【1】 図1のように, 円 0の周上に4点A, B, CD がある。 円 0 の直径 AC と, 線分BD との交点をEとする。
ただし、CDの長さは、ADの長さより長いものとする。
次の問1~問4 に答えなさい。
問1 DB= DC, ∠BDC = 70° のとき, <CAD の大きさを求めなさい。
180×70
110
2
3
4
55
問2図2のように, AC =4cm, ZACD = :30°のとき,
斜線部分の面積を求めなさい。 ただし, 円周率は とする。
問3/図3のように, AC // DF となるように円 0の周上に点Fをとる。
このとき, AF = CD を証明しなさい。
①DACFFCAにおいて
「
1
a
図1
B
A
1
B 0550
図2
x
E
名
E2
70
D
D
サ
30°