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理科 中学生

実験2の問3の答えが2.5Ωなのですがなぜそのような答えになるのでしょうか。 Zの抵抗が3Ωで抵抗Yに流れる電流は3A よって、直列回路なので抵抗Zも3A だから3A×3Ω=9Vになるので抵抗Zの電圧は9V 次にS2を開き、S1とS2を閉じて抵抗Xに流れる電流は6.0A よ... 続きを読む

回路をつくり, 回路に流れる電流の強さや電圧の大きさについて調べた。 問 $1 のみを閉じたとき、豆電球Pに加わる電圧をはかるためには, 電圧計をどのようにつなげばよいか。 下の回路図に、 電気用図記号をか き加えて表しなさい。 10 電流と電圧について 次の実験 1.実験2.実験3を行った。 あとの各問いに答えなさい。 実験1 豆電球 P Q R とスイッチ S1 S2 S3 を用いて図1のような図1 S1 S3 S2 T XR 電圧は 回路図 電源 点と曲がるところ S1 じつなかない? P S3 S2 Q OR 問2 $1 と S3 を閉じ、 ある大きさの電圧を加えて、 図1の点丁を流れる電流をはかったところ、 電流計は図2のような値を示した。 このときの電流の強さは何mAか, 答えなさい。 図2 500mA 5A +端子 50mA [拡大図] 450mA 100 89- 2 3 A 100 10 0 10 73 0032 A 300 400 30 40 J 50mA × 5A 実験2 図1の豆電球 P Q R を抵抗値が不明の抵抗 X, 抵抗値が2.0Ω 抵抗 Y, 3.0 Ωの抵抗 Zにそれぞれつなぎかえて図3のような回路をつ くった。 S2のみを閉じて, 抵抗 Yに流れる電流をはかったところ 3.0A であった。 次に電源の電圧を変えずに S2 を開き, S1 と S3 を閉じて抵抗 Xに流 れる電流をはかったところ, 6.0Aであった。 問3 抵抗 X の抵抗値は何Ωか答えなさい。 2,52 実験3 図4のように, 厚紙で導線の配置がかくされている回路がす 図3 S1 AT2 S3 X S2 200 302 3A. Y ZQV 3.0A 電源 64

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理科 中学生

問3が分かりません<答え イ> 直列回路になるのは分かるのですが、加わる電圧の大きさが抵抗器Pの方が大きいというのが分からないです。 解説お願いします

3 回路に加わる電圧と流れる電流の関係を調べるため,次の実験を行った。あとの問いに答えなさ い。ただし、抵抗器以外の抵抗は考えないものとする。 【実験】 2種類の抵抗器P,Qと4つのスイッチS」 ~Sを用いて,図1のような回路をつく った。 [2]スイッチS」を閉じたあと、スイッチのS2だけ, S3だけ, S」だけをそれぞれ閉じて,電源装 置の電圧を変えながら,電流計の示す値と電圧計の示す値を調べた。図2は,その結果をグラフ に表したものである。 いる特集 図 1 S1 S2 抵抗器P 大さじ抵出してぴん S3 SA_ 抵抗器Q 図2- 0.8 電流計の示す値〔A〕 CA 流 0.6 0.4 0.2 ようす 問1 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 素 のようす 246 8 電圧計の示す値[V] S2を閉じた 「回路の結果 S4を閉じた 回路の結果 -S3 を閉じた 回路の結果 0.4 問2 実験の②の結果から, 抵抗器に流れる電流は,抵抗器に加わる電圧に比例することがわかる。 (1) 下線部の関係を何の法則というか。 その法則名を書きなさい。 (2) 下線部のことがわかるのは,実験の結果を表すグラフにどのような特徴があるからか。 簡単 に書きなさい。 問3 実験の2で, スイッチ S3 を閉じたときの抵抗器P,Qに流れる電流や加わる電圧について 説明した文として最も適切なものを, 次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア流れる電流の大きさは等しく, 加わる電圧の大きさも等しい。d CB イ流れる電流の大きさは等しく, 加わる電圧の大きさは抵抗器Pのほうが大きい。 ウ流れる電流の大きさは等しく, 加わる電圧の大きさは抵抗器Qのほうが大きい。 エ流れる電流の大きさは抵抗器Pのほうが大きく, 加わる電圧の大きさは等しい。 オ流れる電流の大きさは抵抗器Qのほうが大きく,加わる電圧の大きさは等しい。 問4 実験で スイッチ

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理科 中学生

問2の(2)を教えてください。

抵抗の大きさが4Ωの電熱線P, 8Ωの電熱線Q 抵抗の大きさがわからない電熱線Rなどを使って, 電流による発熱について調べる実験をおこないました。これについて,次の各問いに答えなさい。ただし、 電熱線P~電熱線Rの抵抗の大きさは,つねに一定であるものとします。 【実験1】 1. 発泡ポリスチレンのカップにある量の水を入れ、水の温度 電源装置 スイッチ が室温と同じになるまでしばらく放置してから,そのときの 水の温度を調べて記録した。 温度計 2.電熱線Pを1本使って、 右の図1のような装置を組み立て た。 3.電源装置の電圧を12Vにして回路に電流を流した。 そし て,ときどき水をかき混ぜながら, 電流を流し始めてから 1分ごとに6分後までの水の温度を測定した。 ガラス棒 ・発泡ポリスチレン のカップ 水 3A AS1 5. 電熱線Qについても、1~3の実験を同様におこなった。 【実験2】 4.図2は,実験の結果をもとにして, 電熱線Pについての, 電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに表した ものである。 電熱線P- W VA AR 下の図3のように, 電熱線Pと電熱線Qを直列につないだ回路と、図4のよ うに,電熱線Pと電熱線Rを並列につないだ回路をつくった。 そして、 電源装 置の電圧を同じにして、図3、図4の回路にそれぞれ電流を流した。 422 電熱線P 電熱線 Q 図3 5/20 電熱線 電熱線R 図 4 30 00 上 20 10 0- 水の上昇温度(℃) 0123456 時間(分) 図2 問1 実験1の図2のグラフをもとにして,次の(1),(2)に答えなさい。 ただし, 電熱線P, 電熱線Qから 発生した熱は,すべて水の温度上昇に使われたものとします。 問2 実験1の3で、電熱線Pに3分間電流を流したとき, 電熱線Pから発生した熱量は何Jか求めなさい。 実験1の5での電熱線Qについての測定結果をもとにして, 電熱線Qについての, 電流を流した時間 と水の上昇温度の関係を表すグラフを図2にかき入れなさい。 ただし, 定規は使わなくてよいものとし ます。 実験2に関して,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 図3の回路にある時間電流を流したときの電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさや電熱線の発熱 量について述べたものとして最も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, その記号を書きなさい。 ア 電流の大きさは電熱線Pを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 イ電流の大きさは電熱線Qを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Qの方が大きい。 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 (2 エ 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく,発熱量は電熱線Qの方が大きい。 図3、図4の回路にそれぞれ同じ時間電流を流すと、図4の電熱線Pと電熱線Rの発熱量の合計は, 図3の電熱線Pと電熱線Qの発熱量の合計の3.5倍になりました。 図4の電熱線Rの抵抗の大きさは何 Ωか求めなさい。 92

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