用いた式で表
++x
4 右の図で,四角形ABCDは,平行
四辺形である。
点Pは辺AB上にある点で、頂点A,
頂点Bのいずれにも一致しない。
頂点Aと頂点Cを結んだ線分と,頂点D
と点Pを結んだ線分との交点をQとする。
次の各問に答えよ。
C
〔問1] 図1において,∠ABC=60°,∠DCA=75°, ∠ADP=α°とするとき, CDQ
の内角であるCQD の大きさを表す式を,次のア~エのうちから選び,記号で答えよ。
ア (45-α) 度
I (a +45)
イ (60-α) 度
(a+30度
〔問2] 右の図2は、図1において,頂点
Cと点Pを結び, 頂点Aを通り線分CP
に平行な直線を引き, 線分DPとの交点
をR, 辺CDとの交点をSとした場合を
表している。
次の ①,②に答えよ。
① △AQRS△CQPであることを証
図2
B
P
○ 600
B
P
75
75°