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生物 高校生

新編生物基礎ニューサポートの問3の問題です。 生物①〜⑥がそれぞれ属しているなかまと進化の関係を表すと右の図のようになる。図の(k)〜(p)のそれぞれに、①〜⑥のいずれかを記せの意味が考えても分かりません。どういう意味なのかを教えていただけますか?

脊椎動物の特徴の比較 (教 p.11~12) 下の表は、6種類の脊椎動物 (① クロマ グロ ② トノサマガエル, ③ アメリカアリゲーター, ④ ニホントカゲ ⑤ス ズメ, ⑥ ウマ)のそれぞれについて, 脊椎動物の4つの特徴 (表の (g)~(j)) があてはまる(○)か, あてはまらない(x)かを調べ,まとめたものである。 特徴 生物名 分類 (g) (h) (i) (j) ① クロマグロ (a)類 × × × × ②トノサマガエル (b)類 × × × ③アメリカアリゲーター (c)類 ○ × ④ ニホントカゲ (d)類 × ⑤ スズメ (e)類 ○ ⑥ ウマ (f)類 × OXXX 問1 表中の①~⑥の生物は, それぞれ何類に分類されるか。 表中の (a) ~ (f) に適する語をそれぞれ答えよ。 問2 表中の(g)~ (j) に適する語 句を,それぞれ答えよ。 問3 表をもとに, 生物 ①~⑥が ③→ それぞれ属しているなかまと 進化の関係を表すと, 右の図 のようになる。 図の (k)~ (p) のそれぞれに, ①~⑥のいず れかを記せ。 問4 表中の(g), (j) の特徴が獲 得されたと考えられる位置を, 図中の(1)~(10) からそれぞれ選 T脊椎を獲得 (1) (k)と そのなかま (3) ( )と そのなかま (m)と (9) TA 12 そのなかま ( n )と そのなかま (8) (。 と そのなかま (10) (p )と そのなかま (6)

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生物 高校生

ここの解き方がいまいち分かりません。誰か詳しく解説してくれる人いたら教えてください。

続く。 の Ⅱ 河川や土壌などの環境中には、そこに生息する生物の排出物や遺体, はがれた体表組織 の一部などに由来する多くのDNAが含まれている。 このようなDNAを「環境 DNA」と いう。現在では,環境DNAに含まれる生物種特有のDNA 領域 (DNA バーコード)を増 幅して網羅的に解析する「環境DNA メタバーコーディング」という手法が開発されている。 これにより、 直接生物を捕獲することなく、その地域に生息する可能性のある生物種をま とめて把握することができる。 たとえば,ある地域で魚類について環境DNAメタバーコーディングを行う場合には、 いくつかの地点で採水を行い,その中に含まれるDNAを抽出した後、特殊なプライマー を添加してPCR法を行い、DNA バーコードとなるDNA断片を増幅する。この増幅され た DNA断片を次世代シーケンサー(多数のDNA 断片の塩基配列を同時に決定すること とす ができる装置)にかけ/ 魚類の塩基配列データベースと照合すること 断片がどの種に由来するものかを解析できる (図4)。 それぞれの DNA 目 |ATATTGGACAT 採水 DNAの抽出 増幅 ATTTTGCACAG ATATTGGACAT CTGGTGCACAG CTGGTGCTCAT CTGGCCCTCAC ATTTTGCACAG CTGGTGCACAG CTGGTGCTCAT [CTGGCCCTCAC ATATTGGACAT ATTTTO CTGGTGCTCAT CTGGCCCTCAC データベース との照合 CD [ATTTTCCACAG 図4 環境 DNAメタバーコーディングを模式的に示したもの -64-

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どなたか(4)を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えは160です。お願いします💦

