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数学 中学生

(5)の①と②教えてください😭😭

右の図のように、東西にのびるま すぐな道路上に地点と地点Q 正答率 太郎さん 花子さん がある。 太郎さんは地点Qに向かって、こ 道路の地点より西を秒速3m で走っていた。 西 東 麗子さんは地点Pに止まっていたが,太郎さんが地点Pに到着する直前に,この道 路を地点Qに向かって自転車で出発した。 花子さんは地点Pを出発してから8秒間 はしだいに速さを増していき、その後は一定の速さで走行し,地点Pを出発してか 12秒後に地点Qに到着した。 花子さんが地点Pを出発してからェ秒間に進む距離 とすると,と」との関係は下の表のようになり,0≦x≦8の範囲では, との関係はy=ar で表されるという。 ほんい π (秒) 0 ア 8 10 12 y(m) 0 16 24 イ 次の(1)~(5)の問いに答えなさい。 [岐阜県] (1)の値を求めなさい。 (2) 表中のア, イに当てはまる数を求めなさい。 ア〔 〕〔 (3) xの変域を8≦x≦12 とするとき,xとyとの関係を式で表しなさい。 (4)との関係を表すグラフをかきなさい。 (012) (m) 30 (5) 花子さんは地点Pを出発してから2秒後に, 太 20 郎さんに追いつかれた。 花子さんが地点Pを出発したとき,花子さん と太郎さんの距離は何mであったかを求めなさ 10 い。 ] 68% 73% ] 41% 55% 23% X 02468 10 12 (秒) ② 花子さんは太郎さんに追いつかれ, 一度は追い越されたが,その後,太郎さ んに追いついた。 花子さんが太郎さんに追いついたのは, 花子さんが地点Pを 出発してから何秒後であったかを求めなさい。 12% ]

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理科 中学生

(4)教えてください🙇🏻‍♀️

次の実験を行い、その結果を表にまとめた。 あとの問いに答えなさい。 (島根) [実験 〕 1 水酸化ナトリウム水溶液4cm を試験管にとり、 BTB溶液を数 滴加えて、色の変化を観察した。 ①の試験管に塩酸2cm を加えて、 色の変化を観察した。 ②の試験管に、さらに同じ塩酸を2cmずつ加えていったときの色の変 化を観察した。 予想正答率です。 め (7点×4問) 完 (1) アルカリ 成 (2) NaOH+HCl → H2O + Nacl (3) ア 思 操作 操作2 操作3 加えた塩酸の合計量〔cm²〕 0 2 4 6 8 10 水溶液の色 青色 青色 緑色 黄色 黄色 黄色 (1) 次の文の ■ にあてはまる言葉を書きなさい。 イオンの数 思 ①の結果から、 BTB溶液を加えたとき、 水溶液の色が青色に変化した ことから、 水酸化ナトリウム水溶液は 性であることがわかる。 2 4 6 8 10 加えた塩酸の量[cm3] (2) 水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えたときに起こる化学変化を、化学 ヒント・ 反応式で表しなさい。 じく (3)加えた塩酸の量を横軸に、 水溶液中のイオンの数を縦軸にとったとする と、ナトリウムイオンの数を表すグラフはどのようになるか。 次のア~エ から選びなさい。 アイオンの数 イイオンの数 エイオンの数 ウイオンの数 ちゅうわ えん (3) 水酸化ナトリウム水溶液 と塩酸の中和でできる塩は、 水中ではイオンに分かれて います。 (4) 中和では、 水素イオン1 個と水酸化物イオン 1個か ら、水分子1個ができま す。 246810 加えた塩酸の量〔cm3] 0246810 0246810 '02 4 6 8 10 加えた塩酸の量 [cm3] 加えた塩酸の量 [cm3] 加えた塩酸の量 [cm3] (4)(3)と同じように水素イオンの数を表すとどのようなグラフになるか。 加 かいとうらん えた塩酸の量が10cmになるまで解答欄に作図しなさい。 ただし、縦軸 のは、最初に存在するナトリウムイオンの数を表している。 [東

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理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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