑩〜③のうちから当てはまるものを一つ選べ。 1辺の長さがαの立方体の, 各面の対角線の交点を頂点とする立体Pはアである。 ⑩ 正六面体 ① 正八面体 ② 正三角錐 ③正四角錐 Pの辺は全部でイウ本あるから,Pのすべての辺の長さのエ 体積は キ ク 43である。 7302 6.2. オα であり,表面積は2. 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 3年以上前 用語の活用表について教えて欲しいです🙇♀️ 古文のまとめ 用言の活用表 文語の動詞・形容詞・形容動詞の活用表を完成させよ。 動詞 活用の種類 例語 語幹活用の行 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 知る 知 ラ行 れ 活四 用段 起く 上二段 ゆ 活用 恥づ 下二段 活用 上一段 活用 下一段 活用 カ行変 飽く 格活用 4 越ゆ 植う 着る 居る 似る 蹴 る eve 来く ( ) () 行 行 行 行 行 行 行 行 行 31 行 31 行 行 ⑥身につけたいおしゃれ 5 り る ev mk²4 れ ※解答は左のページ 活用の種類例語 語幹活用の行未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 サ行変 行 す 格活用 ナ行変 格活用 ラ行変 格活用 「死ぬ あり (こよ) 形容詞 活用の種類 例語 ク活用 よし 活シ 形容動詞 活用の種類 例語 ナリ豊か 活用なり 活タ あし 用リ 堂々 たり 語幹 語幹 行 行 未然形 未然形 連用形 連用形 終止形 O 終止形 連体形 已然形 連体形 已然形 命令形 O O 命令形 古文のまとめ 32 国ゼミ α 未解決 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 (2)のX1とX2って何のことですか? 最大値最小値のことでしょうか? 3f(x)=-x2+ax+a-2, g(x)=x²-(α-2)x+3について,次の条件を満た すように,定数aの値の範囲をそれぞれ定めよ。 (1) どんなxの値に対しても f(x)<g(x) が成り立つ。 (2) どんな x1, x2 の値に対しても, f(x) g(x2) が成り立つ。 解決済み 回答数: 1