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地学 高校生

1 2 3とわかりません おしえてほしいです

間2 図4は、 水中で堆積物の粒子が動き出す 流速および停止する流速との関係を水路 実験によって調べて示したものである。 曲線 A は、徐々に流速を大きくしていっ た時に、静止している粒子が動き出す流 速を示す。曲線B は、 徐々に流速を小さ くしていった時に、動いている粒子が停 止する流速を示す (2012年度センター試 験 「地学 Ⅰ』 改題)。 ① 中 =5mm に粒径を揃えた粒子を水路 に堆積させて、徐々に流速を大きくす る実験を行った。 粒子が動き出す流速 流速 (cm/s) を、図4を用いて読み取りなさい。 (4点) 配 512 T 256 128 64 32 16 曲 A 8 4 2 1 祝日・ SOLAR T GOVENAR EZ 1 2 4 8 16 32 1 1 1 1 128 64 32 16 8 4 粒径 (mm) 図4 水中で粒子が動き出す流速および停止する流速と 粒径の関係 (2012年度センター試験 「地学Ⅱ』より) ② 流速が毎秒 5m 以上の水路において、様々な粒径(1/128~32mm)の粒子が移動している。 徐々に流速を小さくしたとき、泥の堆積が始まる流速は何cm/sだと考えられるか。(3点) 問3 地球上でマグマが噴出している主な場所は、沈み込み帯、 中央海嶺、( A )である。AC る火山活動の特徴を、 A の名称を明らかにするとともに、 「プレートの運動」 「プリューム う言葉を用いて100字以内で記述しなさい。(3点)

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地学 高校生

かっこ5です!図合ってますか?? 右向きに台は動くのにNsinθ➖になるのはなぜですか?🤔

ムズい!! 7/10 Bやろう!! Magcos mysin may cose sino > > ② 図1のように、傾斜角0の粗い斜面をもつ質量M [kg] の斜面台が水平面上にある。 こ の斜面の上に質量m[kg] の小物体を静かに置いたところ, 小物体は斜面を滑り始めた。 重力加速度をg [m/s], 小物体と斜面の間の静止摩擦係数をμ、動摩擦係数をμ' (μ'μ) とし、空気を無視 すべらない? だったイコー 小物体 Tuzta ちょうギリギリ!! (地下の(1)~(5)に答えよ。両方動くパターン N TECHN 加速度α 斜面台 LM 図 1 水平面 加速度β 斜面台を水平面に固定した場合を考える。 (1) では、文章中の枠内に適切な式を 水平面 図2 入れよ。 (1) 小物体が斜面から受ける垂直抗力の大きさ N[N] は 大摩擦力の大きさはあるが 係は uctano アなので,最木静 である小物体は斜面を滑り始めるから 0との関 である。 斜面に沿った小物体の加速度の大きさは maing sind – I 刃である。単位忘れ (sin - (50) [1/5]] TPU 斜面台の底面と水平面の間の摩擦が無視できて、斜面が水平面上で自由に動ける 物体も斜面も両方動く!! 場合を、観測者の位置に注意して考える。 小物体が斜面を滑り始めると同時に、斜面台も小物体から力を受け, 水平面上を右 向きに加速度運動を始める。 小物体が斜面から受ける垂直抗力の大きさをN[N], 斜 面上の観測者から見た小物体の斜面に沿った下向きの加速度を [m/s] とする。 また、 水平面上の観測者から見た斜面台の水平面に沿った右向きの加速度をβ [m/s] とする。 か 小物体が斜面上を滑るとき、斜面上の観測者から見ると、小物体には、①慣 性力,②重力,③動摩擦力および ④ 垂直抗力が働く。 ① ② ③の力の向きを表 す矢印とともに,その大きさを表す式を、垂直抗力Nの例にならい図2の中に記 入せよ。 (3) 斜面上の観測者から見て, 小物体に働く力の斜面に垂直な成分についての り合いの式を書け。 (4) 斜面上の観測者から見て、斜面に沿った小物体の運動について運動方程式を 立てよ。 (5) 水平面上の観測者から見て、水平面に沿った斜面台の運動について運動方程 式を立てよ。

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地学 高校生

緯度20℃付近で水蒸気圧が2hpa以下で極小となるのが分かりません。

られている。 7 正解は③ 6 ①正文。大西洋を挟んだ両大陸の海岸線を合わせるとパズルのようによく一致する。 6 ②正文。 グロッソプテリス (ペルム紀に繁栄した裸子植物) 等の化石が, 南米南部, アフリカ南部,南極大陸北部, インド, オーストラリアなどに分布し,これらの 大陸が一つの大陸を形成していたと考えると,その分布の様子を合理的に説明で きる。 ③誤文。 この事実はウェゲナーが大陸移動説を提唱した 1912年当時にはまだ知ら 大気・海洋 れていなかった。 また, これは海洋底が拡大している証拠であって、大陸移動を 直接説明するものではない。 ④正文。化石と同様に氷河地形の分布が, パンゲアを考えると合理的に説明できる。 第4問 Aやや難《低緯度の大気の様子》 問 1 正解は ② ①不適。低緯度で水蒸気が多いのは、高温の海水からの蒸発が盛んなためである。 ② 適当。 0℃の等温線と2hPa の水蒸気圧を表す破線を見ると、緯度20°付近で水 蒸気圧が2hpa 以下で極小になり、 それより低緯度や高緯度では水蒸気圧が2 hpa より大きくなっている。 同じ温度での相対湿度は水蒸気圧が低いほど小さく なるので, 水蒸気圧が極小になっているところが相対湿度が極小のところである。 ③不適。北緯 70°において, 高度3km では水蒸気圧は1hPaになっている。 相対 湿度は100%を超えていないので、 飽和水蒸気圧は1hPa より大きいことになる。 すなわち, 高度3kmの気温は-20℃より高いことがわかり -20℃の等温線は 高度3km よりも上空にある。 ④不適。 図1から赤道付近の気温減率は0.6℃/100m 程度と読みとれる。これは 乾燥断熱減率1℃/100mよりも小さいので、 絶対不安定とはいえない。 8 正解は① 運。積乱雲は大気が不安定になったときに発生する。 大気が不安定になるのは、 くさん含み、上空に寒気が流れ込むなどして気温

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