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■世界の平和のために 地域紛争…今でも,世界各地で地域紛争が起きている。 地域紛争は特に (1) の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 ひんこん 紛争の形で起こることが多い。 また, 紛争や貧困からのがれるため、周辺国など へと逃げこむ (2) も多く生じている。 これらの人々を救済するために国連や (③) (非政府組織) などが援助にあたっている えんじょ 戦争のない世界をめざして… 戦争を防ぐためには,(4)を進めることが必要 である。 特に,一度に多くの人々の命をうばう (5) などの大量破壊兵器の廃 棄が重要で, 2017年には国連で (5) 禁止条約が採択された。 ■貧困問題の解決 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 ひんこん きが 途上国の人々の自立…国連は, 2015年に持続可能な開発目標(⑥))を定めて、 生産した農産物や製品をその労働に見合う公正な価格で貿易する (7) (公正 貧困や飢餓の根絶や, 教育の普及に取り組んでいる。 近年では、途上国の人々が ① 貿易)や、貧しい人々が事業を始めるために少額のお金を貸し出す( ⑧)(少 額融資)の取り組みが注目されている。 |地球環境問題 次の資料 1,2を見て、あとの問いに答えなさい。 2 3 ④ 6 T ⑧ 9 D はいしゅつ 資料1 世界の二酸化炭素排出量 資料2 主な国・地域の一人あたり はいしゅつ 二酸化炭素排出量 200 [2015年] [2015年] 15.8 ちゅうごく 15 その他 中国 11.011.4 30.0 28.4% 10 9.0- 世界計 6.2 6.8 世界平均 24.5 329.1 億t 5 かんこく 韓国 1.8 日本 3.5 1.6 アメリカ 15.4 0 EU ロシア 4.8 インド 6.4 9.7 アメリカ ロシア インド 中国 EU (「エネルギー・経済統計要覧」 2018年版) 国本 (「エネルギー経済統計要覧」 2018年版) 資料1,2から読み取れることについて述べた次の文章の, ⑨ ~ 14に当てはまる 国・地域名を答えなさい。 ただし, 9〜14には,それぞれ異なる国・地域名が入 ることとする。 世界で最も多く二酸化炭素を排出しているのは(⑨)だが、一人あたり二酸化炭 素排出量が最も多いのは(1)である。 (11)は、二酸化炭素排出量は第4位だ が、一人あたり二酸化炭素排出量は世界平均を下回っている。また、(1)の二酸化 炭素排出量は EU の3分の1程度だが,一人あたり二酸化炭素排出量は2t以上多 い。 (13)と(14) の一人あたり二酸化炭素排出量はともに 11t台だが, (13) の 二酸化炭素排出量は(14)の2倍以上である。

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地理 中学生

4(1)aの問題なんですけど、 どうやったら1955年度、1973年度、2010年度、 2017年度を資料1と年表を参考にして 見分けることが出来るのか分かりません💧‬ 見分け方(?)の解説良かったらお願いします🙇🏻‍♀️

一郎さんのクラスでは,「資源と私たちの暮らし」をテーマに班で学習を行った。 以下の問いに答えよ。 問(1) 1班は、戦後の日本のエネルギー供給構 年表 資料1 エネルギー供給構成割合とエネルギー量 成を調べ、 資料を見つけた。 a ア~エの円グラフは、1955年度 1973 年度 2010年度 2017年度のいずれかを 表している。 右の年表を参考に、年度の 古いものから順に記号で掛け 1955年 高度経済成長がはじまる 1973年 石油危機がおきる 太陽光 風力など 6% ア 水力3% 水力3% 原子力1% 太陽光 2011年 2012年 東日本大震災がおきる 再生可能エネルギー全量 買い取り制度がはじまる 原子力 11% 風力など 9% 石油 石川 567097 40% リットル 石炭 資料2 23% 5億 1689万39%) (キロリットル ( ) 石炭 25% b 資料1のAの資源名を答えよ。 (2) 2班は,日本に輸入される石油のおよそ 9割が西アジアから運ばれることを知り. その輸送ルートを調べ, 資料2を作成した。 輸送ルートの海域とは関係のないものを. 0 ウ 原子1%- 太陽光。 風力など 8% A2% 水力 4%- ■工太陽光. 風力など 1% 石 18%, 6914万石炭 47% 水分 27% /石鹸 17% 38705万 石油 75% 次のア~エから一つ選んで, その記号を書 け。 しゅいんせん なかつぎ ア朱印船貿易 イ琉球王国の中継貿易 ウ コロンブスの航路 I ペリーの航路 (資源エネルギー庁ホームページより作成)

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地理 中学生

資料から読み取れることとして適切なものを答える問題です。答えはイとウです。 イの計算の仕方を教えていただきたいです。

【資料】 【略地図4】 ドイツに居住する外国人の出身国 総数:921万人 イタリアに居住する外国人の出身国 総数: 504万人 アフリカ州 ポーランド 5他 その他 その他5 南アメリカ州 その他1 イタリア 8do % 6 ギリシャ 6 その他 5 ルーマニア 23% ルーマニア 15 14 3 ポーランド ウクライナ ーマニア アジア州 シリア 6 アジア州 34 ヨーロッパ州 中国 6 21 ヨーロッパ州 アルバニア 56 アフリカ州 21 51 9 トルコ トルコ 14 その他 34 その他 13 5 モロッコ アルバー アルバニア ギリシャ クリア その他 モロッコ 14 8 ウクライナ (2017年) (EU資料から作成) アドイツに居住する外国人の総数は、イタリアに居住する外国人の総数の2倍以上である。 イ イタリアに居住するルーマニア人の数は、ドイツに居住するポーランド人の数より多い。 X ウ イタリアに居住する外国人のうち、 東ヨーロッパの国出身の人は、北ヨーロッパや西ヨーロッパに 0 の国出身の人より多い。 I ドイツに居住するアジア州出身の外国人のうち、 特に多いのは東アジアの国出身の人である。 A ドについて 次の問いに答えなさい。 9210000 7368000

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