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古文 高校生

下の④の意味がよくわからないです 説明誰かお願いします! 至急🚨

副助 下二[用] 完了用] 四 [用] 格助 など聞こえたりしを、立ち返りその御返し、 過去[体]単接 などと申し上げたところ、(Aから)折り返し(いただいた) そのご返事は、 [ラ変[未] 接助 格助 [格助 下二[用] 下二[用]<補> 完了 [体]接助 格助 四 [用]下二[男] あらばと心にかけ参らせ つるを、今日、師走の二十二日、文待ち得 □かたたがへ【方達へ】圈 ①凶な方に行くのを避けて、 別の方角にいく習わし □みゆき 【行幸】 ①天皇のお出まし □ほいなし 【本意無し】 形ク 〈仮定〉 《単接》 ★★★ 副 つてがあればとあなたのことを) 心に思い申し上げていたが、今日、十二月の二十二日、手紙を受け取ることができて シク[] シク [用] 助ナリ [] 四[用] 希望[用] 四 [体] 《補》接助 係助 格助 格助 ①残念だ②物足りない 珍しく嬉しさ、まづ何事も細かに申したく候ふに、今宵は御方違の行幸の 稀に見るような嬉しい気持ちを、真っ先にすべて申し上げたいと思いますが、 今宵は方違えの天皇のお出ましの 格 下二[体] 四[体] 係助副 格助ク[用] 《ウ音便> 係助 □うらむ 【恨む】マ上二 《逆接》 ①憎く思う・恨む ②悲しむ ⑨不平を言う ④仕返しする 格助 格助 →御上とて、紛るる程にて、思ふばかりもいかがと本意なうこそ。御旅 明日 と 御座所として、取り込み中、思いの程もどうして書くことができようかと残念であります。旅立ちが明日ということ 四[用] 四 [用] 《補〉 過去[体] 副助係助 上一格助 ク[体] 格助 四 [用] 四[用] 《補>過去[体] 御参り候ひける日しも、峰殿の紅葉見にとて若き人々誘ひ候ひし で あなたの) ご訪問がありました日に限って、(A)峰殿の紅葉を見に行こうといって若い者たちが誘いました 格助係助連体 下二[用] 四 [用] 《補> 過去 [巳] 係助 副 格助係助 格助 格助 程に、後にこそかかる事ども聞こえ候ひしか、などや、「かく」とも御尋ね 時に外出してしまい)、後にあなた様のご来訪があったと聞きましたが、どうしてあなたは)「お別れです」と言っ 四 [未] 《補〉 打消 [用] 過去[体] 侯はざりし。 てお尋ねになることがなかったのですか。 格助 係助 下二[未] 反実 [体] 四[体] 格助四[未] 打消[体] 断定[用] 過去[未] 接助 一方に袖や濡れまし旅衣たつ日を聞かぬ恨みなりせ <反語〉 〈仮定〉 並一通りに私の袖は濡れるだろうか、いや濡れないだろうに。(あなたの) 旅立つ日を聞いていない恨み(だけ)であっ たならば。 「便りあらば……あはれぞ 知る」までは御匣殿が筆者に 送った手紙の引用である。こ こに使用されている尊敬語の 主語は筆者(あなた)、謙譲語 の主体は御匣殿(私)であると 考えること。 ⑤…反実仮想の助動詞「まし」は 「…せば・・・まし」のような形を とるが、本文のように倒置に なることも多い。

