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情報:IT 高校生

サの問題が何言ってるのかさっぱりわかりません

る ctr に入れるのに最も適当なものを, 後 ケ は同じもの . コ 問4 次の文章を読み, 空欄 ゲ の解答群のうちから一つずつ選べ。 ただし, 空欄 ~ を繰り返し選んでもよい。 10進法の小数は,コンピュータにおいて有限桁の2進法の小数に変換して扱 われる。 具体的には, 10進法の小数を2進法の小数に変換するとき,ある位ま での小数で表すために,次の位以降を削除する丸め処理が行われる。丸め処理に よって得られた数と元の数との差の絶対値を丸め誤差と呼ぶ。 桁数を制限することで ここでは,以下の丸め処理を行うものとする。 起こる誤差 処理 ・ある位の次の位が0の場合、 次の位を切り捨てる ・ある位の次の位が1の場合、次の位を切り上げる 丸め誤差の実例を見てみよう。 1.6875=1+0.5 + 0.125 + 0.0625 2th i ⑥進法 =1x2°+1x21+0x22+1x23+1x27 より, 10 進法の 1.6875 は 2進法の 1,1011 である。 条件より 1.1 → 1.5 10進法の1.6875を小数第1位までの2進法の小数に変換することにより生じ る丸め誤差の絶対値は, 10進法の ケ である。 10 進法の 1.6875 を小数第2位までの2進法の小数に変換することにより生 る丸め誤差の絶対値は, 10 進法の コ である。 比べたときに出てくる数 1.6875 0.1875 1→1.75 進法→10進法 4百 1.75-16875=0.065 2 34 い ↓ 0.5 0.251.25625 <-10->

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カで0からスタートした場合なぜj-1になるのですか?

目標 重要テーマを確実におさえよう! テーマ3 データの分析に関するプログラミング 例題:外れ値の扱いについて,箱ひげ図の場合は四 分位範囲の1.5倍を 「ひげ」 の長さの上限に して、その長さから外れるものを外れ値とす るという考え方がある。 外れ値がある場合 ひげを短くする 7個のデータ [-100 20 30 40 50 60,1000] のうち,外れ値を除外して平均値を求める以下の〈プ ログラム〉を作った。 この〈プログラム> では, 元 のデータ7個が配列 Data[0], Data[1], 四分位範囲 の1.5倍 四分位範囲 Data[6] に格納されており,第1四分位数を q1, 第 3 四分位数を q3 とし,四分位範囲はアで表せる。そして, 外れ値を除いたデータは 配列 Data_c[0], Data_c[1], ... に格納するものとする。 なお, すべての配列の添字は0か ら始まるものとする。 (1) Data=[-100,20,30, 40, 50, 60, 1000] (2) Data_c = [0,0,0,0,0,0,0] (3) q1=20 (4) g3=60 (5) j=0 (6) iを0からイ まで1ずつ増やしながら繰り返す : (7) | もし Data[i] = ウ and Data[i] <= エ ならば : (8) | | Data_c [j]=Data[i] (9) L L j = オ (10)s=0 (11)を0から カまで1ずつ増やしながら繰り返す: (12) L s = s +Data_c[i] (13) 表示する(キ) <プログラム> 空欄 ア ~ キに最も当てはまるものを, 次の解答群から一つずつ選べ。

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外れ値とならなかった個数をカウントした場合なぜj=j+1になるのですか?

テーマ3 データの分析に関するプログラミング 例題:外れ値の扱いについて,箱ひげ図の場合は四 分位範囲の1.5倍を 「ひげ」 の長さの上限に して、その長さから外れるものを外れ値とす るという考え方がある。 外れ値がある場合 ひげを短くする 四分位範囲 の1.5倍 四分位範囲 7個のデータ [-100 20 30 40 50,60,1000] のうち、外れ値を除外して平均値を求める以下の〈プ ログラム〉を作った。この〈プログラム〉では,元 のデータ7個が配列 Data[0], Data[1], Data[6] に格納されており,第1四分位数を q1 第 3 四分位数を q3 とし、四分位範囲はアで表せる。そして, 外れ値を除いたデータは 配列 Data_c[0], Data_c[1], … に格納するものとする。 なお、すべての配列の添字は0か ら始まるものとする。 Data=[-100,20,30, 40,50,60,1000] Data_c=[0,0,0,0,0,0, 0] q1=20 g3 = 60 (1) (2) (3) (4) (5) j=0 (6) i を 0 から イ まで1ずつ増やしながら繰り返す: (7) | もし Data[i]>= ウ and Data[i] <= エ ならば: (8) | Data_c[j] = Data[i] (9) LLj = オ れる。 (10) s=0 (11) iを0から カ まで1ずつ増やしながら繰り返す : (12) L s = s +Data_c[i] (13) 表示する(キ) ~ <プログラム> 空欄 ア キに最も当てはまるものを,次の解答群から一つずつ選べ。