ⅣV 生態系に関する次の文を読み, 下の問いに答えよ。 ある物質が生物のからだに入り、外部の環境よりも高濃度に蓄積されることを特に(という。特に問題 となるのは、農薬の散布や工業排水などで,水中や地中に放出された有害な化合物や重金属などが生物体内に蓄 積する場合である。濃縮された物質は高次の消費者になるほど高濃度に蓄積していく。 水中に広く拡散した有害 物質がこの現象によって高濃度に蓄積し、生物に害をもたらす場合がある。 下図は、ある湖における(イ)の 一例である。 矢印の先に示す動物は捕食者で、数字は捕食者が被食者を補食したときの体重の転換効率 (%表 している。 10 50 小エビ サク魚 マス (1) 文中の空欄に最も適切な語を答えよ。生物濃縮、食物連鎖 カモメ (2)自然界では, 捕食者は数種類の生物を捕食しており,食う一食われるの関係は複雑に絡みあっている。 こ ような関係を何というか。食物網 1x 10 x 50 xα=5181= 5 x=-100 (3)図において、マスの体重が増加するために必要な小エビの重さは何か [ 3-5 湖水には微量のDDT が存在しており、 小エビには重量当たり0.4ppm DDT が含まれていた。 DDT は捕 食者に移ってすべてが体内に蓄積され, 捕食者による DDT の分解や排出はないものと仮定すると、 カモメ の体内に含まれるDDTは重量当たり何 ppmか。 1ppmは1kg 中に1mgの物質が含まれていることを示す。 0.7 ((1)(2)各1点(3)(4)各3点 計9点) 1004

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答えは1なんですが、どうしてそうなるかの根拠と他が違う理由を教えて欲しいです🙇‍♀️

令4 (2022) 年度 一般(A方式) 生物基礎 [教育] 生物基礎 ⑦ 第3問 生物の体内環境の維持に関する次の会話文を読み, 下の問1〜問7に答えよ。 カイさんとシンさんが体内環境の維持について話し合った。 カ 生物で体内環境の維持のしくみを学んだけれど, ヒトの体というのは,いろいろなホ ルモンや自律神経系がはたらいて体内の環境を維持しているね。 シン:そうだね。 知らず知らずにちゃんと, 調節しているものだね。 ア カイ:朝、体温を測ってきたけれど、体温が36℃くらいに維持されているのも、いろいろ なはたらきのおかげだよね。 そうそう, 呼吸の材料になるグルコースの血中濃度である 血糖濃度を一定に保つことができるのもそうだよね。 一晩ご飯を食べなくても、血糖 ウ 濃度が維持されているのもホルモンなどがはたらいているからなんだろうね。 I シン:ホルモンを分泌している内分泌腺にはいろいろなものがあるけれど, 脳下垂体はい。 ろいろなホルモンを分泌しているね。 カイ:そうだね。 脳下垂体が分泌するホルモンのなかには、視床下部の神経分泌細胞で合成 されているものがあるね。 シン:脳下垂体の図をみると、オバソプレシンはカ神経分泌細胞で合成されて、 脳下垂体後 葉から分泌されているのがわかるね。 カイ:バソプレシンは体液の塩類濃度の調節にはたらくホルモンだったよね。 そういえば、 魚類みたいに水中に生息している動物は体液濃度の調節は大変そうだね。 シン:多くの魚類は体液の塩類濃度を. 生息している環境の塩類濃度と異なる濃度に保って いるので、いろいろなしくみがはたらいているようだよ。 カイそれならウナギとかサケのように川と海を行き来している魚類は、調節が大変そうだ な。 シ 生息環境に応じて調節のしくみを変えているらしいよ。 どのように変えているか調 べてみようよ。 カ イ:いいね。 調べてみよう。 問1 文中下線部アについて,このような調節は直接大脳が関与せず, 間脳の視床下部で体内の 情報を感知して調節していることを意味する。 体内における情報の感知に関する記述として 誤っているものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 17 ① 視床下部には、体液のアドレナリン濃度を感知するしくみがある。 ② 視床下部には、体液の糖質コルチコイド濃度を感知するしくみがある。 ③ 視床下部には、 体温の変化を感知するしくみがある。 ④ 視床下部には、血糖濃度を感知するしくみがある。 ⑤ 視床下部以外にも、血糖濃度を感知する器官がある。

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生3-18 3枚目が私が解いた方法で、オキアミ→カタクチイワシの転換効率が10%だから100%にするには10倍かける必要あるから0.01ppm✕10がカタクチイワシ。 カタクチイワシ→ブリは20%だから100%にするには5倍かけるので0.1✕ 5ppmより正解は0.5ppm... 続きを読む

