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理科 中学生

地学

領域別評価問題 3年地学 思考・判断・表現 観測地点と天体の動き 春分の日に、 北半球の 北緯50の地点で真東からの ばり真西に沈むある星の動き を観測すると、図のAのよう になりました。 またB~D は、 同じ日に地球上の異なる 3つの地点で観測した同じ星 5 季節の変化 [3 x 51 15 ほくい 1で、夏至の日の記録を表し ているのは、 A~Cのどれです か。 1つ選び、記号で答えなさい。 図1は、日本の北緯35°の地図 点で、夏、秋分、室のそれぞれ の日に透明半球に太陽の動きを記録 A. したものです。 図2は、この観測を 南 行った地点での1年間の昼の長さの 変化を表しています。 次の問いに答2 えなさい。 (1) 6 C 24 20 16 12 8 ちゅう 234567891011120- (2)図1のAの太陽の南中高度は何度ですか。 ただし、地球の地 軸の傾きは23.4”とします。 32で、日の入りの時刻を表しているグラフはPQのどち らですか。 記号で答えなさい。 (4) 図1のBの日は、 図2のア~エのどの日ですか。 1つ選び、 記号で答えなさい。 (5) 夏の気温が冬よりも高いのはなぜですか。 その理由としてあ てはまるものを次のア~エからすべて選び、記号で答えなさい。 ア 夏は冬よりも日の出の時刻が遅いから。 イ夏は冬よりも太陽の高度が高いから。 ウ 夏は冬よりも昼の長さが長いから。 夏は冬よりも太陽が南寄りからのぼってくるから。 の動きを表したもので、 3つ /50 【3点×5】 /15 A C の地点はそれぞれ赤道付近、 北極点付近、南半球のいずれかにあ ります。 次の問いに答えなさい。 (1) ①赤道付近、 ②北極点付近での星の動きは、それぞれ図1の BDのどれですか。1つずつ選び、記号で答えなさい。 〕〔 J (2) この星が子午線を通過するときの、 星の高度は、 緯度が高い 場所ほどどのようになるといえますか。 (3) 図のAでのこの星の南中時刻は午前0時でした。 1か月後の この星の南中時刻は何時ですか。 最も適切なものを次のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 午後8時 イ 午後10時 午前2時 エ 午前4時 (4) 図のAを観測した北緯50℃の地点で北極星を観測すると、 北 の方位、 高度約50℃の位置にありました。 このとき、地球上の 別の地点で北極星の高度を観測すると約40℃でした。 この地点 の緯度を次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 北緯40° イ 北緯50* なんい 7 活用しよう! ある日の夕方、 たかこさん とかずおさんが空を見ると、 図1 図1 なう のように月と金星が並んで見えま ウ 南緯40° エ 南50* [45] /20 (2) この日の月と金星は、 図2のどこにあると考えられますか。 A~Hからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 した。 2人は、このときのようす について話し合いました。 金星 たかこさん: 夕方に三日月が見えるのは ( )の空だね。 かずおさん:そうだね。 じゃあ、夕方に図1のように見える 金星を何とよぶか知っているかい。 みょうじょう たかこさん 「よいの明星」だよね。 かずおさん:そうだね。 このときの月と金星の位置関係を、 します 模式図で考えてみよう。 そこで2人は、 図2のような模式図 図2 B を用いて月と金星の位置関係を考えま PA ca 金 木曜 D にあては した。 次の問いに答えなさい。 まる方位は、東西のどちらです (1) 上の会話文中の( か。 ] 北 ECH 月 FOG 地球 月 [ 金星 〕 〔 (3) たかこさんは、 金星の形がはっきりわか 図3 ア らなかったので、 天体望遠鏡で観察しまし た。 このとき見えた金星の形は、図3のア ~エのどれですか。 1つ選び、記号で答え なさい。 ただし、 図3は肉眼で見たときと 同じ向きにしてあります。 ウ (4)この日からちょうど1年後に、金星はどのように見えます か。 次のア~エから正しいものを1つ選び、 記号で答えなさ い。 ただし、金星の公転周期は0.62年であるものとします。 こうてんしょう ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ夕方の東の空に見える。 エ夕方の西の空に見える。

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(5)の考え方を教えてください

問題2 次の問いに答えなさい。 次の表は, 太陽系の惑星についてのデータをまとめたものである。 なお、衛星の数については国立天文台のページを参考にした。 主な大気 平均密度(g/cm) 衛星の数 惑星 公転周期 (年) 自転周期 (日) 5.43 0 58.65 a. 水星 0.24 ほとんどない (A) 5.24 0 b. 金星 0.62 243.02 窒素 1 5.51 1.00 c. 地球 1.00 3.93 1.03 d. 火星 (B) 非常にうすい 1.88 11.86 e. 木星 0.41 水素・ヘリウム 1.33 72 f. 土星 29.46 0.44 水素・ヘリウム 0.69 66 g. 天王星 84.02 0.72 水素・ヘリウム 1.27 h. 海王星 164.77 0.67 水素・ヘリウム 1.64 14 ( 1 ) 表中の空欄 (A)に適するものはどれか。 次のア~オのうち,最も適当なものを一つ選んで, その記号を書 け。 ア. 非常にうすい イ. メタン ウ. 二酸化炭素 エ. 窒素 オ. 水素・ヘリウム (2) (1) の大気がもととなり生じる特徴はどれか。 次のア~エのうち,最も適当なものを一つ選んで、その記号を 書け。 ア. 地球からは青みがかって見える 27 イ. 太陽系の惑星のうち, 惑星表面の温度差が最も大きい エ. 太陽系の惑星のうち, 惑星表面の温度が最も高くなる ウ. 大気圧が非常に小さい (3) 表中の空欄 (B) に適する数値を書け。 (4) 次の①~③に適する惑星はどれか。 最も適当なものを表中のa~ h からそれぞれ一つ選んで, その記号を 書け。 ①惑星が入る大きさの, 水で満ちたプールがあった場合, プールに浮く惑星 ② 公転軌道面から垂直方向に対して, 自転軸が横倒しになっている惑星 ③ 自転1回転にかかる期間が, 公転1回転にかかる期間より長い惑星 (5) 地球の衛星である月は、常に地球に対して同じ面を見せていると言われている。 そこで調べてみると,自転 周期(日)が27であることが分かった。 では, 表に適するように公転周期(年)を求めたとき,適する数値はどれ か。 次のア~カのうち,最も適当なものを一つ選んで, その記号を書け。 ア. 0.027 イ. 0.07 ウ.1 -エ.7 オ.27 力. 365 (6) 右図は北緯35° 東経132° の地点で、 ある日の太陽の位置 を透明半球に記録したものである。 なお、図中のEはこの日の E

