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理科 中学生

問3を教えてください。答えはわからないですお願いします

5 ばねの長さの変化を調べる実験について、次の各問に答えよ。 ただし, 地球上で質量100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,同じ物体にはたらく重力の大きさは、月面上では,地 球上の一になるものとする。 また, ばねPそのものの質量は考えないものとする。 6 <実験>を行ったところ, <結果> のようになった。 < 実験 > (1) 地球上のある場所で,図1のようにして, スタンドにばねPをつ るし, ばねPにいろいろな質量のおもりをつるした。 おもりが静止 したときのおもりの質量と, ばねPの長さの関係を調べて, 表にま 図1 ばねP とめた。 (2) (1)の結果をもとにして、おもりがばねPを引く力の大きさと, ば ねPののびの関係をグラフに表した。 ばねP の長さ おもり <結果> ものさし (1)<実験>の(1)の結果は次の表のようになった。 63N 0.6N 0.94 1.2N おもりの質量〔g] 1.5N 3.6 0 30 60 90 120 ×500 150 ばねPの長さ [cm〕 32.0 1800万 35.6 39.2 42.8 46.4 50.0 3.6 3.6 30:3.6=500: 1200 30gで3.6em. (2)<実験>の (1) おもりを交換するために, ばねPからおもりをとりはずすたびに, ばねPの 5gで3.6cm 長さはもとにもどった。 (3)<実験>の(2)の結果は図2のようになった。 図 2 20.0 ね P の 10.0 の び [cm] 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 力の大きさ〔N〕 [1] <実験>で, ばねPにおもりをつるして, おもりが静止したとき, おもりにはたらく重力 はばねPがおもりを支える力とつり合っていた。2つの力がつり合う条件を、 「2つの力が同じ 物体にはたらいている。」 「2つの力が同一直線上ではたらいている。」, 「2つの力の向きが反対で ある。」 以外で,1つ書きなさい。 - 9 - 03:3.6 35.6 0.INで1.2 332

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理科 中学生

(5)の式がなぜこのようになるか分かりません💦特に0.20Nがどこから出てきたのかが分からないです😿

30 2 入試にチャレンジ! ばねののび方と重力の関係 ばね [糸は,机) に垂直で ある。 物体X 糸 図1のように、質量80gの物 図1 体Xをばねと糸でつないで電子てんび んにのせ、 ばねを真上にゆっくり引き 上げながら, 電子てんびんの示す値と ばねののびの関係を調べた。 表は,そ の結果である。 100gの物体にはたら 重力の大きさを1Nとし, 糸とばね の質量や糸ののび縮みは考えな いものとする。 図 2 20 [cm] 15 の10 ばねののび 5 0 電子てんびん 水平な机ん ☆ Z 0.2 20.4 0.6 0.8 力の大きさ 〔N〕 0.6 電子てんびんの示す値〔g〕 電子てんびんが物体Xから受 ける力の大きさ 〔N〕 80 60 40 20 0 0.80 0.600.40 0.20 0 12 (1) ばねに50gのおもりをつ ばねののび [cm] 0 4.0 8.0 12.0 16.0 り下げると. 何cmのびるか。 (1) (2 3 (2)表から,手がばねを引く力の大きさとばねののびの関係を図2にグラフで表しなさい。 (3)(2)より ばねを引く力の大きさとばねののびの間にどのような関係があるといえるか。 (4) ばねののびが6.0cmのとき, 電子てんびんの示す値は何gか。 (5)図の物体Xを,質量120gの物体Yにかえて同じ実験を行った。 電子てんびんの示す 値が75gのとき, ばねののびは何cmになるか。 計算式も書きなさい。

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理科 中学生

中学理科です。 浮力の計算等がいまいち分かりません。この2問の解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 2枚目の答えは0.2Nで、3枚目はア(空気中)とカ(水中) だそうです。

問2 物体にはたらく浮力について, 【実験1】 【実験2】 を行った。 あとの(1)~(7)の各問いに答えなさい。 ただし、ゴムひもの弾性力は, ゴムひもがもとの長さから伸びたときにのみはたらくものとする。 【実験1】 ① 図3のように,質量と体積を無視できるある長さのゴムひもに質量 10gのおもりをつるして, ゴムひもの長さを測定した。 図3 1個 10gのおもりを1個ずつ増やしながら, ゴムひもの長さを測定 した。 ③ 結果を表1にまとめた。 表 1 おもりの数 [個] 1 2 3 4 5 6 おもりの質量 (g) 10 20 30 40 50 60 力の大きさ 〔N〕 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 ゴムひもの長さ [cm] 18.0 20.0 22.0 24.0 26.0 28.0 ゴムひもの長さ 【実験2】 ① 図4のような質量 60g, 体積 50cmの直方体の物体Aと,質量 30g, 体積 25cmの直方体の物体 Bを準備する。 物体Bの底面積は, 物体Aの半分である。 ② 【実験1】で用いたゴムひもと同じゴムひもを使って, 底面が水平になるように物体Aをつるす。 ③ 図5のように、物体Aをゆっくりと水の中に沈めていき, 水面から物体底面までの距離, そのと きに水中に沈んでいる部分の体積及びゴムひもの長さを表2にまとめた。 ④ 物体Bについて同様に実験を行い, 表3にまとめた。 ⑤表2, 表3をもとにグラフをかくと, 図6のようになった。 表2 物体A (質量 60g,体積50cm²) 水面から物体底面までの距離 [cm] 水中に沈んでいる部分の体積 [cm] ゴムひもの長さ 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 0 10 20 30 40 50 50 [cm] 28.0 26.0 24.0 22.0 20.0 18.0 18.0 表3 物体B (質量 30g,体積25cm) 水面から物体底面までの距離〔cm〕 水中に沈んでいる部分の体積 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 0 5 10 15 20 25 25 ゴムひもの長さ [cm] 22.0 21.0 20.0 19.0 18.0 17.0 17.0

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