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古文 高校生

答えがついてないので、この問題の答えを全て教えてほしいです🙏 あと、その答えの解説もお願いします🙇‍♀️

新傾向問題1 (注) 3 5 『玉勝間』 よしつね しずか ごぜん よりとも 次の文章は、源義経の恋人、静御前に関する記述である。 兄頼朝 と対立し、追われる身となった義経は、雪山で静と別れる。その後、 静は捕らえられ、鎌倉へと移送される。 にほん みだいどころ ま しづかちょ くわらう 二品ならびに御台所、鶴岡の宮に参り給ふついでに、静女を廻廊にめ 「おほ 出でて、舞曲を施さしめ給ふ。去ぬるころより度々せらるといへど も、かたくいなみ申せり。今日座に臨みても、なほいなみ申しけるを、 貴命再三に及びければ、仰せにしたがひて、舞曲せり。左衛門の尉祐経 はたけやまじろうしげただどびゅうし ぎんしゅつ さゑもん つづみを打ち、畠山次郎重忠銅拍子たり。静まづ歌を出していはく、 吉野山峰の白雪ふみ分けて入りにし人の跡ぞ恋しき 次に別物の曲をうたひて後、また和歌を吟じていはく、 (注1) (注2) 1 しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな はばか ばんぜい 二品仰せにいはく、「もつとも関東の万歳を祝すべきところに、聞こ しめすところを憚らず、 反逆の義経をしたひ、別れの曲をうたふ事奇怪 なり。」と、御けしきあしかりしに、御台所は、貞烈の心ばせを感じ給 れんちゅう ふによりて、二品も御けしき直りにけり。しばしありて、簾中より卯花 (注3) てんとう おんぞ 重ねの御衣をおし出だして、纏頭せられけり。 しづやしづしづのをだまき 「しづ」は古代の織物の名。 「だまき」は 紡いだ糸を丸く巻いたもの。「しづやしづ」は、自分の名の「静」を「静よ静 よ・・・」と詠み込んでいる。 2 よしもがな 方法があればなあ。 頭せー 歌舞の褒美を与えること。 うのはな 1 (2) 5番 9番 新傾向 /50 〈P.12~13) 次は、上の歌(1) とその本歌(Ⅱ)である。これを読んで、後の問いに答えよ。 H しづやしづしづのをだまきりかへし昔を今になよしもがな むかし物言ひける女に、年ごろありて、 = いにしへのしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな と言へりけれど、何とも思はずやありけむ。 (伊勢物語・三十二段) 1 次の文章は、ⅠとⅡの歌の共通点や相違点をまとめたものである。その文 章の空欄を補うのに適切な語句を、iは簡潔に書き、 iiは後の選択肢か ら選んで書け。 【i-7点 各5点】 ○どちらの歌も「 であるのに対し、Ⅱの歌は、 」と詠んだものである。しかし、Iの歌が、 であり、同じ ように詠んでいても、その意味合いが異なっている。 ⑦ 昔から好きだった相手に思いを伝える歌 M疎遠にしていた相手に復縁を望む歌 亡くなった恋人をなつかしむ歌 自分を置き去りにした恋人を恨む歌 いちず 生き別れた恋人を一途に恋い慕う歌 1 1 傍線部から、女はどのような対応をとったと推測できるか。簡潔に書け。 【8点】 iii

