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地理 高校生

解説お願いします。 ③は航空交通なのですが、緑マーカーの部分がなぜ短所なのか分かりません。 教えてくださると嬉しいです。 よろしくお願いします。

① 主な交通機関の長所と短所 交通機関 長 所 短所 こうぱい . 大量の旅客 貨物を長距離にわたっ 地形的な制約 (山地 勾配など) を受け じんそく ① 交通 て迅速・安全・確実に輸送できる。 運行の定時性に優れ、時間が正確。 5 から5 いっかん 交通 ③ 交通 交通 (door to door) への一貫した輸送が可能で、時間や 経路に制約されずに目的地まで到達 できる。 じんそく 最も迅速。 地形や水陸分布による制 約がなく, 2点間をほぼ最短コース で直結。 近年ではIC部品や高級生鮮 品など,貨物輸送が急増。 やすく、トンネルや鉄橋レールの敷設 などに多額の経費がかかる。 じんそく 大量 迅速・長距離輸送に不適 (近年の 高速道路整備・車両の大型化によって改 善されつつある)。 交通渋滞など道路状 況により運行の定時性を欠く。 気象による制約が大きく, 発着は空港に 限定。 輸送コストが高く、重量物の大量 輸送には不適。 ジャンボ機の就航により, 旅客や貨物の大量輸送が可能となった。 船を用いるために輸送単位が大きく, 速度が遅いため,時間がかかる。 水路の 安価な費用で大量輸送が可能なため、 ある場所や海 湖 河川などに限られ, 重量のある貨物などを運ぶのに適す 船の発着港に限定されるなど,自然の 制約が大きい。 る。

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地理 高校生

KP-25 1.蛍光ペンで引いたところがわかりません。 低平地が広がってるというのはどうやったらわかるのですか? また、低平な地域の河川沿いの集落はどこでも自然堤防があると理解して良いのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️ 2.選択肢②なのですが、な... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問5 次の図4は,東京都心から20kmほど離れた郊外地域における, 1961年と 2019年の同範囲の空中写真である。図4に関連することがらについて述べた文 人の章中の下線部 ①~④のうちから,適当でないものを一つ選べ。 25 1961年 AS 2019年 0 500m 地理院地図による。 一部改変。 図4 500m 西部を南流する河川の東岸にみられる列状の集落は, ① 浸水被害を避けて 微高地に立地している。 中央部から東部の水田地帯は, ②洪水時に流路から あふれ出た水が滞留する沼沢性の低湿地だったところで,近年は、都心から地 方へのびる高速道路と都心の周囲を環状に走行する高速道路が立体交差する ジャンクションが建設され, 開発が急速に進んでいる。 都心の周囲を環状に走 行する高速道路は、 ③都心の渋滞緩和と環境改善を目的としたものである。 また,ジャンクション周辺には、都心へのアクセスの良さを求めて 住宅専 ④ 用の高層マンションが数多く建設されている。

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地理 高校生

丸2について、今世紀末の予測人口は2018年の3倍以上にもなるのに、なぜ釣鐘型になるのか理解できないので解説して下さい!解説文はわかるのですが、人口がここまで増えているのに富士山型にならないことが納得いきません…。

次の図1は, アジア, アフリカ, オセアニア, ラテンアメリカ、ヨーロッパの各地域につ きさはそれぞれの地域の総人口に対する若年層 (0~14歳) の割合を示している。 図1から 人口密度と2018年を100とした指数で2100年の予測人口を示したものであり、円の大 #1 考えられることがらとその背景について述べた文として適当でないものを,下の①~④のう ちから一つ選べ。7 (人/km) 150 人口密度 120- 90 60 30 ヨーロッパ ウ I (配点20) 若年層の人口割合(%) 50 30 .10 統計年次は、若年層の人口割合が2015年, 人口密度が2018年。 国連資料により作成。 イ 50 100 150 200 250 300 2100年の予測人口 (2018年の人口を100とした時の指数) 350 ①アは,風土が人口支持力に優れていたこともあり、人口稠密地域となっているが,今 世紀末までの人口増加は多くはない。 Qイは、衛生状況の改善・医療の普及により人口爆発が起きているが,今世紀末には人口 ピラミッドがつりがね型になり円の大きさが小さくなると考えられる。 ③ウは、宗教的背景もあり出生数が多かったが,近年, 出生数の減少が著しく今世紀中に 人口減少局面に突入すると考えられる。 ⑨ エは、人口密度が少ないが、今世紀中に人口が現在の人口から約2倍に増加する見込み このため、円の位置が上へ移動すると考えられる。

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地理 高校生

2番は正しい文なのですが、正しい文であることに納得がいきません。 人口爆発が起きているという割には人口密度が高く無いし、2100年の予測人口が多いので釣鐘型になるのは早い気がするし…今世紀末なんてとても長いし釣鐘型になることが正解か不正解かは答えられない気がするのですが…

問1 次の図は,アジア, アフリカ, オセアニア, ラテンアメリカ,ヨーロッパの各地域につ きさはそれぞれの地域の総人口に対する若年層 (0~14歳)の割合を示している。 図1から いて、人口密度と2018年を100とした指数で2100年の予測人口を示したものであり、円の大 考えられることがらとその背景について述べた文として適当でないものを,下の①~④のう 7 ちから一つ選べ。 (人/km²) 150 人口密度 120 90 60 30 T T ヨーロッパ ア ウ ~6)に答えよ。 (配点20) H 図 1 若年層の人口割合(%) -50 30 統計年次は、若年層の人口割合が2015年, 人口密度が2018年。 国連資料により作成。 10 150 200 250 50 100 300 2100年の予測人口 (2018年の人口を100とした時の指数) イ 350 ちゅうみつ ⑩アは、風土が人口支持力に優れていたこともあり、人口稠密地域となっているが,今 世紀末までの人口増加は多くはない。 ②イは、衛生状況の改善 医療の普及により人口爆発が起きているが, 今世紀末には人口 ピラミッドがつりがね型になり円の大きさが小さくなると考えられる。 ③ウは、宗教的背景もあり出生数が多かったが,近年, 出生数の減少が著しく今世紀中に 人口減少局面に突入すると考えられる。 ④エは、人口密度が少ないが、今世紀中に人口が現在の人口から約2倍に増加する見込み のため、円の位置が上へ移動すると考えられる。

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