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理科 中学生

4番がわからないです。答えは25.2度です。

1 3 電流と発熱/電流と磁界 次の各問いに答えなさい。 23 図の装置を使って電熱線に電流を流して100gの水をあたため, 5分間に水が上昇した温度を測定 した。 24 表は, A班~D班の4つの班が, それぞれ加える電圧を変えて実験したときの結果を記録し たものである。 23 図 温度計 電源装置 0000 Y IX 24 表 B班 CHE D班 電圧[V] 4.0 6.0 8.0 |電流 [A] 0.5 2.0 1.0 1.5 水の上昇温度 [℃] 0.7 2.8 6.3 11.2 電熱線 水100g (1) 23図で,回路につないだ2つの計器のうち,電圧計は①(ア× いた電熱線の抵抗は (2 Ωである。 ①の( A班 2.0 イY)である。 また, 実験に用 の中から正しいものを選び,ア,イの記号で 答えなさい。 また, 2 に適当な数を入れなさい。 (2) C班の実験について, 電熱線から発生した熱量は何Jか、求めなさい。 (3) 次の文章は,実験で,電熱線から発生した熱と水の上昇温度について述べたものである。 文章中の (2) に入る適当なことばを、あとのア〜カからそれぞれ一つずつ選び,記号 で答えなさい。 電熱線から発生した熱により水の温度が上昇するが、水とコップのように接触している物体 間で,温度の高い方から低い方へ熱が ① によって移動する。また,温まった水やコップ から外部へ熱が ② によって出ていき、離れたところにある物体にも伝わる。そのため, 電熱線から発生した熱のすべてが水の温度上昇に使われるのではない。 ア 循環 イ放射 ウ化合 I 対流 オ 蒸散 23 図で用いた電熱線を25図のように2本直列につなぎ, 10分間電流 を流し続け, 100gの水をあたためた。 このとき, 電源装置の電圧は12 Vであった。24 表を参考にして、水の上昇温度を求めなさい。 力伝導 25 温度計

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理科 中学生

できれば解説付きで教えてほしいです!

1 日本の天気とその変化について 資料1~3をもとにあとの問いに答えなさい。 資料1 平成20年 (a) 月11日 宮崎地方気象台発表の天気概況 日本付近は (b) 性 (c) 気圧に覆われる。 宮崎県の海上では, (a) 月 12 日にかけて(d ア北イ東 北東 やや強く、波が高い。 宮崎市では, くもり。 12日はしだいに (e) 気圧に覆われる見込み。 資料3 [平成20年(11) 月12日 64 資料2 平成20年 ⑩月11日 おい 1016 1026 \1026 DE 1004 ******** 1026 Tit 1012 1032. AL 1022 the a 1026 1006 TEC 1006 南東 南 力 北西の風が LOV long -前線の位置 10:30 (1) 資料1の文章でaにあてはまるのは何月ごろか。 最も適するものを次のア~エがら1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 1月 2月 ウ 8月 11月 (2) 資料1の文章 be に最も適する語を入れて天気概況を完成させなさい。 ただし, d についてはア~カから1つ選 び, 記号で答えなさい。 (3) 資料3の点線の四角の「前線の位置」に適する前線を右に図示せよ。 2 台風について,次の各問いに答えなさい。 (1) 次の文の①,②の{}にあてはまるものをア, イからそれぞれ選んで記号で答えなさい。 ①{ア 温帯低気圧 シベリア高気圧や偏西風の影響を受ける。 (2) 次の文の口にあてはまる最も適当な言葉を、 あとのア〜エのうちから1つ選び, その記号を答えなさい。 台風は, フィリピン沖合などの熱帯の海上で発生した低気圧のうち、 のものであり、日本に接近または上陸すると 大きな被害をもたらすことがある。 ア降りはじめから雨量が 300mm 以上 ウ積乱雲の直径が100km 以上 (3) 図は, 台風の月別の進路傾向を示している。 台風の進路が7月から10 月のように変化していくのはどうしてか。 その理由を簡潔に答えなさい。 発達したものを台風とよぶ。 台風の進路は, ② { 太平洋 (小笠原) 熱帯低気圧} イ中心付近の最大風速が17.2m/s以上 エ中心の気圧が 990hPa 以下 8月 9月 7月 10月

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理科 中学生

ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

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