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化学 高校生

問4⑴で答えが④なんですけど②はどうして間違っていますか??二重結合だから直接型、単結合だから折れ線型と見分けてなんですけどそれは関係ないんですか??

エネルギーは原子から電子を1つ取り去り」 ア エネルギーのことである。 ウ ウ といい。 によって規則正しくイオンが配した品を、イオンと う。一方、結合をつくる原子どうしがお互いの電子を出し合ってつくる化学結合は エ では、電気陰性度の差が大きい場合、 いう子による イ [小さく大きくなるほど増加する傾向がある。 イオンと陰イオンによる化学結合は 1個のイオンとするために必要な エネルギーは、同じの子であれば親子ありな ① - CO合 の大きさが著しく異なるから、 合は単純合であるのに対し、 C-0合は二重結合であるから。 ③ CO合は二酸化炭素分子中では極性をもたないから。 4 分子は折れ曲がった形をしているから。 以下の①の分子のうち、極性分子をすべて選び、記号で答えよ。該当するものがな い場合には、解答欄に「なし」と記せ。 I と が電気性 の大きい子に引き寄せられ、融合に電荷の偏りが生じる。 これを結合性があるといい、 分子全体としてのりをもつ分子のことを性分子という。 ア 美し 1 オ にあてはまる適切な語句を答えよ。 ただし、 内から適切な語句を選んで答えよ。 には 2.下線について、次の文章中の カ ケ にあてはまる適切な語句を 1 内から選んで答えよ。 ① 水素 ② HC ③ アンモニアNH」 ④ メタン CH ⑤ 四塩化炭素 C 5.下の図は14歳から17歳の水素化合物の分子量と沸点の関係を示したものである。以下の (1)および2)に答えよ。 120 180 イオン結晶は一般に 体では電気を | 低く) 高く 柔らかい。 また 通さないが、融解させたり水溶液にしたりすると電気を ケ通すように通さなくなる。 イオンが球形であるとみなしたとき、その半径をイオン半径という。 次の各組のイオンに ついて、イオン半径が大きいのはどちらか答えよ。またその理由を説明したそれぞれの文 の空を15字以内で適切に埋めよ。 (1) O'Na 理由 同じ電子配 ほど。 イオン半径が大きいため、 2) Na* & K* 曲同じでは ほど イオン半径が大きいため。 4. 極性分子について、以下の(1)および2)に答えよ。 10月結合とC=0 結合はともに極性をもつ。 しかしながら、水分子 H2O は極性分子 であるのに対し、二酸化炭素分子 CO」は極性分子ではない。 以下の①~④の文章のう 5.その理由として適切なものをすべて選べ、該当するものがない場合には、解答欄に 「なし」と記せ。 沸点 120- 160 0 20 40 60 80 100 120 140 分子量 (1) acの最も分子量の小さい水素化合物の沸点は、同じ族の他の化合物の沸点から予想 されるより明らかに高い。 この理由に密接に関与する分子間力は何か答えよ。 ②2dのグラフは14歳から17歳の中のどれか。答えよ。

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化学 高校生

(2)の解答は有効数字2桁なのに、(3)の解答は有効数字3桁なのは何故でしょうか。

例題2 気体の溶解度 0℃,1.01 × 10°Pa (標準状態)において, 酸素は1Lの水に 44.8mL溶ける。 次の 各問いに答えよ。 気体定数 : R = 83 × 10°Pa・L/ (K・mol) 原子量:0=16 (1) 0℃, 5.05 ×105Paで, 1Lの水に溶ける酸素は何gか。 (20℃,2.02 × 10Pa で, 1Lの水に溶ける酸素の体積は、その温度と圧力のもと で何mLか。 (3)(2)を標準状態に換算した場合、 何mLになるか。 (4) 0℃で,1Lの水に 1.01 ×105Paの空気が接しているとき, 溶解している酸素は 何gか。 ただし、空気中の窒素と酸素の体積の比を4:1とする。 ポイント 気体の溶解量(物質量または質量) は, その気体の圧力に比例する。 [解説] 0℃,1.01 × 10Pa (標準状態)において, 1Lの水 に溶ける酸素O2 (分子量32) の量は, 44.8 x 10-L 22.4L/mol = 2.00x10-3 mol 質量 : 32 g/mol × 2.00 × 10-mol = 6.4 × 10-2g 物質量: (1) 気体の溶解量(質量) は,圧力に比例するので 5.05 x 105 Pa = 0.32g 1.01 x 105 Pa 6.4 × 10-2g × umika (2) 0℃,2.02 ×105Paにおいて, 1Lの水に溶ける酸素の 物質量は, 2.00×10-3mol× 気体の状態方程式PV=nRT より, nRT P V=- 2.02 x 105 Pa 1.01 × 105 Pa 6.4 x 10-2g × 解答 (1) 0.32g ¥4.00 x 10-3mol したがって, 溶解している酸素の質量は, 202 × 10 Pa≒1.3 × 10-2g 1.01 x 105 Pa 1.01 × 105 Pa 4.00 x 10-3 mol × 8.3 × 10° Pa・L/(K・mol) × 273K 2.02 x 105 Pa (2) 45mL 気体 溶媒 2.02×105 Pa 気体分子 =44.8mL≒45mL 〔別解〕 一定量の溶媒に溶けうる気体の体積は、測定した温度・圧力のもとでは一定である。 したがって,どのような圧力のもとでも、体積は44.8mL≒45mLとなる。 (3) 標準状態に換算するには,温度が一定であることより, ボイルの法則 PiVi = P2V2を用いる。 V=89.6mL 2.02 x 105 Pa X 44.8mL = 1.01 X 105 Pax V (4) 空気中の酸素の分圧は,体積の比が窒素 酸素=4:1であることから, 1.01 x 10 Pax. = 2.02 ×10^Pa 気体 (3)89.6mL (4) 1.3× 10-2g 3章 溶媒 TR 混合気体での各気体の溶解量は, その気体の分圧で考える。 3章 溶液の性質 25

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