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歴史 中学生

中2です。今度定期テストがあって、 社会の先生にこれを勉強しておくことと、言われました。 それぞれどんなポイントをおさえればいいですか?1つでもいいので、解答よろしくお願いします。 見えづらかったら言ってください。

定期テスト [ 出題意図 to 夏休みの課題の達成率を見たいため、地理ワークの単語部分を出題している。 資料活用能力を見たいため、資料から説く問題、土地の場所、 歴史人物の名前を出題している。 表現力をみたいため、 なぜ出来事がおきたかを説明させる問題を出題している。 歴史の知識を単元を通した構成とするため、 出来事の並び替えの問題を出題している。 対策プリント 「かならず確認しよう」 ① 地理の問題 マークシートの問題を10題設定した。 地理ワークの一問一答のところのため、必ず確認をしておくこと。 基本の事項を押さえておけば特に問題はない。 難易度 易しい ② 歴史上の人物の問題 歴史上の人物のイラストと出来事を語群から選ぶ問題を5題設定した。 2点の配点のため、確実に点数を取りたい。 難易度 易しい ヨーロッパの変革についての問題を出した。 なぜ、宗教改革が起きたか。 そこに至るまでの経緯。 大航海時代の3人の航海ルート、援助国。 鉄砲伝来について そこに至るまでの歴史のながれの出題をしている。 難易度 やや易しい ④ 信長・秀吉の統一事業と桃山文化の問題を出した。 信長の商工業の振興策について。 秀吉の政策について 身分制度。 桃山文化について、語群から選ぶ問題を出題した。 難易度 やや易しい 社会 ⑤ 武士による全国支配の完成について聞いた。 江戸時代の最初の内容なので、 役職や土地と人々の支配する仕組みについて出題した。 難易度 易しい 徳川家光の政治について聞いた。 キリスト教が禁教に至る背景。 また。 貿易統制。4つの窓口の関係国と貿易品について出題した。 難易度 普通 天下泰平の世の中について聞いた。 江戸時代で進んだ身分について。 徳川綱吉について聞いた。 また、人口増に伴う新田開発や新しい農具について聞いた。 難易度 やや難

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歴史 中学生

家光と家宣の関係の〜って何を表しているんですか?

第五代将軍 だいしょうぐん 堀田正俊 つなよし 大老として綱吉を ささ うせい 支える。 農政を重 視した。 あらいはくせき 新井白石 おや 柳沢吉保 ほったまさとし やなぎさわよしやす じゅきょう 堀田正俊や柳沢吉保と儒教 じゅうし せいじ を重視した政治を行った。 しょうるいあわれ れい ゆうめい 「生類憐みの令」で有名。 やなぎさわ よしやす 第六代将軍 だいだいしょうぐん 補佐 じゅう とくがわいえつぐ 徳川家継 徳川綱吉 さい しょうぐん 5歳で将軍になったため、 ささ あらい まなべ 家宣を支えた新井や間部が 甘いじ おこな int. とくがわつなよし 徳川家光 とくがわいえみつ 第三代将軍 だいだいしょうぐん 徳川家綱 とくがわいえつな 補佐 第七代将軍 だいしょうぐん 親子 とばく 江戸幕府 しょうぐん 11歳で将軍になった 「さ ほしなまさゆき ようせい様」。 保科正之た あんていき 安定期を築いた。 第四代将軍 ささ ちに支えられ江戸幕府の とくがわいえのぶ ●徳川家宣 しゅ しがくしゃ あらいはくせき 朱子学者の新井白石や そばようにん ぶんちせい 側用人の間部と文治政 L おこな 治を行う。 間部詮房 いえのぶ しご 家宣の死後、 新井 おさな いえつぐ とともに幼い家継 を支えた。

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国語 中学生

この古文を現代語訳してくれませんか?

注 *そうしゅうぜんもん *し こう 鎌倉の故相州禅門の中に、祇候の女房ありけり。腹あしく、たてだてしかりけるが、ある時、成長の子息の同じくつかまつり たふ けるを、いささかのことによりて、腹を立てて、打たんとしけるほどに、物にけつまづきて、いたく倒れて、いよいよ腹をすゑ かねて、禅門に、「子息それがし、わらはを打ちて侍り」と訴へ申しければ、「不思議のことなり」とて、かの俗を召して、「ま ことに母を打ちたるにや。母、しかじか申すなり」と問はる、「まことに打ちて侍り」と申す。禅門、「かへすがへす奇怪なり 不当なり」と叱りて、所領を召し、流罪に定めにけり。 こと苦々しくなりける上、腹もやうやくゐて、あさましく思へ ければ、母、また |に申しけるは、「腹の立ちのままに 『この俗、われを打ちたり』と申し上げて侍りつれども、まことは、さること候はず。おとなげなく、かれを打たんとして はく れて侍りつるねたさにこそ、申し候ひつれ。まめやかに御勘当候はんことは、あさましく候ふ。許させ給へ」とて、けしからず うち泣き申しければ、「さらば召せ」とて、召して子細を尋ねらる。 「まことには、いかで母を打ち候ふべき」と申す。「さては、など始めより、ありのままに申さざりける」と、禅門申されけ とが *きよたん れば、「『母が打ちたり』と申さん上は、わが身こそ過にも沈み候はめ、母を虚誕の者には、いかがなし候ふべき」と申しければ、 「いみじき至孝の志深き者なり」とて、大きに感じて、別の所領を添へて賜はり、ことに不便の者に思はれけり。 末代の人の心には、ありがたくこそ。 (『沙石集』より) *相州禅門…鎌倉幕府第五代執権である北条時頼のこと。 *祇候…貴人のそば近くにお仕えすること *召し…取り上げて。 *虚誕…でたらめ。 *不便の者…ひいきの者。

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