に答えなさい。
【実験】の 実験室内の気温をはかった。
し温と飽
を示した表の一部である。これについて, あとの問い
温度計
細かく
くだいた氷
(4点×7=28 点〉
T(2
セロハン
テープ
金属製のコップに。セロハンテープをはり, あらかじめ実験室内
に用意しておいた。くみ置きの水を入れた。 い 表1
図のように,氷が入った試験管をののコップに入れ, 試
験管を動かして水を冷やした。
3
線の通過
実験室内の温度[℃]
くもり始めたときの水温 [℃]
22
前練の通に
。 で
4
コップの表面が水滴でくもり始めたときの水温をは 表2
かった。
(思考力
簡単に書きなさい。
[ と
16
のようへ
気温飽和水蒸気量 気温 飽和水蒸気量
下線部のでセロハンテープをはるのはなぜか。
時と子
0
4.8
16
13.6
上ては
2
5.6
18
15.4
思考力 下線部⑤でくみ置きの水を用いたのはなぜか。
簡単に書きなさい。と空気がきれ
4
6.4
20
17.3
6
7.3
22
19.4
8
8.3
24
21.8
10
9.4
26、
24.4
(3) 下線部©で,コップの表面が水滴でくもり始めた理由を次
のようにまとめた。(
12
10.7
28
27.2
)にあてはまる語句を答えなさい。
30
30.4
14
12.1
の点の[
コップのまわりの空気が冷やされて, その空気の温度が( ⑦ )に達し, 空気中に含みきれなくなった
水蒸気が( )して水滴になり始めたから。
文限の
)表1,2より, 実験を行っているときの実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五入して,整数で
[ は0]
答えなさい。
0 実験終了後, 実験室内の温度を26℃にして①~①と同じことを行った。次のの, ①は,実験室内の温
度が 22℃であった場合と比べてどうなるか。それぞれ下のア~ウから1つ選び,記号で答えなさい。
だし, 実験室内の温度が上昇しても, 実験室内の空気1m°あたりの水蒸気量は変化しないものとする。
実験室内の湿度 [強ら]
ラ 高くなる。
① コップの表面が水滴でくもり始めるときの水温[
イ低くなる。がウ 変わらない。
の
凍が通過す。
が造過す
なうに