30
30
3
1.5
の原理
20
10
J
N
m
m
KH
Hi-L
「次の実験につい
問いに答えよ。 ただし,糸の
量は考えないものとする。
また、100gの物体にはたらく
重力の大きさを1とする。
実験1] 図1,図2のように, 一端を固定した同じばねを同じ長さだけ引きのばし
図2
70000000000
1.ON
A
B
0.4N
図3
O
FASY
た。 図1でばねばかりは 1.0Nを示し, 図2では2つのばねばかり A,Bの
うち,Bが 0.4Nを示した。
実験2] おもりを電子てんびんにのせたところ, 800g を表示した。 このおもりに 3
糸をつけ, ばねばかりで図3のように上に引いたところ、 電子てんびんは
問
550gを表示した。
問1 実験1で, 図2のばねばかりAは何Nを示しているか。
2 実験2で, おもりにはたらく重力の大きさは何か。
5.5
2.
20.6
4 実験2で, ばねばかりがおもりを引く力とおもりにはたらく重力の合力の向き 問
3 実験2で, ばねばかりは何Nを示しているか。
はどうなるか。 「上」か「下」のどちらかを選び,「」内の語句で書け
問5 問4の合力の大きさは何Nか。
問
8
00
2.5
N
N
下
[指定語句]
5.5