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地理 中学生

bどうでしょうか?合っていますか? 船舶が通行するたびに、運河の途中にある湖の水を大量に使用するが、降水量が少なかったから

令和7年改題 1 パナマ運に関する問いに答えなさい。なお、地図は、緯線と経線が直角に変わった地図である。 地図 EX 東海岸 サバナ港 横浜港 パナマ運河 0° 運河は陸地を掘り下げてつくられた人工的な水路で、 地図のパナマ運河は、2つの海洋を結ぶ代表的な運 河である。 資料は、 パナマ運河についてまとめたも のである。 資料に関するa b の問いに答えなさい。 地図の、 横浜港とサバナ港を結ぶ海上輸送 (海 上交通)の航路では、パナマ運河が利用されている。 日本と北アメリカ東海岸を結ぶ海上輸送では、パ ナマ運河の開通により、 輸送の利便性が向上した。 日本と北アメリカ東海岸を結ぶ海上輸送において パナマ運河の開通により、 輸送の利便性が向上し 理由を、簡単に書きなさい。あ 資料 図 b パナマ運河の周辺において、2023年に、 エルニー ニョ現象 (赤道付近の一部の海域の海面水温が平 年より高くなる現象) が発生したときの天候の特 せんぱく 徴がみられたことにより、 パナマ運河では、船舶大きい の1日当たりの通行許可数が制限された。図は、船 パナマ運河のある北アメリカ大陸の一部と南アメ リカ大陸の エルニーニョ現象が発生したときの 天候の特徴を表したものである。 資料から考えら れる、2023年に、 パナマ運河で、 船舶の1日当た りの通行許可数を制限しなければならなくなった 理由を、図から読み取れることに関連付けて、簡 単に書きなさい。 パナマ運河は、1914年に開通し、日本と北アメリ カ東海岸を結ぶ航路などにおいて利用されている。 船舶が通行する際には、水門を開閉し水位を調節し て通行させる水門式運河である。船舶が通行するた びに、運河の途中にある湖の水を大量に使用する。 2016年には拡張工事が完了し、より大型の船舶の 行が可能になった。 00 注1 気象庁資料により作成。 注2 9~11月の天候の特徴。 多雨傾向 みられる 少雨傾向 ☐ こ みられる es

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数学 中学生

写真にうつっている大問12の問題を教えてください! (ア)と(イ)はできたのですが(ウ)と(エ)の答えが合わないです。 (ア)は1、(イ)は月、(ウ)は水、(エ)は土が答えです。 解説お願いします🙇‍♀️

未 D3.5~4.5未満 0,12 12 次のA先生とBさんの会話を読んで, 空欄 (ア)~(エ) にあてはまる最も適切な数値,ま たは語句を答えなさい。 A: 来年は東京オリンピックが開催されるね。 Bさんは今度のオリンピックが東京で行わ れる2回目のオリンピックだと知っているかな。 B : テレビで特集されているのを見たから知っています。 前回は1964年ですよね。 A:そうだね。 1964年10月10日に開会式が開かれたんだよ。 それを記念してかつては 10月10日が体育の日になっていたんだ。 B: そうだったんですね。 A: じゃあ今回は1964年10月10日が何曜日だったのかを考えてみよう。 B : はい。 A: まず, 今日(2019年2月5日) は火曜日だね。 さらに, 1年間は365日あるから, 週7 日なので365を7で割ると (ア) 余るね。 そうすると1年前の2018年2月5日は 何曜日になるか分かるかな。 B: 365を7で割ると52余り (ア) だから (イ) 曜日ですね。 A: その通りだね。 次に, 2018年10月10日が何曜日だったのかを考えてみよう。 B : 4 月, 6月, 9月, 11月が一ヶ月30日あり 2月は28日, その他の月は31日あるの で... 2018年10月10日は (ウ) 曜日ですね! A: その通りだね。 この2018年10月10日を基準として, 1964年10月10日までさかの ぼれるね。 ただし, 2016年,2012年,2008年, 1972年, 1968年のようにこの 間では西暦が4で割り切れる年はうるう年だから、 1年間に366日あることに注意し ようね。 B: ということは, 1964年10月10日は (エ) 曜日ですね! A: そうだね。 良く出来たね。 10/128 (3)1

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国語 中学生

イだと思っていたのですが、答えはウでした。 なぜウになるのか教えてください。

三次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 5 「勉強」と「学び」は似て非なるもの? いや、「勉強」と「学び」には相通じるものも多々ある。それでもあえて両者を区分するのは、近頃、 ちまた あふ その区分を不要とした時代には考えられなかった問題が巷に溢れているからである。 しばらく前に、ネットでひとつの見出しを目にした「日本の小学生は中韓より学ぶ意欲が低い」。本当だろうか? そう思って記事を読むと、 ほらやっぱり。正確には、「日本の小学生は中韓より勉強意欲が低い」。 A メディア報道でさえ、「勉強」と「学び」の区分をつけられない。こうしたセンサーを鈍らせると、「勉強」と「学び」を同一視して、「勉強意欲 の低い子=学ぶ意欲の低い子」という図式を広めてしまうことになる。 はっきり言おう。勉強ができても、学ぶ意欲の低い子はいるし、勉強ができなくても、学ぶ意欲の高い子はいる。 そこで改めて、「勉強」 と 「学び」 の区分。 「勉強」は「学力」、「学び」 は「生きる力」 「勉強」は「問題に答える」こと、「学び」は「問題を立てる」こと。 「勉強」は「わかる」こと、「学 「び」は「めでる」こと。つまり、「勉強」は「理解する」ことを目標にして、「理解できないもの」を消去すること。 「学び」は「理解する」ことを 介して、「理解できないもの」に触れ、恐れ敬うこと、云々。 うんぬん ここからわかるとおり、「勉強」は点数化できても、 「学び」は点数化できない。そのため日本では、「勉強」はプラスとマイナスで語られやすく、 営利主義(「勉強しときまっさ」という関西弁!)と結びつきやすくなる。他方、「学び」は損得とも貧富とも無関係である。 B そう言えば、「僕たちはどうして勉強するんですか?(なんの得があるんですか?)」と問う子供は見かけても、「僕たちはどうして学ぶんですか?」 55と問う子供は見られない。その程度には、まだ世の中も「まとも」(?)である。 いまや「勉強」は、それ以外のもの(進学や就職や結婚)を達成するための道具になっている。他方、「学び」は「手段目的」の利害から逃れ ※ て、それ自体で充足している。しかし昨今の日本では、『ケイコとマナブ』という雑誌にも見られるとおり、「稽古」や「学び」までもが商品化され、 大量消費されている。 ピアノ、英会話、数々の資格、等々。何もやらないより「マシ」、あるいは「将来のため」と口にした途端、「学び」の無償の 効果が「勉強」の先行投資としての価値へ回収されていく時代、それこそ現代。 ※『ケイコとマナブ』 習い事・資格スクールの月刊情報誌。1990年から2016年まで刊行されていた。 (難波江和英 『思考のリフォーム』より)

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