(ウ) 金属製のコップにくみ置きの水を半分ほど入れて温度をはかったと駐車
ころ、理科室の気温と同じ30℃だった。 次の
ように、氷水を少しずつ加えるたびにガラス棒でよくかき混ぜる操作
図3のときの!
をくり返したとき, コップがくもり始めるときの温度やくもりのでき
方についてまとめたものである。 文中の(あ)(い)にあて
はまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1~6の中か車
ら一つ選び、その番号を答えなさい。 ただし、飽和水蒸気量は9℃で8.8g/m², 10℃で9.4g/m²,
11℃で10.0g/m²とする。com
F
1. あ : 9
い : 飽和
4. あ : 9 い : 露点
2. あ:10
5. あ:10
は, 右の図の温度計
SPODAR
飽和
い:
露点
い:
金属製の
コップー
ON SS 081 201
気温が30℃のときの飽和水蒸気量が30.4g/m3, このときの理科室の湿度が33.0%であったとす
ると, 氷水を入れた水と同じ温度になっているコップの表面によって付近の空気はしだいに冷や
されて(あ) ℃で温度が(い)に達し, 空気中の水蒸気が凝結して小さな水滴となって
(IND) ()
Ruselor > S
コップに付着して白くくもり始めた。
ガラス棒」
3. あ : 11
6. あ:11
氷水
ビーカー
セロハン
テープ
Kan
い : 飽和 長
い: 露点