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理科 中学生

問3の解き方が分かりません… 答えはエです。お願いします🙏

⑤3 同じ濃度の硫酸に,濃度のわからない水酸化バリウム水溶液A,B,Cを加える実験を行った。 【実験1】 硫酸 10cm に水酸化バリウム水溶液Aを加え,水溶液中にできた沈殿の質量をはかった。 【実験2】 硫酸 20cm に水酸化バリウム水溶液Bを加え,水溶液中にできた沈殿の質量をはかった。 【実験3】 硫酸10cm に水酸化バリウム水溶液を加え、水溶液中にできた沈殿の質量をはかった。 【結果】 実験 1,2,3で加えた水酸化バリウム水溶液の体積と水溶液中にできた沈殿の質量の関係は,それぞれ下のグラフ 1,2,3のようになった。 不16 硫10 問 1 1 ① 沈 0.3 の 0.2 質 [g] 0.1 石のよ O! 5 10 15 水酸化バリウム水溶液A 2 2 20 [cm] 沈 0.3 殿 ENKELE 0.1 [g] の 0.2 質 問2 0 T20 3 0 5 10 15 20 水酸化バリウム水溶液Bの体積 [cm²] 3 ADE 沈 0.3 問1 次の文は, この化学反応について述べたものである。 ①, ② にあてはまるものは何か。 硫酸と水酸化バリウム水溶液の反応は ① {ア 酸化 イ還元 ウ中和反応である。 この反応により、水溶液中にできた沈殿の色は ② {ア白黒ウ青}である。 問2 実験1で 硫酸10cmにBTB溶液を2,3滴入れ, 20cm の水酸化バリウム水溶液を少しずつ加えていったとき, 水溶 液の色はどのように変化するか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 (A) ア黄→青→緑 イ黄→緑→青 ウ緑→黄→青 エ緑→青→黄 問3 実験1,2で、水酸化バリウム水溶液A,Bをそれぞれ 20cm 加えたとき, 水溶液中には反応しなかった水酸化バリウ ムがとけている。 実験1の水溶液1cmあたりにとけている水酸化バリウムの質量は, 実験2の水溶液1cmあたりにとけ ている水酸化バリウムの質量の何倍か。 次のア~オから1つ選び,記号で答えよ。 ただし, 反応後の水溶液の体積は、反 RS416 応前の硫酸と水酸化バリウム水溶液の体積の和に等しいものとする。 De ア 1.3倍 イ 1.9倍 ウ 2.5倍 エ 3.3倍 才 5.2倍 の 0.2 SE LTVRSCHOOL [8]0.1) 0 5 10 15 20 水酸化バリウム水溶液の体積 [cm²] S Wat r 4 SIC BOX ( PAJAM JA

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理科 中学生

この問題の(4)教えてください

5 6 〔分] (1) 流れる向きが周期的に変化している電流を, 交流という。 家庭のコンセントに供給されている電流は, 交流である。 な お、乾電池の電流のように、一定の向きに流れる電流は,直 流という。 (2) 消費電力が1200 W の状態で使用したときは12A, 消費 電力が600W の状態で使用したときは6Aの電流が流れる。 (3) 600 〔W〕 x 30[s] = 18000[J] (1) 同じ大きさの電圧を加えたとき, 抵抗が小さいほど流れ る電流は大きくなり, 電力も大きくなる。したがって, 抵抗 が小さい電熱線Aのほうが, 電熱線Bよりも電流は多く流 れ 電力は大きい (2) 電熱線Aに流れる電流は, 6 (V) 2[Ω] は, 3 [A] × 6 [V] = 18〔W〕 となる。 これより, 5分間電流 を流したときの電熱線の発熱量は, 18 〔W〕 × 5 × 60 [s] = 5400〔J〕 (3) 電熱線Aに加える電圧を3Vにしたときに流れる電流の 大きさは1.5A なので、電力は1.5〔A〕 ×3〔V〕 = 4.5〔W〕に なる。電力の大きさが1になるので、水の上昇温度も 1/4に = 3 〔A〕 なので、電力 なる。 図3より6Vのとき、電流を5分間流すと8℃ 上昇して いるので,3Vのとき、電流を5分間流すと2℃上昇するこ とがわかる。したがって (0.0) と (52) の2点を通る直線 を引けばよい。 (4) 並列回路では、加わる電圧の大きさは一定なので水の上 昇温度は, ビーカー Ⅰ >ビーカーⅡIである。 また, 直列回路 では, 流れる電流の大きさは一定なので、電熱線Aに加わ る電圧よりも電熱線Bに加わる電圧の方が大きいため、水 の上昇温度は, ビーカーⅣ>ビーカーⅢである。 直列回路全 体の抵抗の大きさは, 4 + 2 = 6 [Ω]なので, 回路全体に流 6 (V) =1 [A] であるから, ビーカー 6 [Ω] れる電流の大きさは, Ⅳの電熱線Bの電力は4W。 ビーカーⅡIの電熱線Bに流れ 6 〔V〕 = 1.5 〔A〕 なので, 電力は9W で 4 [Ω] る電流の大きさは あるから 水の上昇温度は, ビーカーⅡI>ビーカーⅣVである ことがわかる。したがって, 水の上昇温度を大きい順に並べ ると, I > ⅡI>Ⅳ> ⅢIとなる。 図 消費電力が から1つ選び、 何Jになるか。 電熱線 B (4Ω) BAX3V A (① 電熱 熱 電熱 電熱

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理科 中学生

5、お願いしたいです🤲

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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理科 中学生

大至急(5)解説お願いしたいです🥺

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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