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15番の問題を教えてください

B 次の文の( )に入る適切な語句を記入しなさい。 バランスをシミュレーションしたい。 ある日 ( 0日目)の始めの牧場の草の量をxとする。牧場のヤギが1日に 食べる草の総量をy, 草の1日の増加率をeと仮定する。 また, モデルを簡 略化するため,草は1日の始めにeの倍率で増加すると考える。 0日目の終わりのときに残っている草の量は, ヤギが1日に食べる草の量と草が自然に増える量から, 牧場の草の需給 ① Xo ②2 y 3 e (5 y ) - (② )で示される。 (6) 草の増加率はeであるから, 1日目の始めの草の量x」は e x1 = =(③ ) x ((Ⓡ Xn- )) 草の量をxとすると, で示される。したがって、n-1日目の始めの草の量をx1日目の始めの Xo=X1 8 z (9) Xn= 9) = )x((® )) となる。このとき, 草が恒久的になくならず,かつ増えすぎないようにす るには,草が次の日の始めに同じ量に回復すればよい。 このとき, 0日目 と1日目を例に考えると,x0 とx」の間に (⑨ 立つことが分かる。 (10 X1 11 e 12 Xo の関係式が成り 13 20 そこで, ヤギが食べる草の量を観察したところ, y = 20kgであることが 分かった。よって, 草がなくならないためには, 0日目と1日目を考えて, X0, X1, e を用いた式で表すと, 14 1.25 b )=(Ⓡ )) が成り立つ。 0日目の始めの草の量が100kgであるとすると, 上の式と (⑨) の式から e=( )x((2 11)-( であれば,草は恒久的になくならず,かつ増えすぎないようになると分かる。 よって,草に与える肥料などを工夫して, 草の増加率が上記の値になる ように調整すればよいと考えられる。 ここで仮に, e= 1.1 だとすると, 草は ( 日目のうちに枯渇 する。現実的には,ヤギの食性や草の生育には天候・温度などさまざまな要 因が関係することが考えられるため、本来はより詳細なモデルが必要となる。 100=100-200 Xiex(Xo-20) x=11x(x-20) x=1.1x-2.2 X-1.1x=-2.2 ==+2.2 X=22 22

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答え合わせをしたいので、解説と回答をお願いしたいです!

5 以下の文章を読み, 空所 33 40 に入れるのに最も適当なもの を後の解答群から一つずつ選び, 対応した解答欄にマークしなさい。 なお, は、2度目以降は 33 や 33 や 34 など同じ内容を含む空所が複数回現れるときに 34 などのように細字で表記する。 図1のように, 1から13までの番号が書かれた13枚のカードがある。 これらの カードからランダムに2枚のカードを選ぶとき, 選ばれた2枚のカードに書かれた 番号が連続した数値となる確率を計算するプログラムについて考える。 1から13までの番号が書かれたカード 1 2 34 5 6 17 8 9 |10|11 12 13 カードに書かれた番号が連続した数値となる2枚の例 3 4 7 78 |12|13| 図1 これらの13枚のカードから任意の2枚を選ぶときの組み合わせの総数を x, カードに書かれた番号が連続した数値となる2枚を選ぶときの組み合わせの総数を yとする。 また, 選ばれた2枚のカードに書かれた番号をi,j (i < j) とする。 (1)xとyから確率を求める計算式はp= 33 [ 33 の解答群] ① x+y ⑤y+x x-y (6 y-x ⑦yxx (2) i,jが連続した数値となる条件は [ 34 の解答群] となる。 xxy x÷y yix 34 である。 ① j+i=1 ② j + i = -1 ③ j-i=1 ④ j-i= -1 - 8

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表の作り方がわかんないです、、

2 待ち行列 次の文章を読み, 問いに答えよ。 喫茶店Sでは, お客さんはレジでドリンクを注文した後, 受渡場所まで移 動してドリンクができあがるのを待つというシステムをとっている。オーナー このWさんは最近受渡場所が混雑していることに気づき、 最近の売上データを 参考に混雑状況のシミュレーションを行うこととした。 以下が売上データを精 査した結果である。 <精査結果 > お客さんの到着間隔は0分~6分の間である。 レジ担当は1人であり,レジでの注文と精算完了までに1分かかる。 調理担当は1人であり,ドリンクの調理時間は1分~5分である。また, 注文時刻と同時にドリンクをつくりはじめるが,先のドリンクをつくり終え るまで、次のドリンクをつくりはじめることはできない。 ・お客さんは注文時刻の1分後に受渡場所に移動し、商品の受渡を待つ。 待ち 時間は「受渡時刻- (注文時刻+1)」 で求めるものとする。 この結果より, ある日の開店からの10人分のデータをシミュレーションす ると、下表のようにまとめることができた。 2 (1) (2) (3) (2)( + 2 5. 客 到着間隔 到着時刻 注文時刻 調理時間 受渡時刻 待ち時間 1 20 0 2 2 1 2 2 2 2 5 7, 4 3 4 6 6 1 8 1 4 3 9 J 9 2 5 9 15 15 5 20 6 1 16 16 1 21 4 7 0.3 16 177 3 24 6 8 2 18 18 2 26 7 9 5 23 23 2 28 4 10 0 23 24 2 30 5 (1) 4人目以降の到着時刻 注文時刻・受渡時刻・待ち時間を表に記入せよ。 (2)10人のお客さんの平均待ち時間を答えよ。 (3)このシミュレーションの結果,同時にドリンクの受けとりを待っているお 客さんの最大人数は何人と考えられるか答えよ。 [計算スペース] 2000 31

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