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(3)と(4)のbがわかりません。 教えてください!!

B いろいろな天体の見え方について調べるために, 日本のある地点において,次の観察をした。 これ に関して,あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 図 ⅡI 観察 ① ある日の午前3時に南の空を見上げたところ、 ある星座を形づくる星Xが南中していた。 を行った翌日、あ 図 Ⅰ る時刻にある方位の空 を天体望遠鏡で観察す ると, 金星が見られた。 図I は, その視野に見 られた金星の形状をス ケッチしたものである。 また,このとき, ある方位の空には月が見えていた。 図ⅡIは, この日の地球, 月, 太陽の位置関係, およ び金星の公転軌道, 黄道付近に見られる4 つの星座を模式的に表したものである。 金星 金星が公転する向き さそり座 DO しし座 太陽 なっている。 (4) 観察の②] を行ったときの月に関して,次のa,bの問いに答えよ。 B 地球 月 みずがめ座 A 金星 ふたご座 金星の公転軌道 (1) 次の文は,観察を行った日から1か月後に星 X が南中する時刻について述べようとしたも のである。 文中の2つの 〔 〕内にあてはまる言葉を, アイから一つ, ウ エ から一つ、それ ぞれ選んで、その記号を書け。 地球は太陽のまわりを約1年かけて公転しているので,観察の口を行った日から1か月後の 午前3時には, 星 Xは真南から 〔ア約15度 約30度〕 だけ西にずれた位置に見える。 次に, 星の1日の動きを考えると, 星 Xは1時間に約15度の割合で東から西に動いているように見え るので, 星 X が観察の口を行った日から1か月後に南中する時刻は, 〔ウ午前1時 午前5時〕 ごろである。 (2) 地球や金星のような太陽系の惑星のうち, 公転周期が最も長いものは何という惑星か。 その名称 を書け。 海王星 (3) 観察の② を行った日の金星の位置はどれか。 図ⅡIのA~Dのうち,最も適当なものを一つ選んで その記号を書け。ただし, 天体望遠鏡の視野に見える金星は, 実際の金星とは上下左右が逆向きに a このとき、月はどの方位の空に見えていたか。 4万位で書け。 ⑥ このときに見えていた月は、その見かけの形から一般に何と呼ばれる月か。 その名称を書け。 (5) 図ⅡIの4つの星座のうち、観察の2 を行った日に、いろいろな方位の空を一晩中観察してもほと んど見ることができない星座は何座か。 その名称を書け。

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これの問4教えて欲しいです🙏

信さんは,惑星について調査を行った。下の[ と先生の会話の一部である。表は,信さんが調べた内容をまとめたものである。次の各問の答を、 答の欄に記入せよ。 6 内は,調査の結果について話している信さん 先生「水星や金星のように,太陽のまわりを (ア)する天体を何といいますか。」 信「はい。惑星です。」 先生「そうですね。 2006年に惑星の定義が決 定され,それまでふくまれていた(イ) が外されました。ほかに何か気がつい たことがありますか。」 「はい。水星から火星までの天体は密度が 大きいのに対し, 木星から海王星まで の天体は密度が小さくなっています。」 先生「よく気がつきましたね。表面が岩石で できている,水星 金星 地球·火星 を0(P 水星Q 地球)型惑星といい, おもに水素などの気体からできている,木星 土星·天王星·海王星を②(R 木星 S 土星)型惑星といいます。」 密度 天体 半径 質量 [g/cm°) Xの数 水星 金星 地球 0.38 0.055 5.4 0 0.95 0.82 5.2 0 1.00 1.00 5.5 1 火星 0.53 0.107 3.9 2 信 木星 11.2 318 1.3 79 土星 天王星 9.4 95 0.7 65 4.0 14.5 1.3 27 海王星 3.9 17.2 1.6 14 ※半径,質量は地球を1.00 とする。 問1 文中の(ア), (イ)に適切な語句を入れよ。 問2 文中のD, ②の ( ) 内の語句から適切なものを選び,記号で答えよ。 問3 調べた天体の中で, 最も大きな環をもつ天体はどれか。名称を書け。 問4 下の 内は, 信さんがさらにくわしく調べた結果について, 発表した内容の一部である。 文中の(ウ), (エ)に適切な語句を入れよ。 太陽系には、惑星のほかにも. 表のXで示した惑星のまわりを回っている(ウ)や氷と細かな ちりでできていて軌道が細長いだ円である(エ) などが存在する。 問 問 1 答 ア イ 問 3 問 ウ 4 エ

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