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化学 高校生

問題が全く分かりません💦 分かりやすく解説お願いします

イー 工大] 大 6.〈電子殻と原子核〉 原子核を取り巻く電子が存在できる空間の層は,電子殻と呼ばれる。電子 殻はエネルギーの低い順からK殻, (ア) 殻, M殻, N殻と呼ばれる。 K 殻では2個, ・P. (ア) 殻では8個, M殻では (イ) 個, N殻では32個まで電子 が収容される。それぞれの殻には,電子が入ることのできる軌道と呼ばれる場所が1つ 以上あり、1つの軌道は,電子を2個まで収容することができる。 右上図に示すように, 元素記号に最外殻電子を点で書き添えたものは電子式と呼ばれる。電子はなるべく対に ならないように軌道に収容される。 対になっていない電子は(ウ) 電子と呼ばれ, その 数は(エ) に等しい。 周期表の同じ周期の1族元素の原子と比べると, 2族元素の原子では,原子核の正の 電荷が増大 減少) し, 原子核が最外殻電子を引き付ける力が強くなる。 原子から1 個の電子を取り去って, 1価の陽イオンにするのに必要なエネルギーを第一イオン化エ ネルギーと呼ぶが, 1族元素の原子と比べて原子核が最外殻電子を引き寄せる力が強く なる結果, 2族元素の原子の第一イオン化エネルギーは大きく小さく)なり,原子 の大きさは大きく・小さく)なる。 (3) (1) (ア)~(エ)に入る最も適切な語句, 数値, あるいはアルファベットを答えよ。

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化学 高校生

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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化学 高校生

(2)の問題についてなのですが、問題には濃度変化を無視してと書いてあるのですが、もし無視しなかったら手書きのような浸透圧になるという理解で合ってますか?(並行状態に達した後のモル濃度を使うということです)

77. 〈浸透圧> 分子量1.0×105 のポリビニルアルコール 1.0g を 100gの水に溶解して水溶液Aを調 製し,その凝固点降下度を測定した。 さらに, 右図の装置を用いて水溶液Aの浸透圧を測定 した。 その際, 水溶液Aの温度は30℃であ り,その密度は1.0g/cmであった。 また、重合度の異なるポリビニルアルコー ル1.0gを100gの水に溶解して水溶液Bを -ガラス管 1g ポリビニルアルコール 水溶液 水100g 数時間放置 半透膜のはたらきをもつ素焼き容器 30°C 調製し、その凝固点降下度を測定したところ 0.010Kであった。12/2 下の問いに答えよ (数値は有効数字2桁)。 水のモル凝固点降下: 1.85Kkg/mol, 水銀の密度: 13.6g/cm, 1.01×10 Pa の水銀 柱の高さ: 760mm, H=1.0,C=12, 16, 気体定数 R:8.3×10°Pa・L/(K・mol) 水溶液Aの凝固点降下度を求めよ。 溶液Aの浸透圧を求めよ。 ただし, 浸透による濃度変化を無視する。 水溶液の液柱の高さんは何mmか。 ただし, 毛細管現象は無視する。 水溶液Bに含まれるポリビニルアルコールの重合度を求めよ。ただし、このポリビ ニルアルコールの重合度に分布はないものとする。 [16 金沢大〕

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化学 高校生

AIに聞いても答えがバラバラで分かりません。助けて下さい

36 炭化水素化合物 A, B, C, D は, 分子量100以下で同じ分子式をもつ。 化合物 ~ ~ Dおよびそれらに関連するE~Nについて、以下の実験を行った。 ただし、立体異性 体については考えないものとする。 実験1: 化合物 A ~ D に, 過剰量の臭素を反応させ, 付加反応を行ったところ、化 合物 A~Cのそれぞれ1分子には,1分子の臭素が付加し,化合物Dの1 分子には,2分子の臭素が付加した。 実験2: 化合物 A および B を硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液で酸化したと ころ,化合物 Aからはジカルボン酸Eが,化合物 Bからは化合物Fおよび 二酸化炭素が生成した。 実験3: 化合物 A ~ C に, 塩化水素を用いて付加反応を行ったところ、 化合物Bか らは主生成物 G および副生成物 H が生成した。 また、 化合物 A からは化合 物Iのみが,化合物Cからは化合物Jのみが得られた。 実験4: 化合物 F は, 環状の第二級アルコール K を, 硫酸酸性の二クロム酸カリウム 水溶液で酸化することによっても生成した。 実験 5 : 化合物 K 21.5 mg を完全燃焼させたところ,二酸化炭素 55.0 mg および水 22.5mg が生成した。 実験 6:化合物 B およびCにオゾンを反応させた後,還元剤で処理し,オゾン分解を 行った。その結果,化合物 BからはFおよび化合物Lが生成した。 化合物 C からは化合物 M が生成した。 化合物Mはフェーリング液と反応した。 実験7: 化合物 D に, 硫酸水銀(II)を触媒として水を付加させたところ、不安定な 中間体を経て化合物 N が生成した。 化合物 N はアンモニア性硝酸銀水溶液 と反応しなかった。 52 O 実験8: 化合物D を, 核磁気共鳴装置 (有機化合物の化学構造の情報を得ることがで きる装置)を用いて解析した結果,化合物 D の一方の末端から3つ目までの 炭素原子のみが、 同一直線上にあることが分かった。 (4つ目以降は同一直線 上にはない。)

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