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倫理 高校生

倫理の問題です。問2を教えてください

[発展学習問題 ] 問題 次の文を読み、 以下の問いに答えなさい。 としての理性を重視した。 両者の差異は、 人間は主観と客観が一致することで正しい認識を得るが、⑥主観にあらかじめ 経験論と合理論は、偏見を斥け, 人間の認識能力に信頼をおく点では共通するが、知識の源泉となる観念の形成をめ ぐる考え方が異なる。例えば、はと考えたが、それに反対して,bはと考え、人間の認識能力 問1 下線部に関連して、 正しい認識を得るために人間の偏見を除去すべきであると考えた思想家にベーコンがいる。 次 の文の空欄 【X】 に入れる語句として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 |備わる先天的な認識能力としての理性が客観を導くと考えるか、知覚などの経験を重視するかの違いにある。 人間相互の交わりおよび社会生活から生じる偏見をベーコンは { X 】 のイドラと呼んだ。例えば、人々の間を飛び 交う不確かな情報を事実と信じ込むことである。 ① 洞窟 ②劇場 ① 種族 ①市場 . 問2b には、それぞれ人名が入りにはそれぞれ言葉が入る。abに入るもの として最も適当なものを、下の人名 ①~④のうちからに入るものとして最も適当なものを、下の言葉 a • ①~④のうちからそれぞれ一つ選べ。 . . 人名 ヒューム ① ロック ②ライプニッツ ③ バークリー 言葉 ① 永遠の相の下に自然法則を捉える ③ 人間の心は白紙である ⑨ ③ 人間には生来、真偽善悪の観念がある 事物はある意図によって変化・発展する このうちから二つ選べ。

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1〜3がわかりません。

倫理No.4 4/5 4 ≪知識・技能≫ 「社会参加と奉仕」 「自然と人間とのかかわり」 「東洋の自然観」について、 次の問いに答えなさい。 他者を一方的に決めつけるのではなく、いかに他者と対話し、理解し, 受容するかは現代においても大きな課題であると 言える。 また、私たちが人間らしく生きられるのは、周囲の人たちに尊重されているときである。 インドの ( ① )は誰 も顧みない境遇の貧しい人々を尊重し、 奉仕した。 このように私たちは相互依存の関係の中で生きている。 他者との関係と同様に, 私たちは自然との関わりについても見直さなければいけない。 デカルト以降の西洋思想では人間 と自然を区別する傾向が強く, 自然は人間の理性によって支配され利用されるものととらえられていた。 しかし、 ( ② )は人間と自然とは繋がっているものであり、 自然は機器や実験によってではなく人間の感覚によって感じとられ るものだと考えた。 彼の自然観に影響を受けながら、 『水と原生林のはざまで』 などを主著とし, (a) 「生命への畏敬」の 思想を説いたのが(③)である。こうした発想は、 人間と自然とを明確に区別して対立的にとらえる西洋近代の思考法に 修正をせまっている。 (b)これに対して, 東洋や日本には、 自然にしたがい, 自然と調和していこうとする伝統がある。 (1) 空欄 ① に入る人物名を教科書本文から抜き出して答えなさい。 配点: 4点 (1) 空欄②に入る人物名を教科書本文から抜き出して答えなさい。 配点: 4点 (1) 空欄③に入る人物名を教科書本文から抜き出して答えなさい。 保存 戻る

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公共 高1 問3がわかりません 四つあるのはわかるのですが、どう繋げたら良いのかわかりません 教えてください🙇‍♀️

自らの① 幸福を願い、実現させることは個々人の人生の目的の一つであり得る。 ② 幸福の提 え方はさまざまであるが、 自由で充実した生活などは多くの人々が望むことである。 人々がと もに幸福に生きられる社会の構築は、社会全体に共通する目標の一つである。 しかし、自らの 幸福を実現させることが、他者の幸福や社会全体の幸福に常につながるとは限らない。 幸福を追い求める過程で、 ③ 人々の利害が相反することは、いつでもどこにでも生じうる。 したがって、異なる考え方を相互に認めつつ利害を調整することや、 より良い社会のあり方を 探求し、 自由や平等とのバランスに関わる問題について合意を得ていく必要がある。 問1) 下線部 ① について、「最大多数の最大幸福」 に代表される幸福の総量を最大にしようと たすらけつゆえ、少数派がえん する考え方をなんというか答えよ。 また、 例をあげてこの考えによる欠点を説明せよ。 問2) 下線部②について、 幸福の求め方について、義務を重視する考えを示した次の文の空欄 にあてはまる言葉を答えよ。 また、この文章の出典を答えよ。 「汝の人格やほかのあらゆる人の人格のうちにある人間性を、いつも同時に 【A】として扱 い、 決して単に手段としてのみ扱わないように行為せよ。」 問3) 下線部③について、ロールズが不平等を許容するために示した条件を説明せよ。

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画像1枚目の問題の選択肢①について質問です。 解答を見ると(画像2枚目のご参照をお願いします)、①の記述は前半・後半ともに資料文の6行目~7行目に反する、という旨のことが書かれてると思うのですが、後半部がどこに矛盾しているのかが分かりません。 文章の2行目から7行目を見... 続きを読む

3 下線部©に関連して, 次の文章は,正義について考察したロールズが, 正義 を論ずるときの主題について述べたものである。その内容の説明として最も適 当なものを,下の0~④のうちから一つ選べ。 3 正義の第一義的*な主題をなすものとは,〈社会の基礎構造)なのである。 ·基礎構造にはさまざまな社会的地位が含まれており,異なる地位に生ま れ落ちた人は人生に関して異なる予期を抱くことになるけれども,そうした 各人の予期はおのおのの経済的 社会的情況のみならず, 政治のシステムに よっても(部分的に)決定されるものである……。 このような仕方でもって, 社会の諸制度は一定のスタート地点を占める人びとのほうを他の人びとより 5 も優遇する。これらの優遇措置はとりわけ深刻な不平等につながる。この種 の不平等は……人生の出発点を画するさまざまな機会·見込みに影響を与え る。しかも,これらの不平等は実績や功績といった観念に訴えることによっ てはおそらく正当化できない。 …こうした不平等に対してこそ, 社会正義 (3 の諸原理が第一の審級** として適用されなければならない。(『正義論」より) *第一義的:根本的 **第一の審級:最初に行われる審査 社会の基礎構造がもたらす不平等は,各人の生まれ落ちた地位によるもの なぜなら, 深刻な不平等は,各人の未来に横たわる経済的·社会 ではない。 的情況や政治のシステムによってもたらされるからである。o の/社会の諸制度は,人生の出発点の違いに応じて人々の間に深刻な不平等を 盾? もたらす。なぜなら, 社会制度のなかには, 人生において, ある出発点を占 める人々の方を他の人々よりも優遇するものがあるからである。→l6~?r~合. 社会の基礎構造がもたらす不平等は,各人の生まれ落ちた地位によるもの ではない。人生の出発点における不平等は、各人の努によっそ是正できる。 COzPl~L7aす。 ものであり、正義の原理にかなっている。 e9~10に反する。 の 社会の諸制度は, 人生の出発点の違いに応じて人々の間に深刻な不平等を もたらす。しかし, そのような不平等は, 主に経済的·社会的な面に限られ ており, 機会の平等を損なうものではない。 27m8n構. - 109 -

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