学年

教科

質問の種類

情報:IT 高校生

この問題をわかりやすく解説して欲しいです🙇

今の さい。 (1) ①~② に当てはまる語句または数値を答えなさい。 メモリの実効アクセス時間は、 実際の1アクセスに要する平均時 間である。 キャッシュメモリ上に求めるデータがある確率(ヒット率) をHとすると、 この平均時間は、 (1) ① 主記憶のアクセス時間× ( ② ) ② (キャッシュメモリのアクセス時間× ( ① )) + で表される。 (2) あるプログラムをコンピュータA で実行したときのキャッシュメモ リのヒット率と実効アクセス時間は, コンピュータBで実行したと きと同じになった。 この時のキャッシュメモリのヒット率を答えな さい。 14 ◆コンピュータの動作 以下は、仮想プログラミング言語にしたがって, 乗算 (xXy=z)の計算をして13番地に結果 (z) を書き込むための プログラムである。 乗算命令は無いので, 加算命令を繰り返すことで(x をy回加算) 実現する。 ①~③に当てはまる命令を答えなさい。 なお, AレジスタとBレジスタを使うものとする。 (2) 仮想プログラミング言語命令一覧 番地 主記憶装置 READ r. (adr) adr番地のメモリから 1 READ A, (13) r レジスタに読み出し 2 READ B, (12) WRITE (adr),r rレジスタから adr 番 地のメモリに書き込み 3 (①) Ir レジスタとadr 番地 (2) ADDr. (adr)の和を計算 4 r=r + adr 番地の値 or レジスタとadr 番地 5 JNZ (3) SUBr, (adr)の差を計算 ③ r=radr 番地の値 6 (③) 直前の計算結果が零の 場合は何もせず 7 STOP JNZ (adr)零の時だけ (adr) 番地 の命令へ順番を戻す (ジャンプする) 10 10 STOP プログラムの停止 11 7 X 12 3 13 y Z

未解決 回答数: 1
情報:IT 高校生

商業です。 プログラミングの流れ図が全くできません。 このような問題でも、何をどこに書くとか、どこを見るとか全く分かりません 2週間後検定です。(2級)

( +100-Stu. tux 100-Shi 100→Ktu ux100 Khil 流れ図の説明を読んで、 流れ図の(1)~(5) にあてはまる答えを解答群から選び、記号で答えなさい。 〈流れ図の説明> 処理内容 〈流れ図> コンビニエンスストアの売上データを読み, 売上一覧表をディ スプレイに表示する。 はじめ 入力データ 実行結果 配列Ted. Tmei, Ttan にデータを記憶する 商品コード (Scd) xxxx 数量 (Su) ( 売上一覧表 ) xxx (第1図) (商品名) お茶 (数量) (金額) 0→Gokei 5 600 おにぎり 9 1,260 0-Kensu カップ麺 (平均) 12 3,576 ループ1 731 処理条件 (第2図) データがある間 ※ 1.商品コード,商品名, 単価はあらかじめ配列 Tcd, Tmei, SW Tan に記憶している。なお, 各配列は添字で対応している。 配列 データを読む Tcd (0) (99) 「切り捨て Tmei 5249 ~ 商品コード (1) 1092 (0) ~ (99) ガム 商品名 新聞 ループ2 Hは0から1ずつ増やして S=0 の間 Ttan (0) (99) 118 160 単価 NO Scd (2) 2. 第1図の入力データを読み, 商品コードをもとに配列Tcdを 探索し、数量と単価から金額を求めて第2図のように売上一覧 表を表示する。 YES (3) 3. 入力データが終了したら, 金額の平均を次の計算式で求め表 示する。 Gokei+Kin→Gokei 平均=合計金額 ÷データの件数 (4) 4. データにエラーはないものとする。 57418 (5) 118 390 Tmei (H), Su, Kin を表示 解答群 ア. 1→Sw 1.0-Sw ウ. Ttan (H) + Su →Ttan (H) I. Kensu+1-Kensú .0➡H 力. 0→Heikin 59%0 キ. Tcd (H) = Scd 7. Scd = H ケ. Su × Ttan (H) Kin コ H+1H 01259 (5) P ループ2 ループ1 Gokei Kensu→Heikin Heikin を表示 おわり ※小数点以下切り捨て 編末トレーニング 35

未解決 回答数: 1
情報:IT 高校生

①がエになる理由を教えてください

引数 戻り値 ① Function mysurface (radius As Double) As Double Dim pi As Double Dims As Double ⑤3.14 ⑥⑥ = pi (8) S ✓ = End Function 3 ア. 円の半径 オ. 戻り値 ⑥'円の面積を計算 円周率を定義 戻り値として円の面積を戻す イ. 円の面積 力. radius 右のフローチャートは,線形 探索を行う関数のアルゴリズ ムを表したものである。探索 する値を引数として受け取 り、右図のようにセルA1~ A10に格納されたデータに 対して線形探索を行い,探索 する値が存在した場合は,戻 り値として“あり” を, 存在 しなかった場合は,“なし” を戻す。 空欄 ①~⑤に該当す るものを下のア〜カから選 び, 記号で答えなさい。 ア. 戻り値 = “あり” ウ.flag = 0 オ. Cells(i, 1).value = 引数 考えてみよう 関数を使う意義を考えてみよう。 #. mysurface 開始 i=1 GRAME flag=1 ウ. 整数 (Long) Yes 実数 (Double) 4 flag = 0 ループ 終了 No. イ. 戻り値 = “なし” エ. flag=1の間繰り返し 力. i>10 in 1 i=i+1 4 7. S Yes 戻り値= "なし" (5 ③③ No. 4 ⑤ ア 1 15 カ 工. 実数 (Double) ケ.pi 1 2 3 4 15 6 7 2 (1) 7 S 2 8 10 jus 円の半径 (4 円の面積 実数 pi ⑤5⑤ radius mysurface A (コ. 3.14 1 2 3 4 5 6 7 8 9 [10] 16 2 Ⅰ flag=1の間繰り返し 明和 オ Cells(i).Value=引数 ア戻り値="あげ カ i> 10 flag=0 91

解決済み 回答数: 1
1/3