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古文 高校生

学校の教科書の写真です。 上から2段目のところと4段目のところはなぜ分かれているのでしょうか? 例えば「むず」だったら意思も推量のうちってことですか?それとも推量であることが多いよってことですか?

力 助動詞一覧表 接続 助動詞の種類 自発可能 受身・尊敬 未然形 連用形 使役 尊敬 打消 打消推量 過去 むず | [んず] 推量 完了 る 推量 evei 願望 tor さす しむ む[ん] まし ず CH 願望 まほし願望・・・たい・・・・てほしい 過去・・・た 過去・・・た ・・・たそうだ 詠嘆・・・だなあ・・・・ことよ 完了…..た....てしまう….てしまった 強意きっと・・・・確かに... 存続・・・ている・・・・ ....てあ 完了…・・た・・・・てしまった 過去推量・・・・ただろう.…..たのだろう 過去の原因推量 〈どうして〉・・・・たのだろう 過去の伝聞・婉曲・・・たという…...たような 願望・・・たい・・・・てほしい 推量・・・だろう 意志..よう...つもりだ 可能・・・ができる 当然・・・べきだ ・…はずだ 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 命令…・・・せよ けり つ ぬ たり けむ [けん] たし 大 べし な 1. 主な文法的意味と訳し方 自発自然と・・される・・・・れる 可能・・・ができる 受身….られる・…れる 尊敬お・・・になる・・・・なさる ・・・させる・・・・せる 尊敬お・・・になる・・・・なさる 推量・・・だろう 意志・・・よう・・・・たい 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 仮定・婉曲・・・としたら・・・・ような 反実仮想もし・・・としたら~だろうに ためらいの意志・・・ようかしら 実現不可能な願望・・・ならいいのに 単純な推量・・・だろう 打消・・・ない 打消推量・・・まい・・・・ないだろう 打消意志・・・まい・・・・ないつもりだ 足ずり ページ 未然形 れ 62 64 74 82 85 86 90 66 67 68 70 78 90 76 られ サセ させ (ま O まし (ま 28₂ (まほ まほ

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古文 高校生

2 「給はりて」は受くの謙譲語頂いてで合ってますか? 4 「講じて」と「判ぜられけるに」の主語を教えてください よろしくお願いします🙏

「沙石集 奈時代 平安時 町時 900 1000 1100 1200 1300 1400 500 00 歌ゆゑに命を失ふ事 代中期の歌人。 3忠見 壬生忠見 陵時代中期の歌人 者忠琴の子。 4左右についてけり 右方にそれぞれ加 5つつめども 「天術 や「拾遺集』など ど」とある。 6判者ども 「判者」 劣を判定する人。血 かねて別の人に譲。 も判を下せなかっれ ので、「ども」と複 問「天気」の意味は何。 7多反 何度も繰り返 「頼みなきよし」の 8あは あれまあ。 9拾遺「拾遺集」。 弘四)ごろに成立した 撰和歌集。 万んうたあわせ 天徳の御歌合のとき、兼盛、忠見、ともに御随身にて、左右についてけり。 2かねもり3ただ み みず3UR 寸れ 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌よみ出だしたりと思ひて、兼盛もいか でこれほどの歌よむべきとぞ思ひける。 m 恋すてふわが名はまだき立ちにけり人知れずこそ思ひそめしか さて、すでに御前にて講じて、判ぜられけるに、兼盛が歌に、 つつめども色に出でにけりわが恋はものや思ふと人の間ふまで みかど 5判者ども、名歌なりければ、判じわづらひて、天気をうかがひけるに、帝、 ぎよえい 忠見が歌をば、両三度御詠ありけり。兼盛が歌をば、多反御詠ありけるとき、 天気左にありとて、兼盛勝ちにけり。 忠見、心憂くおぼえて、心ふさがりて、不食の病つきてけり。頼みなきよ " リ し聞きて、兼盛とぶらひければ、「別の病にあらず。御歌合のとき、名歌よみ

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古文 高校生

古典の問題です。赤線部の助動詞についてです。学校の先生に断定と教わったのですが、ネットで調べたら意志と書いてありました。どちらが正しいのでしょうか?

奈良時代 平安時代 鎌倉時代 室町時代江 700 800 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1 *111コ はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な 2たいしゃうぐん りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 おぼろ ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 5れJSm 6そば 7かりぎぬ の 指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を刺がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも カ) あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる おぼえざりければ、走り退きぬ。

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古文 高校生

高2の古典の宇治拾遺物語の問題です。傍線部の に は2枚目の(2)または(3)の用法どちらかと言われたのですが、どちらか分からないので教えて頂きたいです。見分け方も教えて下さると嬉しいです。

奈良時代 平 安時代 700 00 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 1800 一宇治拾遺物語 連倉時代 室町時代 江戸原代 12 宇治拾遺物語 はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 1椅垂平安時代中期の伝説的盗賊 2大将軍首領 3衣の用なりければ着物が入り用 であったので 4まうけん 調達しよう 5指貫 男性貴族の常用の袴。裾に 通した紐をくるぶしの上でくくる 口絵「服装」参照。 6稜挟みて 袴の脇をたくし上げて 帯に挟んで。 「」は袴の上部の 脇の開いている部分で、 「股立ち」 ともいう。 7狩めきたる 狩衣のような着物 「狩衣は男性貴族の平服。もとは 狩りのときに用いた。口絵「服装」 参照。 8町 長さの単位。一町は約一一〇 N434しん 全 ) 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 のれJS 6そば 7かりぎぬ の、指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を剃がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも メートル。 おぼえざりければ、走り退きぬ。 かやうに、あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる 回「部」は離をれさすか。 9足を高くして 足音を高くして

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