XX B ヒトの活動は,生態系にさまざまな影響を及ぼしている。 かつて殺虫剤や農薬と して使用された DDT により, 食物連鎖の高次消費者が激減したことがあった。 こ れは、特定の物質が、周囲の環境に含まれるよりも高濃度で生物の体内に蓄積され 生物濃縮という現象による。 る (b) また、ヒトの活動によって意図的に,あるいは意図されずに本来の生息場所から 別の場所に移され, その場所にすみ着いている生物は (c)外来生物とよばれる。近年, こうした外来生物が生態系に及ぼす影響が大きくなっている。 問5 下線部(b) に関連して, 図2は, 海洋における食物連鎖の一例を示す。図中 の矢印の先に示す魚は捕食者で,数値は捕食者を成長させる被食者の重量の転 換効率(%)を示す。 例えば, 転換効率が50%のときは,捕食者1kgの成長の ために被食者を2kg 捕食することが必要であることを示す。図2中のオキアミ の DDT 体内濃度が0.01 ppm とすると, 予想されるブリのDDT 体内濃度とし て最も適当な数値を,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし,被食者の体内 に含まれていた DDT のすべては捕食者に移って体内にすべて蓄積され, 捕食 者における DDT の分解・排出はないものとする。 なお, ppm は重量の割合を 表しており,例えば, 1 ppm は,体重1kgあたり1mg の DDT が含まれてい ることを意味する。 18 ppm Okg いる 10% 7103 10 オキアミ カタクチイワシ 20 DDT 0.01 ppm 6.01kg ブリ 10kg 図 2 50 0.05 ② 0.1 ③ 0.25 ⑤ 1.0 ⑥ 2.0 + 0.5

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この問題の(1)がわかりません! 教えてください🙇‍♀️

例題 3 生態系のバランス ヒザラ .3 ヒトデ イソギン 63 チャク 27 ガイ カサガイ イボニシ フジツボ イガイ カメノテ 小魚 図はある海岸で見られる生態系である。 矢印は食物連鎖におけるエネルギーの流れ を表し, ヒトデと各生物を結ぶ線上の数字 はヒトデの食物全体の中で各生物が占める 割合を百分率で示したものである。この生 態系の中に適切な広さの実験区を設定し, そこからヒトデを完全に除去したところ, その後約1年の間に生物集団の構成が大き く変化した。岩場ではまずイガイとフジツ ボが著しく数をふやして優占種となった。 イソギンチャクと紅藻は,ふえたイガイや フジツボに生活空間を奪われて,ほとんど 姿を消した。 その後,食物を失ったヒザラガイやカサガイもいなくなり,生物の 種類の単純化が進んだ。 一方, ヒトデを除去しなかった対照区では,このような 変化は見られなかった。 紅藻 太郎 プランクトン (1)この実験からの推論として適切でないものはどれか。 次の①~⑤のうちから2 つ選び、番号で答えよ。 ① ヒザラガイとカサガイが消滅したのは、食物を巡って両種の間に争いが起 こったためである。 ②イガイとフジツボがふえたのは,主に両種に集中していたヒトデによる捕 食がなくなったためである。 ③異なった栄養段階に属する生物の間でも、生活空間を巡る争いは起こりう る。 ④ 上位捕食者の除去は,被食者でない生物の個体群にも間接的に大きな影響 を及ぼしうる。 ⑤ 上位捕食者の存在は、この実験区内に見られる生物の種類の構成の単純化 をもたらしている。 (2) この生態系におけるヒトデのような, 生態系そのものに大きな影響を与える生 物を何というか。 解説 (1) ヒザラガイとカサガイが消滅したのは,食物としている紅藻がいなくなった からであり、争いによって消滅したのではない。 また, 上位捕食者であるヒトデがい なくなることで生物の種類が減少し, 食物網も単純化した。 これは,生物集団の構成 が ヒトデがいることによって複雑な状態で保たれていたからである。 答 1 15 (2) キーストーン種

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