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古文 高校生

竹取物語の現代語訳読んでもわからないのでわかりやすく教えて欲しいです、最後の3行わかりません

古 3rd ステップ 1 たけとりものがたりると、 22 文悟 古物 竹取物語 ワークコーナー1の作業例 ○はワーク①、 □はワーク②、 はワーク ③の解答例 () ラ変体 名 助 名 名 下二用助名助 カ変用完了・終 名 名 名 助名助 四用 サ四体 かかるほどに、 男ども六人つらねて庭に出で来たり。 一人の男、 文挟みに文をはさみで申す、 要点の確認 こうしているうちに、 男たちが六人、連れ立って 庭に 出てきた。 一人の男が、 文挟みに 訴状を挟んで申し上げることには、 ○文章展開図 文=匠たちの < 竹取の翁〉 <皇子〉 かぐや姫が 文の内容 サ四尾 助名 名 名 助 ラ四用 ラ四用 過去・体 名 名四・用助 名 助名助 サ四用 「作物所の匠 漢部内暦申さく、玉の木を作りつかうまつり しこと、 五穀断ちて千余日に力を尽くし 五穀を断って 千余りの日の間、力を尽くし 「作物所の 職人、 漢部内が 申し上げます玉の枝を お作り申し上げたことは、 〇皇子は 位もくださ 副詞の呼応打消〉 完了・体 名 未 終 接 I ラ四・未打消・終 名助八四用助 名 助八四・未使役・未意志・終 助八四用ガ下二・用 ○かぐや姫が たること少なからず。しかるに、緑いまだ給はらず。これを給ひて、家子に給はせ む」と言ひて捧げ この宮から ことは 少なくありません。 それなのに、 手当をまだいただいておりません。(かぐや姫が私に)手当をくださって、(私から)弟子たちにお与えさせましょう。」と言って (文を高く差し出し 存続・終 名助名助サ四・体 助 名助 ※文末用法(強調) カラ 断定・ 打消 名 名 雇用助 ラ変未 本 名 助 たり。 竹取の翁、「この匠が申すことは、何事ぞ。」と傾きをり。 皇子は、我にもあらぬ気色にて、 解答 ている。 竹取の翁は、 「この職人が 申し上げることは、 どういうことですか。」と首をかしげている。 皇子は、 自分が自分でないような 様子で、 II I ワ上一八四・ 名ヤ下二用 命(巳)存続終 名 助 名 カ四用助 名助 ラ四体名助ラ四・命 助 八四用助上一已助 5 肝消える給へり。これをかぐや姫聞きて、 非常に驚いて座っていらっしゃる。 これを 「この奉る文をとれ。」と言ひて見れば、 名助サ四用過去・体 文に申しける かぐや姫が聞いて、 「匠がさし出している訴状を取りなさい。」と言って(文を)見ると、 訴状に申し上げた ※連体形の代用。この「同じ」を連体形ととる説もある。← (尾) シク・体 名助 名 名 名 使役・ シク・終名助 ラ下二用ワ上一用ハ四用助 体 名 ラ四・未 四 やり、皇子の君、千日いやしき匠らともろともに同じ所に隠れる給ひて、かしこき玉の枝作らせ給ひ ことには、「皇子の君は、 千日間身分の低い 職人たちと一緒に 同じ場所に 隠れて いらっしゃって、 立派な玉の枝を(匠ら(私たち)に)お作らせに 名 名四未意志・終 助 サ下二用ハ四・用過去・終 助 名 サ変体助 名 助 助 なって、官位もお与えになろうと おっしゃった。 四 当然体 名 官も給はむと仰せ給ひき。これをこのごろ案ずるに、 助 サ変・用 これを このごろ よく考えると、 御使ひとおはしますべきかぐや姫の要じ ご側室としていらっしゃるはずの かぐや姫が 必要と 名助名 助 ラ四当然体断定終 四終 八四・終推量体断定用詠嘆終助ラ四用助 給ふべきなりけりと承りて、 なさっているに違いないのだよと承知して、 のアクセス ラ四・未意志・終助サ四・用助 この宮より給はらむと申して、 このお邸から(緑(手当)を)いただこう」と申し合って、 「給はるべきなり。」と言ふ。 (匠たちは)「当然いただくべきです。」と言う。 太字は打消の助動詞

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古文 高校生

長文ですが、問2だけなので読まなくても解けます! 答えがわからないので教えてください(過去問です)

