学年

教科

質問の種類

理科 中学生

③〜⑤教えてください🙏答え3が9、4が6、5が3です

解き終わったらチェック 40 コ コ 5 6 6D 8 9 コ コ C の [標準実施時間15分 |組 LJ L L L D L 名前 回 25 410 902 181 理科 3年 教科書p.188~245 おもて (強化シート 18 天体の見え方 知・技(無印) /100 間 教科書 p.204~213 1 1 星の動き 図1は、 日本のある日のある場所にお ける正午の南の空をシミュレーションで 調べたものである。 図2は、地球・太 陽星座の位置関係を表したもので、 こ の日、地球はXの位置にあった。 図 1 太陽 星P、 B. A. ・この日、オリオン座は、日の出のころ (1) の方位の空に、日の入りのころ (2) ● の方位の空にある。また、この日 から ③3 か月後には日の入りのころ、 ④か月後には真夜中、 ⑤ か月後 には日の出ごろに南中する。 同じ場所で、調べる日を変え、同じ時刻 に、オリオン座の星Pが図 1 の A~D ① (2) .D (3) オリオン座 4) 図 2 地軸 北極 公転の向き オリオン座 X 太陽 地球 のどの位置にあるかを調べた。 同じ場所、同じ時刻で見える位置が1か月に 30° 東から西へ動くことから、この日から1か月後には図1の ⑥ に、1か 月前には図1の ⑦にあることがわかった。 ・同じ場所で、調べる日時を変え、 オリオン座の星Pが図1のA~Dのどの位 置にあるかを調べた。 1日のうちで見える位置が1時間に15° 東から西へ動く ことから、この日から1か月後の午後2時には図1の⑧に、1か月前の 午前 10 時には図1の⑨にあることがわかった。 2 太陽の動き 8 ⑨ 教科書 p.198~201、208~217 2 図1は、 日本のある地点で透明半球上 図 1 に午前8時から1時間ごとに記録した 夏至、冬至、春分 秋分の日の太陽の動 きを表したもので、Aは 10 Bは ①Cは1のときの動きである。 C B 110 A 西 11 12 南 北 で 式に1 の

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)イになる理由を教えてください

26 実験 1 さく について調べるために行った次の実験について、あとの問いに答えなさい。 〈山梨〉 ① コイルと検流計をつないだ回路をつくった。 ③ 図1のように,棒磁石のN極をコイルに近づけると, 検流計の針 ② 実験に使う棒磁石の磁界の向きを, 方位磁針を使い確認した。 は0の位置から+側に振れた。 次に棒磁石のS極をコイルに近づけたり,遠ざけたりして, 検流 計の針の振れを観察した。 実験2 ① 図2のように, コイルの両端に,2つの発光ダイオード P, Qを並列につないだ回路をつくった。 このとき,2つの発光ダ イオードの+,-を反対になるようにつないだ。 次にN極を下に向けた棒磁石をコイルの中を通るように落下させ 発光ダイオードP, Qの光り方を観察した。 (1) 実験1の②で確認した棒磁石の磁界の向きを矢印で表し、図3 のすべての○の中にかきなさい。 図 1 0 G 棒磁石 検流計 Nj コイル 遠く 図2 S近 発光ダイオードP 遠 棒磁石 コイル 発光ダイオード Q (2)実験1の③のときに,電磁誘導により誘導電流が流れた。誘導電流を大き くするためには,どのような方法が考えられるか。具体的に1つ書きなさい。 棒磁石を素早く近づける。 (3) 実験1の④で,棒磁石のS極をコイルに近づけたり,遠ざけたりしたとき, 図3 S N 検流計の針の振れはどのようになったか。最も適当なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア S極を近づけたときも遠ざけたときも,+側に振れる。 イS極を近づけたときも遠ざけたときも, -側に振れる。 ウ S極を近づけたときは+側に振れ,遠ざけたときは-側に振れる。 IS極を近づけたときは側に振れ, 遠ざけたときは+側に振れる。 エ (4) 実験2で,観察した発光ダイオードの光り方として最も適当なものを、次のア~エから1つ選びなさい。 ただし, 発光ダイオードは,電流が + から-へ流れると点灯し, 逆向きに流れると点灯しない。 ア P,Qともに同時に一瞬光る。 イP,Qの順に一瞬光る。 ウ P Q ともに光り続ける。 エQ,Pの順に一瞬光る。 エ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

