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生物 高校生

(2)なんですが、①の方とまる2の方、どちらを書けばいいのかわかりません😭😭教えて欲しいです。

アルギニ 第2章 遺伝子とその働き 45. 遺伝情報とタンパク質合成 次の文章を読み、 以下の各問いに答えよ。 DNAにはタンパク質の合成に関する情報が保持されており、すべての生物はこの情報 をもとにタンパク質を合成して生きている ・転写 DNA から RNA が合成される過程をといい、さらにRNAからタンパク質が合 成される過程を(イ)という。 このような遺伝情報が一方向に流れる原則を(ウ)と いう。 OPER セントラルドグマ 下図は、あるDNA の遺伝情報をもとにタンパク質が合成されるまでの過程を模式的に 示している。 ただし, DNA, RNAの塩基配列の一部は空白にしてある。 CACC C G T A GIG G G GCGATE [↓] TA DNA T CG UTC GAGCC GT G G C タンパク質 アミノ酸1 アミノ酸2 アミノ酸3 アミノ酸4 アミノ酸5 RNA CCGCCAC る。以下は のの配列の き、下の アン 問1.文章中の(ア)~(ウ)に入るもっとも適切な語をそれぞれ答えよ。 問2.図のDNAの塩基配列をもとに合成される RNAの塩基配列として,もっとも適当 なものを,次の①~⑥のなかから1つ選べ。 ①GAGGCGTGGGCGATG ② GAGGCGUGGGCGAUG 東京理科 3 GAGGCGTGGGCGAUG (4) CTCCGCACCCGCTAC ⑤ CUCCGCACCCGCUAC ⑥ CUCCGCACCCGCTAC

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生物 高校生

赤色花・丸型花の場合でRrMmのときはなぜ無いのでしょうか??🙇‍♀️

第1編 生物の進化 X 同染色体間ではある期間で刺激が起こり、その 11.検定交雑 59 相同染色体間ではある頻度で乗換えが起こり、その結果として連鎖している遺伝 子間では一定の割合で組換えが起こる。 組換えの頻度 (組換え価) は検定交雑実験から導くことができる。 ある植物の花の色は一つの遺伝子により決定され、赤色は白色に対して顕性であることが知られている。 また、花粉の形も一つの遺伝子により決定され、 丸形はシワ形に対して顕性であることが知られている。 これらの遺伝子間での組換え価を算出するために, 親世代である両親(P)の交配と,そこから得られた F」(雑種第一代)に検定交雑を行う実験が行われる 問 下線部の一連の実験に関する以下の記述(a)~(e) のうち, 実験方法またはその結果について内容的 正しいものの組合せとして最も適切なものを、下の①~⑩から一つ選べ。 (a) 親世代として用いられる両親の表現型は赤色花・ 丸形花粉と白色花 シワ形花粉で,いずれの遺 伝子型もホモである。 (b)両親として赤色花 丸形花粉と白色花・ 丸形花粉の個体と交配したところ, F1 として白色花・シ ワ形花粉の個体が出現した。 (c) 両親として赤色花・シワ形花粉と白色花丸形花粉の個体と交配したところ, F1 はすべて赤色花・ 丸形花粉の個体であった。 (d) F1 の個体と,赤色花・シワ形花粉の個体とを検定交雑する。 (e) 適切な検定交雑実験ののち得られたのが赤色花・丸形花粉と白色花・シワ形花粉の個体のみであ った場合, 花の色と花粉の形を決定する遺伝子は連鎖していないと判断できる。 ① a.b ②a.c 6 b.d ⑦ be (3) a d ④ae ⑤ b.c ⑧ c d ⑨ce O del 問2 適切な検定交雑実験を行った結果, 赤色花・ 丸形花粉, 赤色花・シワ形花粉, 白色花 丸形花粉, 白色花 シワ形花粉の個体がそれぞれ43個 14個 13個 45個得られたとする。 このとき 花の 色と花粉の形を決定する遺伝子の組換え価 (%) として最も適切なものを、次の①~ ⑨から一つ選べ。 ① 0.235 ② 0.307 ③ 0.765 ④ 2.35 ⑥ 7.65 ⑦ 23.5 ⑧ 30.7 9 76.5 3.07 〔22 東京理科大 改]

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生物 高校生

問8〜問12まで問題の意味がよく分からないです どなたか教えてくれませんか???   お願いします!

てそ 音量は通常1 うに調整され 問8 右のグラフは血しょう中のグルコース濃度と、原尿及び尿中の グルコース濃度の関係を示したものである。 (1) 2本のグラフをもとに、 血しょう中のグルコース濃度と、尿が 生成する過程で再吸収されたグルコースの濃度との関係を表 すグラフを解答欄の図に書き込め (2) このグラフからグルコースの血しょう中の濃度と再吸収がどのL ような関係にあるか説明せよ。 グルコース取り込み量(相対値) グルコース輸送体 の細胞内分布 + 取3- B ホルモンEは、ランゲルハンス島から産生されるホルモンで血糖 調節に主要な役割を果たす。 ホルモンEが適切に働かなくなると、 高血糖状態が持続し、 糖尿病を引き起こ す。 血糖の調節には、グルコースを細胞内に取り込むグルコース輸送体の関与が知られている。 その中でも グルコース輸送体xとグルコース輸送体yが重要と考えられている。 これらのグルコース輸送体の血糖調節 における役割を調べる目的で、ホルモンEを受け取る細胞(細胞X) ホルモンEを産生する細胞(細胞Y) を用いて次の実験1・2を行った。 核 実験1 細胞X をグルコースを含む培養液で培養し、ホルモンEを添加する前と添加した後で、 グルコースの 取り込み量とグルコース輸送体xの細胞内分布を調べ、図3の(a) の結果を得た。 また、細胞Xのもつグル コース輸送体xの遺伝子を破壊した細胞Xを作製し、同様の実験を行い、図3の (b) の結果を得た。 (b) 4 3 2 物質E添加前 物質E添加後 物質E添加前 物質E添加後 「核 band グルコース濃度(g/ 15 図3 細胞Xと細胞Xにおけるグルコース取り込み量とグ ルコース輸送体xの細胞内分布 (a)は細胞X, (b) は細胞 X を用いた実験の結果を示す。 また、細胞内の黒丸 (●)はグルコース輸送体 x を表す。 10 原尿中 尿中 10 血しょう中のグル コース濃度(g/L) 15 問9 実験1の結果から、ホルモンEはどのようにして細胞Xによるグルコースの取り込みを調節していると 考えられるか。 簡潔に説明せよ。

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