もろとも 三次の文章は「太平記』の一節で、後醍醐天皇は鎌倉幕府打倒計画を知った幕府軍によって都を追われ、天皇の在所であった 笠置山に火がかけられたが、側近である藤房・季房兄弟とともにかろうじて山を脱出した場面である。これを読んで、後の問 いに答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に1・2の番号を付してある。(配点 六〇) ①とかくして日夜三日に、大和国高市のなる玉山といふ処まで落ち着かせ給ひにけり。藤房・季房も、三日まで食を絶たれ ければ、足跋え身疲れて、今はいかなる目に遭ふとも、一足も行くべき心地もせさりければ、力なく幽谷の岩を枕にて、君臣兄弟 諸共に、 『うつつの夢に跳し給ふ御心の内こそ傷ましけれ。 ~さらぬだに、習はせ給はぬ旅寝は悲しかるべきに、夜嵐一しきり松 に音して過ぎけるを、雨の降るかと聞こしめして、木陰に寄らせ給ひたれば、下露のはらはらと御袖に懸かりけるを、主上御覧ぜ いた られて、 かく X指して行く笠ぎの山を出でしより雨が下には隠れ家もなし (注1)しんきん きやう Ex と仰せられけるを、藤房卿承つて、「げにさこそ宸襟を傷ましめおはすらん」と悲しく覚えければ、 なほ しゅしやう Y いかにせん頼む影とて立ち寄れば猶袖ぬらす松の下露 こけ ござ とり、君も臣も諸共に、草の露打ち払ひ、むせる岩のありけるを御座として、「こはそもそも、何となり行く世の中ぞや。治 よろづ えいりよ (注2) 1 世の程は何となく、万の政叡慮にも任せずとはいへども、これまでの事はなきものを。天照大神・正八幡宮もいかが照見し給ふ B~。 たぐひ あまてらすおほみかみ しゅうはちまんぐう (注3) (注4) あんざい らん。 あさましきかな、十善の天子たちまちに外都に行在して、逆臣のために災ひに遭ふ事も類ありとはいへども、いまだかか る様をば聞かず」とて御涙に嘘ばせ給へば、藤房もさこそと思はれては、そぞろに袖をぞしぼられける。 まつみのくらんど さが ②かかるところに、山城国の住人、深須入道・松井蔵人二人、この辺の案内者なれば、山々寺々残る所なく扱し奉りければ、皇 なんちら いただ のが ~~ 居隠れなくて尋ね出だされさせ給ひけり。藤房・季房は、遅れぬところなりと思ひ定められければ、腹を切らんとし給ひける 5 を、主上とかく仰せらるる子細ありしかば、しばし承りけるその間に、深須入道すきまもなく、御前近くぞ参りける。主上実に ろしげなる御気色にて、「汝等心ある者ならば、天恩を戴いて、私の栄花を期せよ」と仰せ出だされければ、深須入道実に御いた はしく見まゐらせしかば、「さらばこの君を隠し奉りて義兵を挙げ、 叡襟を慰めまゐらせばや」と思ひけれども、後に続いて扱し おそ

