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地学 高校生

この問題わからないです。教えてください🙇‍♂️どうすればいいですか

スキル 階級区分図のつくり方 SKILL 5 しきさい 階級区分図を作成するには、まず統計データの最大値と最小値に注目して3~5段階ぐらいに区分する。 次に、階級区分に応じて明るい色から暗い色へ もしくは暖色から寒色へ濃淡や色彩を決める。 この とき、各区分の大小の順序が分かるようにパターンを主笑することが大切である。 階級区分やパターン この決め方が悪いと, 作図の意図が伝わりにくくなる。 統計地図を作成する際には、意図が伝わりやすい 図のタイトルをつけることや、 例 統計の調査年、出典, 縮尺 (スケール) を記載することなどにも留 意しよう。 [和2年 全国都道府県市区町村別面積調、ほか) 都道府県別人口密度 (2020年) ■600人/km²以上 400~600 ■ 200~400 200人/km2未満 Let's TRY 都道府県別人口密度 (2020年) ■600人/km²以上 1400~600 1200~400 1200人/km2未満 B 都道府県別人口密度 (2020年) 15000人/km²以上 4000~5000 13000~4000 |3000人/km²未満 200km 1 同じ内容を異なる色と階級で示した階級区分図 STEP 1 都道府県別人口密度を表した階級区分図として、 図1のBとCの色や 区分をどのようにすれば分かりやすくなるか, 考えよう。 Ⓡ ( © ( けいこう | STEP 2 図2の統計データをもとに, 傾向がよく表れるような階級区分図を作 成しよう。 その際, 階級区分をどのように設定したのか説明しよう。 |1000人あたりの 大学生数(人) 北青岩宮秋 形島城木馬玉葉京川 山福茨栃群崎 17.0 新 13.0 富 山 田 千 東 都道府県 北海道 森 手 10.4 石 25.1 福 tre 10.1 山 梨 20.9 岡 12.2 長 8.2 岐 13.3 静 岡 10.8 山 9.9徳 11.7 愛 知 25.5 香 15.6三 15.8 滋 18.2 京 54.9 大 神奈川 20.3 兵 重賀都阪庫 8.5 愛 24.3 高 63.9 福 27.9 佐 22.8 長 島口島川媛知岡賀崎 図 都道府県別1000人あたりの大学生数 * 都道府県 1000人あたりの 大学生数(人) 都道府県 湯 14.3 奈 11.5 和歌山 1000人あたりの 大学生数(人) 良 1 (2020年) (文部科学省資料、ほか〕 000人あたりの 都道府県 大学生数(人) 17.2 熊 9.5 大 川 28.1 鳥 14.4 島 取 13.9 宮 井 根 11.6 鹿児島 本分崎島 15.6 14.3 200km 9.9 10.6 1000人あたりの大学生数(人) (2020年) 山 22.9 沖 縄 13.2 野 8.9 広 阜 21.9 14.9 19.1 10.2 12.8 14.2 24.0 10.5 14.3 08 *大学院生を含む 19

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地学 高校生

全て教えてください。

3 図1は兵庫県南部地震の発生から各地のゆれはじめるまでにかかった時間を表したものです。 また、図2はこの地震のときの滋賀県の彦根市と福井県の 福井市での地震計の記録をもとに、 グラフにしたものです。 図1と2について、 各問いに答えなさい。 図 1 図2 [km] 4 大田36 西城28 倉橋 35 松43 507 27 A 隠岐35 倉吉 23 岡山 17 和知14. 英語 15 加西8 RMES 丹原31 長浜39 土佐清水41 134 相生18 物部23 16 神戸4 400 淡路島6 輪島51 福井31 笑顔B 33 29 BB/15 青山45 O 高山39 bu 野 11 20 1223 21 30 飯田40 浜松 37 震源からの距離 200 100 0 A (m) B I 20 40 60 80 P波・S波が届くまでの時間 www 100 〔秒〕 問1.図1から 震央からの距離と地震が発生してからゆれはじめるまでの時間の関係を「震央からの距離が遠くなると」 を書き出し文として答えなさい。 問2.図2のうち、 彦根市の記録と考えられるのは、 AとBのどちらの地震の記録か。 問3. P波といわれる波およびS波といわれる波が彦根市に届いたのは、図2のア〜エのいずれのときか。 問4. P波が届いた後、 S波が届くまでどのようなゆれが続くか。 次のア~エから正しいものを選び、 記号で答えよ。 ウ揺れが全くない。 イ. 大きな揺れが続く。 ア. 小さな揺れ続く。 問5. 図2の記録から、 P波が届いた後S波が届くまでの時間は、震源からの距離が遠くなるとどうなるか。 問6. 図2の記録から考え、彦根市と福井市のどちらのゆれが大きかったか。 エ.大きな揺れと小さな揺れが不規則に続く。 【裏面へ続く】

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