解説お願いします🙇🏻‍♀️

Mさん: 図3のように, 重さにか たよりのない棒磁石の中 心に糸をつけてつり下 げ, 方位を調べたとき, N極が北を向きました。 でも、中心に糸をつけて いるのに, 真横から見る と棒磁石が水平にならず。 N極が下がってしまいま す。 図3. 糸 北 南 27.5cm 7.5cm N 15cm 先生: いいことに気 づきました ね。 私たちは 北半球の日本 にいるので, 模式的に表す と、図4のP の位置で図3 の実験を行っ 図 4 磁力線 北半球 南半球 Q. Pでの 水平面 ていることに なります。 Pの位置では磁力線が水平面に平行 ではないことがわかります。 Mさん: 方位磁針や磁石は磁力線にそって向きを変える 性質がありました。 だから、図3で棒磁石が水 平にならずN極が下がってしまうんですね。 先生:そうですね。 それでは, ⑤ 南半球のQの位置で 同じように棒磁石を使って方位を調べるとどの ようになるのか, 図4をもとに考えてみましょ う。 問 下線部 ⑤について、図4のQの位置で棒磁石を使っ 方位を調べたとき, 静止した棒磁石はどのようになる と考えられますか。 最も適切なものを、次のア~エの中 から一つ選び、その記号を書きなさい。 (4点) ア イ ウ I 北 南 北 南 北 南 北 南 N [S] [S] N

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)と(5)が分かりません💦 教えて下さると嬉しいです

5 健一さんは太陽の動きを調べるため、日本のある地点Xで、透明半球を使い、太陽の観察を行うこ とにした。これについて、 次の問いに答えなさい。 【観察】 (i) 図1のように、白い紙に透明半球のふちと同じ・ 大きさの円と、円の中心で垂直に交わる直線 AC・BD を書いた。 円に合わせて透明半球を固 定した。 (ii) 日当たりの良い水平な場所で、 方位磁針の南北 に直線ACを合わせて固定した。 (iii) 9時から15時まで1時間おきに太陽の位置 (印)と時刻を透明半球上に記入した。 (iv) 図2のように、印をなめらかな線で結び、その線 を透明半球のふちまでのばし、円と交わる点をF、 Gとした。 図1 透明半球 B A 図2 1213 18 10 B 白い紙 (v)下の【表1】は、 図2中の点Fと各時刻までの長さと点Fと点Gまでの長さをそれぞれはかっ た結果をまとめたものである。 (h=2.6=x 【表1】 点の位置 点F 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 点 G 点Fからの各点 までの長さ(cm) 0 10.4 13.0 15.6 18.2 20.8 23.4 26.0 37.2 4.0+7.2 =11.2 (I) 透明半球上にペンで太陽の位置を記録するとき、どのようにしなければならないか。 「ペンの先端の 影が」に続くように、簡潔に書きなさい。 円の中心に来るように、 (2) 透明半球上で南を表しているのはどれか、 図1のA~Dから1つ選び、記号で答えなさい。 A. (3)次の文は、透明半球上に記録された太陽の動きをもとに、地上から見た太陽の1日の動きについて 述べたものである。 ①の( )内に当てはまる言葉をアイから1つ選び、記号を書きなさい。また、 (②)に当てはまる適切な言葉を書きなさい。 地上から見た太陽は透明半球上を東から西へ移動していることがわかる。 これは、地球が地軸 を中心にして① (ア:東から西イ西から東) へ自転しているために起こる見かけの動きで、太・ 陽の(②)という。 10 ( ( (4)

回答募集中 回答数: 0
1/78