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古文 高校生

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P.2~ 要点の整理 を書き入れよ。 ・読解のために 注意する まとめ用言の総復習 動詞の活用の見分け方 四段 活用 「ア段の音+「ず」→言 飽く足る 借る 問一 言の活用()内の用意を、次の文に合うよう活用させよ。 ① 車なども、たれにか(借る)む。送れとこそはいはめ。 (堤中納言物語) f 恨む 上二段 段の「ず」→起 ②かきつばたといふ五文字を句の上に(据う)て、旅の心を詠め。 (伊勢物語9) 活用 い (沙石集) 下二段 エ段の音+「ず」→伝 ず得・寝・経 食べたら ③ これは人のひつれば死ぬ)物ぞ。 ④己を知る者は、人を(うらむ)ず。 活用 ( 十調 ) ⑥(老ゆ)たる母など、枕上に寄り(居る)て、泣き悲しめども・・・ (徒然草・33) もと 9 一人は(いやし) 男の貧しき、一人は(あてなり) 男もたりけり。 伊勢物語) 身分が低い 身分の高い 夫として)もっていた 活用(三題 ( ア行下二段 活用(一題) ワ行下二段 ◆活用の行に注意する上二段・下二段活用の語 段 )( ※複合動詞「心得」「所得」もある 活用(三題 据う 問二の活用 次の線部の動詞の活用の種類を書け。 万葉集に入らぬ古き歌・・・ 入らない (古今集・仮名序) (古今集・仮名序) ②も入れず を動かし… 行 活用 覚えておきたい語 上一段活用 Fi 活用 ハ行 ヤ行 ク 問読み方に注意する動詞 次の線部の動詞を漢字に直せ。 ① 月日へて若宮参り給ひぬ。(源氏物語) ② 嘆きつつひとりぬる夜の明くる間は・・・ (拾遺集) ③ 夜臥す床あり、昼る座あり。(方丈記) ④ 罪うることぞと常に聞こゆるを・・・(源氏物語) 申し上げる ⑥ さて、五、六日ありて、この子みて参れり。(源氏物語) カ行 鋳る き ナ行 問四の複合 次の「すず)」の動詞の組み合わせのうち、サ変動詞でないものを書け。 死す ①奏す あるじす 失す ②ご覧ず 念ず 興ず 問力の読み方 次の線部の力変動詞「来」 の読みをひらがなで書け。 マ行 全体で活用するので、 活用の行は基本形「◯る」 「る」の上の語で考える。 ラ行ではない。 るゐ に 煮る み ワ行 下一段 活用(一級) (竹取物語) ① 鬼のやうなる者いで来て... (古今集) ② 春来れば雁帰るなり... (古今集) ④入れて持て来。 持って来なさい (枕草子) ③ 今来むと言ひしばかりに... 今すぐ来ようと カ行変格 活用(一) サ行変格 活用(二 おはす れ 六章 次の線部のうち、ラ変動詞を二つ選んで記号を書き、その基本形を書け。 ①ある山里に恐れ入ること侍りしに・・・ (徒然草.11) ナ行変格 活用(二題 往ぬ(去ぬ) ありましたが ② 急ぐことあるをりに来て・・・ (枕草子) ラ行変格 活用(四) 七 の用法 次の線部を口語訳せよ。 ① 深み春とも知らぬ松の戸にたえだえかかる雪の玉 とぎれとぎれに (新古今集) 夜を 置くを払ひつつ草の枕にあまたたび寝ぬ おりてくるをはらいのけては、ばたのを枕に何度もつらい旅をしたなあ (古今集 います(そ) かり 表のように、上一段・力変・サ愛は数少ないが、 複合動詞がいくつかあるので注意する。 上一段…「後見る」「顧みる」「率ゐる」「用ゐる」など サ愛…「もの」「具す」「命ず」「ご覧ず」など 力変・・・「出来」「追ひ来」「まうで来」など 今愛にも「かかり」「しかり」「さり」がある。 傷り結びの法則 次の線部の語に注意し、 ( ① 申し上げる こゆべきことなむ(あり)と...(枕草子・72) ② いづれの山が天に(近し)。 の用言を正しい形に活用させよ。 ▼音便 稲妻の光の間にも我や(忘る)(古今集) ⑥院には参る人もなきぞ(寂しげなり)。(徒然草) ④世は定めなきこそ(いみじ)。徒然草.7) (竹取物語) である すばらしい 音が 音便の「ん」は表記されないこともある 思したり→思いたり 九 次の ①いと白う置ける(1) また、その活用形を書け。 の音便をもとの形に直せ。 ②金のおいてぞ乗ったりける。 (平家物語) 2 促音便 撥音便 ウ音便 イ音 に変化 暗夜 →暗 夜 形 音が に変化 音が に変化 音が 変化 呼びて呼うで 赤くなる→赤 死にて→死んで あるめりあ 立ちて あり →立つて なる )80 用言の復 活用の行に注意 目の総復

