学年

教科

質問の種類

漢文 高校生

漢文の問題について質問です。 写真二枚目の問題がわかりません。傍線部③というのは、写真一枚目にあります。 写真三枚目が現代語訳です。 どうして答えがオになるかが分かりません。 わかりやすく解説お願いします🙇‍♀️

10 ステップ 基礎力を身につけよう じゅうはっしりゃく そうせんし (史伝) 3 『十八史略』 曽先之 読解 狄仁傑にとって人材とはどのようなものか 句形否定形① ステップ1 ≒常備薬 之 元行沖狄仁保 規き (注3) LO とう てきじんけつ 唐の時代、朝廷での信頼も厚かった狄仁傑(注1)のもとには多くの人材が集まっていた。 その人材に関してのエピソードである。(設問の都合で送りがなを省略した箇所がある。) (注2) こう ちゅう 沖博学多通 明 (注4) めい こう 公 1111 〈元行沖が) 末 日、 ヒテ 傑 木席 あルヒト ハク 無也。或 できようか、いやできない。 ムルハ ニシテ 也。或日、「天下 之の 日 重之。行 沖 (注5) ハラント。 門、 珍味多 矣。 請備薬 門下 ろこ やく わが ちゅう ケン 籠 物、何可一 (注7) 薬 桃季 李り 「薦」賢 為」国 非為」私也。」 賢者 多シ \11 どうして一日でもなくすことが 日本 在公門矣。仁傑 (注)1 狄仁傑- 名。 2 元行沖 人名。 狄仁傑に仕えていた。 3 いさ 規諌正し諫めること。 4 明公地位・名誉のある人に対する尊称。ここでは狄仁傑のこと。 5 珍味おいしいごちそう。 H] あ 漢字句形 習得問題 内容 ●本文 〇参考図 [エピリ 〈元行 <狄

解決済み 回答数: 1
漢文 高校生

どうして、反語とわかるのですか?

74 繰り返すが、「レバ則」の場合、「レバ」は「己然形の活用語尾+ば」だが、「~すると~ならば. ~すればその時は」のように必ず仮定で訳す。「仁ならば」ではなく、「仁なれば」の形でも仮定条件 なのだ。基礎編の「7接続関係」の章でも扱っているので参照してほしい。 P 解答·解説 問「証知、薫 染 既 深、後 欲,進乎杜、也可,得乎。」の解釈として最も適当なものを、次 の0~@のうちから一つ選べ。 詩を学ぶ者は、宋代·明代の詩や晩唐の詩の影響をすでに色濃く受けていることを知っているので、 のちに自分から杜詩を学ぼうとはしないのだ。 詩を学ぶ者は、宋代·明代の詩や晩唐の詩の影響をすでに色濃く受けてはいても、のちに杜詩を学べ ばまた得るところがあるのを知らないのだ。 詩を学ぶ者は、宋代·明代の詩や晩唐の詩の影響をすでに色濃く受けてしまっているが、のちに杜詩 を学ばうとするのに何の妨げもないことを知らないのだ 3 詩を学ぶ者は、代·明代の詩や晩唐の詩の影響をすでに色濃く受けてしまっていることを知らない ので、のちに杜詩を学ぼうとしても、もはや得るところはないのだ 詩を学ぶ者は、宋代·明代の詩や晩唐の詩の影響をすでに色濃く受けてしまっているので、のちに杜 詩を学ぼうとしても、もはやできなくなっていることを知らないのだ。 当断e (0 「若も仕事し、如も仕事し N-

解決済み 回答数: 1
漢文 高校生

これの○も×もついてないところなのですが私は現在形?で書いているんですけど答えは過去形になってます。 どこから過去形だと判断すれば良いのでしょうか?それとも現在形でも正解ですか?

問題は本冊的ページ 基礎演習ドリル 1部分否定の訳し方が大事! 日「不常…」の語順は「常には…ず」であるから、部分否定の形であ る。「いつも油が買えるわけではなかった」のように訳してもよい。 2 「常不…」の語順のほうは「常に…ず」であるから、こちらは全部 否定。「いつも油が買えなかった」でもよい。 3「不可」のほうが「復」の上にあるので、部分否定。一度は兎をつ かまえたことが前提にある。「復 不,可,得」の語順であれば、読み」 方は「復た得べからず」で同じであるが、全部否定になり、「今度一 もまたつかまえることができなかった」と訳すことになる。 ここも 「不復…」の語順であるから、形の上では部分否定で、訳」 し方も「二度と再び…ない」があてはまるが、「一度は帰ってきた が二度と再び…」という意味ではなく、「二度と帰らない」決意の一 強調になっている。 「不重…」で「重ねては…ず」であるから、部分否定。「不復:…」 と同じように「二度と再び…ない」と訳す。「重不…」の語順なら 全部否定だが、ほとんど例がない。 6「不甚…」で「甚だしくは…ず」であるから、部分否定。「それほ ど…ではない」のように訳す。 部分否定と全部否定」 解答 1次の各文をロ語訳せよ。 1家貧不』常得"油。(得=手に入れる) 家が貧しくて、いつも油を手に入れられるとは限らなかった。 や部に へに S家 食常 不」得油。 家が貧しくて、いつも油を手に入れられなかった 家貧しくして常に油を得ず。 3兎不,可』復 得。(得= つかまえる) 兎は二度と再びつかまえることができなかった 元復た得べからず。 タビ リト - 去今不,復 還 一度去ったら、二度と再び帰らない。 一たび去りて復た還らず *トくか 回盛 年 不三重来。(盛年 = 若く盛んなとき) 若く盛んなときは二度と再び訪れない 6流 不三甚 急。(流=川の流れ) 川の流れはそれほど急ではない。 流れ甚だしくは急ならず。 2次の各文の傍線部を書き下し文にして、口語訳せよ。 2「不」プラス「副詞」は部分否定! 「不能」は「あたはず」。連体形あるいは、連体形 + 「こと」から 返る。「得」(ア行下二段)の連体形は「得る」。この「不能」が 「常」の上にあるので、「常には…能はず」で部分否定である。「い つも…できるとは限らない」のようになる。 会んで局の 「不復…」の語順であるから、部分否定である。「鼓す」はサ変動」 詞なので未然形にして「鼓せず」。その下の「琴」の送りがなは 「を」である。「復不…」であれば全部否定だが、この場合は上に 「終身があるので、意味上通じない。 3「不必…」の語順であるから、「必ずしも…ず」と読む部分否定。 「有」はラ変動詞「あり」。名詞から返る場合は「仁有り」のように 送りがなは不要。 a「不可」が「尽(ことごとく)」の上にあるので、部分否定。「尽く は…べからず」で、「すべてを…することはできない」のようにな に で 日暗,酒、家貧 不」能」常得 (酒を晴めども、家貧しくして)常には得る能はず。 しこゅ 四(酒を好んだが家が貧しくて)いつも手に入れることができるとは限らなかった 2終 身 不三復鼓,琴。(鼓 =鼓ス。サ変動詞。ひく) (終身)復た琴を鼓せず (生涯)二度と再び琴をひかなかった 3勇者 不三必有。仁。 しい (勇者は)必ずしも仁有らず。 g(勇者が)必ず仁の心があるとは限らない。 前 尽くは信ずべからず。 ( 時キA=時) 列「「 Bすべてを信じることはできない。 4部分否定と全部否定 32

解決済み 回答数: 1
1/2