I
o
色茶2ホ 4麦6号
※抵抗の読み方はP6·9をご参照下さい。
コンデンサの種類は多くありますが、基本的な動きは同じです。
コンデンサの主な働きには、電気を蓄えたり放出したりする蓄電池のよう
な働きや、直流をカット(交流は通過)させたりという用途に使われます。
この貯められる量を静電容量といい単位はF(ファラッド)LF(マイクロ
く10の6乗分の1>ファラッド)をよく用います。ラジオのチューニングに
使われているバリコンも、容量を変えることが出来る可変コンデンサです。
コンデンサ
老キキ
00)
loxlkpF
この場合101Kは100pF±10%
例えば、105と書いてあるものは1000000 (pF) で1μF、
100000103と書いてあるものはO.01μFというわけです。
●コンデンサの読み方
101K 1oc0.
101K
●コンデンサの単位
量の記号
単位名
ファラッドF
単位の記号
ゼロの数
(乗数)
そのまま
誤差
1 0%%
0%
マイクロ
ファラッド
ビコファラッド) pF(10 F)
uF(10°F)
(商電容量)
J…社5%