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古文 高校生

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用言の音便 ▼語がつながるとき、発音しやすいよう別の音に変わる 品詞 総合問題2 用言のまとめ・復習 P1までの基本ノートで確認しながら進めよう。 音便例 もとの形 種類 特 て 咲きて →咲 たり 福はあざなえる麺のことし 上にといふありけり。 かしこく強き馬をなむ持ちたり A すばらしく どこへとらす これを人にも貸し、われも使ひつつ、世を渡るたよりにしけるほどに、この馬 いかがしたりけん、いづちともなく失せにけり。聞きわたる人、いかばかり嘆 くらんと思ひてひければ、「悔いず」とばかり言ひて、つゆも嘆かざりけり。 よりどころ ウ音便 イ音便 イ音に 変化 ぎたり→ 形容詞 こと よきことよ #4 2 う 7 笑びて →笑 →思 2 思ひて 形容詞 に変化 なる 白くなる→白 動詞 少しかなかった あやしと思ふほどに、この同じさまなる馬を、あまたして粉にけり。い。 →学 ん たくさん 学びて 胃びて 動詞 音に ありがたきことなれば、親しきき喜びを言ふ。 かかれどまた「喜ばず」と 親しい人もな人も こうであるけれど (はね) 変化 進みたる →進 だる 動詞 ひて、これも驚くけしきなし。かくてこの馬あまたを飼ひて、さまざまに めり 形容動詞 適 静かなるめり→静かな 使ふあひだに、翁が子、今曲で来たる馬に乗りて落ちて、右の腕をつき折り と言ひて、けしき変はらず。さ また驚き訪ふにも、なほ「 取りて 促音便 音に 音(つまる音) 「ん」は表記されないこともある て発音は「つ」 つ →取 たる 同 変化 従たる→従 動詞 るほどに、にはかに国にいくさ起こりて、気を集められけるに、国のうちに n WIT -「うつくしく」 さもあるもの、残りなくいくさに出でて、みな死にけり。 この翁が子、傷を 三寸ばかりなる人、いと HUDNORY て居たり。 座っていた たいそう ひたるによりて、この中にもれにければ、片手は折れたれども、命は全か あとに続く語によって、発音の便宜上、音が変化する ばれなかったので、 無事で りけり。これ、かしこき例に言ひ伝へたり。 唐土のことなれども、いささか あった 少しばかり これを記 (古今著聞集) 文法問題 読解問題 線~について次の表を完成させよ。 品詞名は次のア~ウから選んで記号 を書け。 (2点×10 四項目とも正しければ正解) 問三 イ形容詞 ウ形容動詞 Bに入る言葉を、本文中から抜き出せ。 (7点) 基本形 B 活用の種類 活用形 D 活用 9 活用 形 活用 活用 活用 行 活用 活用 活用 形 形 形 形 形 活用 活用 形に活用させ 人には変型で活用する助動詞「けり」が入る。上にある「なむ」に注意して正し (2点) つゆ〜ず (打消) この世には永遠に続く幸福もないし、永遠に 続く不幸もないということ。 ●重要古語本文での意味を書け。 たより 問四 ―線1~3の主語を次から選べ。 ア翁 イ翁が子 問 作者がこの話から得た教訓として最も適当なものを、次 から選べ。 ア「唐土」には賢人がたくさんいるので、その行いを自分 たちも見習うべきであること。 人生にはさまざまな出来事があるので、いちいち喜怒 哀楽を表さないほうがよいこと。 ウ 人生何が幸いして何が不幸の源になるかは、簡単には わからないということ。 ウ聞く人 (4点×3) 作者 2 (7点) (-AXN) 21用言のまとめ 言のまとめ 20

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古文 高校生

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/50 ・5番8番 思考力・判断力にかかわる問題1 思考・判断 〈P22~25> LO 玉勝間 しぶごぜん 問1 次は、上の歌(I)とその本歌(Ⅱ)である。これを読んで、後の問いに答えよ。 次の文章は、源義経の恋人、静御前に関する記述である。 兄頼朝 と対立し、追われる身となった義経は、雪山で静と別れる。 その後、 静は捕らえられ、鎌倉へと移送される。 しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな しづかちょ くわいらう むかし物言ひける女に、年ごろありて、 品ならびに御台所、鶴岡の宮に参り給ふついでに、静女を廻廊にめ でて、舞曲を施さしめ給ふ。 去ぬるころより度々せらるといへど も、かたくいなみ申せり。 今日座に臨みても、 なほいなみ申しけるを、 さゑもん じょうすけ 貴命再三に及びければ、仰せにしたがひて、舞曲せり。左衛門の尉祐経 E いにしへのしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな と言へりけれど、何とも思はずやありけむ。 (伊勢物語・三十二段) ぎんしゅつ (注1) はたけやまちうしげただどびし つづみを打ち、畠山次郎重忠銅拍子たり。静まづ歌を吟出していく、 吉野山峰の白雪ふみ分けて入りにし人の跡ぞ恋しき 次に別物の曲をうたひて後、また和歌を吟じていはく、 (注2) しづやしづしづのをだまきくりかへし昔を今になすよしもがな はばか ばんぜい 二品仰せにいはく、「もつとも関東の万歳を祝すべきところに、聞こ しめすところを憚らず、反逆の義経をしたひ、別れの曲をうたふ事奇怪 なり。」とて、御けしきあしかりしに、御台所は、貞烈の心ばせを感じ給 ふによりて、二品も御けしき直りにけり。しばしありて、 れんちゅう 簾中より おんぞ (注3) てんとう 里ねの御衣をおし出だして、纏頭せられけり。 50 2 よしもがな方法があればなあ。 (注) 1 しづやしづしづのをだまき――「しづ」は古代の織物の名。 「だまき」は 紡いだ糸を丸く巻いたもの。「しづやしづ」は、自分の名の「静」を「静よ静 よ…」と詠み込んでいる。 歌の美を与えること。 8 蒙求 かん りゅうかん 次の文章は、後漢の時代の名臣劉寛に関するエピソードである。 ある時、劉寛が帝に謁見した際に、酒席が設けられた。 1 統合 次の文章は、ⅠとⅡの歌の共通点や相違点をまとめたものである。 その文章の空欄を補うのに適切な語句を、iは簡潔に書き、in畄は後の選 択肢から選んで書け。 ○どちらの歌も「 【i-7点・各5点】 」と詠んだものである。しかし、Iの歌が、 であり、同じ i であるのに対し、Iの歌は、 ように詠んでいても、その意味合いが異なっている。 ア昔から好きだった相手に思いを伝える歌 イ疎遠にしていた相手に復縁を望む歌 ウ 亡くなった恋人をなつかしむ歌 自分を置き去りにした恋人を恨む歌 いち オ 生き別れた恋人を一途に恋い慕う歌 E: ii iii 2 推論論理傍線部から、女はどのような対応をとったと推測できるか。 簡潔に書け。 <P34~3 問2 る。 言語活動 次の会話は、上の文章を読んで話し合ったときの内容の一部であ これを読んで、後の問いに答えよ。 【8 42

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古文 高校生

答えが分かりません。お願いします。

再読文字 として一だうために、下から返って再び ことにしている文字 (4) ~(セ)ず。 - まだ~(し)ない。 A 次に返りをして、その成り立ちを示せ 将来 当然 未熟 見羊を見て。 まだ羊を見ていない。 2 を参考にして、次の各文の送り仮名を補え (4) 38 封之賞。 [三]~(セントす。 というがない。 今にも(これから)~(し)ようとする。 入 楽 引酒飲 に入らんとす。 今にも) に入ろうとしていた。 引き寄せ、今にもそれを飲もうとした。) DO なんちノ ~~ 当日(応ニ)~(1) ペシ。 ~するべきだ。(主として当 きっと~(する)であろう。(主として「応」 当 を憎むべし。 タルハ 汝遠来応有意。 ▽あなたが遠くまで私を送って来てくれたのは、きっと考えがあってのことだ ろう。 ④男児当死中 A 男子は死の危険の中にあっても生きることを求めるべきだ。) 孔子礼於老子 (火) 人はわずかな時間も惜しむべきである。 ラク~(スペシ ぜひ〜する必要がある。 孔子は隣の国に行って、礼について 老子にたずねようとした。) 大須自省察 らく自ら察すべし。 人はぜひ自分で反省してよく考える必要がある。 シクー(スペシ 〜(する)のがよろしい。 宜しく語を慎むべし。 3 次の各文を書き下し文にし、 2220訳せよ。 関中。 取其 長所。 ( 言葉を慎むのがよろしい。 ノ (スル)ガとシ ちょうど~のよう (同じだ 不及 過ぎたるは及ばざるがごとし 行き過ぎているのは、ちょうど及ばないの と同じである。 ゾ~(セ)ざん。 どうして~(し)ないのか。 (~(し)てはどうか。) (1) (1) 父也。 4 書き下し文を参考にして、次のを用いて正しい文を作り、 返り点と送り仮名 を施せ 〔少年・惜・須・時)。 ざる。 あなたはどうして このことを 言わないのか。 らく少年の時を惜しむべし。

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